2011年07月09日 土曜日

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

昨日仕事場からの帰り道、ついに現れた。

私の車のナンバーと同じ車が目の前に現れました。

もちろん、ひらがなの所は違いますが、他は全て一緒です。

今まで似たような車は沢山居ましたが、同じナンバーは初めてです。

ネタがつきたのだろうか。

昨日の夜も暑くエアコンを点けて寝ましたが、逆に寝れなかった。

あっちへゴロゴロ、こっちへゴロゴロとぐっすりと寝付けなかった。

むずむず脚症候群のせいも有ると思うのだが、中々スッキリとはさせてもらえない。

ガラス戸(窓)を閉めて寝るなと言うことだろうか?

ガラス戸(窓)を閉めれば外の音も聞こえにくくなるし、音を出す側にしてみれば効果が半減するだろうから。

その中パッと目を開けたのが午前5時22分、トイレに行きまた横になった。

午前5時26分、カラスが鳴き始めたが、この鳴きパターンは前から聞かされているパターンでもう飽きた。

ただ単に音を流しているようにしか聞こえて来ない。

午前5時30分スズメも部屋のそばで鳴き始めたが、ガラス戸を閉めているせいかいつものうるささは感じられない。

午前5時37分に救急車のサイレンが聞こえ始めた。

午前5時45分、私の考えに反応したのかゴトゴトと真上で音がして起きて来られたようだ。

午前6時8分再びスズメが鳴き始め、ヒバリも鳴き出したがそんなに気にもならない。

午前6時12分にジョボジョボとこっちの動きに合わせて音を出してきた。

午前6時20分にガラガラとガラス戸が開き、24分にキュルルルと網戸が開き、ガラガラと別の戸が開き台所でゴトゴトと音がしていた。

午前6時29分、ジョボジョボと排水音が始まり、ガラガラと戸の音がした。

午前6時31分スズメがさらに大きな声で鳴き始めた。

午前6時38分に台所でドンドンドンドンと音がしてガラガラと戸の音がした。

午前7時48分に救急車のサイレンがなり始めた。

午前7時52分にジョボジョボジョボーッと排水の音が始まり、58分にガラガラバーンとおもいっきり戸を閉めていた。

午前8時7分頃に左目にチクッと痛みが走り目が開けられなくなった。

ズキズキと痛み涙が出てきた、目をつぶったまま痛みが治まるのをまっているとまた救急車のサイレンがなりはじめた。

そして、これはどういう事だろうか、私は毎朝シャワーを浴びている。

夏も冬も出掛ける前に浴びているが、毎朝シャワーを浴び始めると一台の車が近くに止まり、シャワーを浴び終わると車も出て行く。

このような事を毎日されている。

これは一体どういう事だろうか????

みなさんはこのような光景を目にした事はないでしょうか。

私がガソリンスタンドに入ると車両ストーカーも後からゾロゾロと入ってくる。

その中でこのような事を目にした事がある。

どのような効果が有るのか分からないが、ランドクルーザーのような四輪駆動車の大きな車に、年にして60から70過ぎのおばあさんが乗り降りしているのを目にした事がある。

ちょっとしんどそうだった。

どの車に乗ろーと自由だが、ちょっと首をかしげた。

そしてこういう事も銀行の駐車場での出来事、私の車の横にスポーツタイプの車が止まっていた。

用事を済ませ車に戻ってくると、隣の方も戻ってきた見るとまたこの方も60から70過ぎのおばあさんだった。

ドアを開けシートに座るとズボッとパケットタイプのシートに埋まった。

おもわず、おばあさん前が見えるのと思ってしまったが、ブォーンとエンジンを掛け上を向くようにして出ていった。

確かにだれがどの車に乗ろーと自由だが、何故か首をかしげたくなった。

これは当て付けなのだろうか・・・

集団ストーカー手法の一部を集団ストーカー.infoより引用させて頂きます。

集団ストーカー.info

[言い訳ストーカー]
政治案件が絡まない企業系の一般社員、一般市民などに対して集団ストーカー犯罪を終了させる場合、火消しのために「言い訳ストーカー」というストーカーを実施することがあります(ターゲットが有名人等ケースでは、これが実施されずに自殺してしまうことがあります)。

本HPは言い訳ストーカーのシナリオについて大して言及せず、その手法でとらえます。ターゲットに対しては「言い訳ストーカー」であることを一切通知しないほか、理由も知らせず、嫌がるターゲットに対しそのシナリオを「強制、強要」します。ターゲットが決して望まないようなことを刷り込んだり、強制したりし、被害者が何をしても工作されるルートが作られる“出来レース”になっているのが特徴です。一般社会的には容認され易いような理由を探し出し、巧妙な手段を使って以下のような「ごまかし(もみ消し)」「やらせ」にあたる偽善工作を実施します。

・自殺強要ストーキング、不正の隠蔽、常習性工作であることの覆い隠し(隠蔽工作)
・首謀者側、請負団体の社会存在性を暗にアピールする手段(水面下の宣伝工作)
・ターゲットが首謀者に近づかないという、ターゲットの悪評化(同情工作)

集団ストーカー“犯罪”を、集団ストーカー“手法”、つまり「天から見てた神の声システム」に変える目的で、カルト(とそれを利用する組織)は知識人の考える以上に法律上、社会通念上の盲点を突いたような工作を実施し、暗黙的に自らの社会的存在意義(強さ)をアピールします。これが真の目的ですが、隔離すべき被害者よりも協力者に対する洗脳の意味合いが強い常習性の工作です。茶番のように仕立て上げますが、ターゲットの神経を逆撫でする要素を刷り込みます。

