2011年07月08日 金曜日

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今日は午前2時過ぎに暑くて目がさめ、扇風機のタイマーを入れて寝た。

朝は午前5時26分頃に目が覚め、外ではスズメが鳴き続けていた。

他の鳥も鳴いていたが何故か遠くで聞こえる。

ヂィー、ヂィーと時々部屋のそばで聞こえるくらいで他の鳥は遠くで聞こえる。

午前5時48分、ジャボジャボっとだけ排水音が始まり、午前5時49分スズメが鳴きながら部屋を横切っていった。

午前5時52分、体を動かすとスズメが部屋のそばで鳴きはじめ、ジョボジョボと排水音がまた台所で聞こえてきた。

午前6時ヂィー、ヂィーと部屋のそばで鳴き、ヒバリが鳴き始めた。

午前6時8分位からスズメが部屋のそばでうるさく鳴き始めた、多分部屋から出ている電線に止まって鳴いていると思う。

このスズメ午前6時15分まで休みなく鳴き続けいた。

午前6時19分、カラスが遠くで鳴いているが、今までよりもさらに遠くで鳴いている感じだ。

私がウトウトはじめると、必ずと言っていい程2階からの排水音が始まる。

それも起きるまでジョボジョボと続けられ、起きると排水音はとまる。

寝ている時の状態と起きている時の状態が上にはハッキリ分かっているようだ。

トイレに入るとトラックのピーピーピーとバックする時の音が始まり、子供の声も始まった。

午前8時4分、隣の保育園から赤ん坊の泣き声が始まり、一旦泣き止んだが午前8時8分に手をあげた瞬間にまた泣き声がはじまった。

こんな事を続けていれば、いつかはこの保育園もボロがでそうだ。

出掛けるために団地の出口に車で来ると、保育園に止まっていた車が動き始め対向車線からも車がどんどんと流れてくる。

この時進路方向にゴミ収集車が停車しゴミの回収を始めた為、混雑をした。

このゴミ収集車もゴミの回収のある日は私の出る時間に合わせているようです。

昨日はよく雨が降りました。

雨が降ると私の右足の靴が歩く度にブシューブシューっと音が出るようになった。

この音も突然に始まった。

音が出る前の夜にこんな事があった。

小さな子供が履いて歩くサンダルで、歩くとピィューピィューっと音の出る物がある。

その音が自宅部屋の外からしていた。

夜も9時位だったのでこんな時間に子供がと思っていたら、どうも大人がその靴を手にもって音を出しながら部屋の周りをウロウロしいるようだった。

音が段々と部屋に近づいてきて部屋の前で止まりそこで何回か音をだして、音がサッサッサーと逃げて行ったのでこれは子供の歩くスピードではないなとおもった。

自宅の部屋は1階の角にあるので音を出しやすい位置にもある。

その次の夜雨となり、自宅の駐車場に車を止め車を降りた時に何かを踏んだような気がしたが暗くてよく分からなかった。

そして歩きはじめるとブシューブシューと音がするが何処から音が出ているのか分からなかったが、後々靴から出ている事が分かった。

現在も左足の調子がまだよくならず革靴じゃなく、ウォーキング用のヒールのない靴底の厚い靴を履いている。

靴の底で空気が出たり入ったりしていて、靴底に空気の通り道を作られている。

早く言えば穴を開けられている。

道が濡れていなければ音はでないので雨が降るまでの間に、密かに何処かで開けられたものと考えています。

車を降りた時何かを踏んだ気がしたのも何かを踏んだ事によって音が出たと思わせる為の工作ではないだろうか。

それ以来雨が降るたびにブシューブシューと音を出して歩いています。

今日の救急車のサイレンのなった時間です。

午前9時3分・午前10時58分・午後12時35分・午後5時

集団ストーカー手法の一部を集団ストーカー.infoより引用させて頂きます。

集団ストーカー.info

[電磁波:超音波の仕組み2 低周波の照射]
※この項目は、あくまで筆者による独自研究中情報で、証拠は取れていない内容です。参考に留めておいて下さい。

通称「テクノロジー犯罪」と呼ばれる手法です。

人体に対して低周波を発生する装置で超音波を照射すると、低周波音圧独特の症状により、胃がチリチリ痛む、頭が重い、イライラする、よく眠れない、血圧上昇、吐き気、めまい、動悸、頭痛、腹痛、耳鳴り、肩こり、手足のしびれ、脱毛、顎の痛み、腹・胸の圧迫感、幻覚を見る、癲癇、疲労感、脱力感、不安、集中できない、疲れやすい、眼球の痛み等の不定愁訴の症状が出ます。これは精神病の症状と一致します。精神科によってストレス因子が見つかった場合、外因性自立神経失調症や適応障害等と診断されるケースがあります。集団ストーカーでは、何故か多くの被害者から同じような症状が申告されています。

ガン、パラノイア(4.5Hz)、うつ病(6.66Hz)、狂気じみた激怒(11.3Hz)を誘発する超低周波

最近では風力発電施設が発する低周波音による健康問題が多発しています。別名“風車病”とも呼ばれ、健康問題について研究されるようになりました。低周波による被害は10Hz~40Hzで引き起こされるのが特徴で、20Hz以下の振動はELF(超極低周波)と呼ばれ、特に被害が大きいと研究されています。症状は集団ストーカーの被害者と同じです。

低周波音による心身に係る苦情に関する環境値
中心周波数(Hz)