宗教工作員の“超大量動員”がその基本手法で、ターゲットに対する社会阻害行為を「被害妄想」とする為、徹底的に煽る様な音声送信や仕立て上げ場、記憶操作による洗脳行為、子供を利用してまで各種嫌がらせ行為を実施させます。駅や列車が工作員で埋まるような感じ(尾行同乗パターン)というのが工作の特徴で、最後は「絶対にどこにも言うな!どこにも書くな!」等と煽ったり、騒音を立てたり、それらしき行動を取る輩がどこにでも出現するというのが、この手法になります。

一方で協力してもらう一般人に対しては、あたかも「伝言ゲーム」を実施しているような環境を作り、元気付ける、祭り騒ぎする等という納得のいきそうな理由を仕立て上げます。ターゲットによってパターンが異なり、いい訳ストーカー自体がない人もいますが、防犯パトロールと呼ばれる組織人員を利用するのが工作の特徴で、例えば(宗教に加入している)警察官も関与(例として職務質問の連続実施)することが度々報告されています。

[覆い隠すためのストーカー]
一旦集団ストーカー行為が失敗に終わった場合、工作員が火消しのために「言い訳ストーカー」を実施します。特に「統合失調症を意図的に作り出す工作」に気付いた場合の言い訳は相当すさま じく、連日一日百人程度の仄めかしを実施することも多々あります。気付けば周り全てが集団ストーカー工作員だったりします。これらは多くの被害者が共通して証言していることで、洗脳的とも言える行為です。

集団ストーカー行為を依頼した首謀者は、それをあまり隠そうとしない傾向があります。むしろ工作員の所属する組織自体が悪質性の隠ぺい工作を積極的に推進します。何故ならば、過去からこの犯罪を実行してきたように、他のターゲットにも同じ手法を永遠と繰り返すからです。集団ストーカーを実行するのが商売だから一度手法を知られると困るのです。そのためには、集団ストーカー手法を集団ストーカー犯罪と見せない必要があるのです。そのためならどんな手段をも行使します。

多数の工作員による「架空状況の仕立て上げ、演出」を実施するのが特徴で、これらをターゲットを取り巻く全環境的に実施することで、首謀者が集団ストーカーを実施した行為が、当初から話を作り上げたということを、一般工作員・ターゲットに認識させ、実施した「加害」行為を無効化させる手法です。別名「劇場型ストーカー」と言います。

言い訳ストーカーは大規模型が多く、日本全国型の言い訳ストーカーさえ存在します。(「裁判と事例」ページを参照下さい)

大して驚くに足らず、全て過去に行われてきた手法で、仮にそれを大規模に実行したところでその手法を焼き直したにすぎません。頭を下げて学校関係者にも依頼しながら、一方でふてぶてし仄めかしを入れ、集団ストーカーであることを否定したい旨を世間(またはターゲット)に露呈さたいのみで、目新しいことは何一つありません。何が現実で、何が仮想(言い訳ストーカー)かを解らなくさせる手法が特徴です。この言い訳ストーカーもまた、統合失調症を作り出す仕組みを利用しています。多数の悪評や仄めかしによってターゲットを操り人形のように操作しようとします。

集団ストーカー首謀者は、「ターゲットに対してあえて嫌いになることをした(注:ただし自分達の行為を「集団ストーカー」とは決して明かしません)」と周囲(加害者達)に周知します。そしてターゲットが人間不信に陥り孤立していることを周囲に見せしめます。ここでターゲットに対して「周りには仲間がいる」と仄めかし、「周囲にコンタクトしないのはおかしい」、「集団ストーカー等と言うのは視点がおかしい」等と周知させるような場を仕立て上げます。これをミスリード手法と言います。

「言い訳ストーカーって何?」
当方は請負側の人間ではないので本工作の意義は不明ですが、新世紀エヴァンゲリオンというアニメに似ている現象で、このシナリオを遂行すれば人生が開眼できると信じている組織の工作です。
貴方が主人公の碇シンジという役柄とします。
1.ある日突然、セカンドインパクトという大爆発(集団ストーカーの発動)が起こる
2.使徒という敵(宗教工作員)が出現する
3.使徒と戦うため、ネルフという特務機関に入れさせられる(集団ストーカーへ引きずり込む)
4.初号機に乗せられ、使徒と死ぬ気で戦わされる(自殺強要モビング等の実施)
5.零号機、弐号機という仲間ができる(孤立させない目的)
6.様々なパターンの敵が出てくる(ストーリーが作られる)
7.主人公は「僕はこの世界にいていいんだ!」と気づく(この頃には不正が消滅する)
8.最後は、皆で「おめでとう」等という不可解な終焉を迎える

この7~8に該当する段階が言い訳ストーカーとなります。集団ストーカー“犯罪”を“手法”、つまり「天から見てた神の声システム」に変える目的で、尾行、待ち伏せ、盗聴等の陰湿性を覆い隠す目的で実施される常習性の工作になります。この“脚本”が請負側の商売になっており、集団ストーカー加害に加担する工作員は自らをキャスト(≒英雄)と思い込んでいます。このように、アニメには集団ストーカーシナリオの一部のような題材があることが報告されており、アニメ業界は宗教学会の資本になっていることもあります。


スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*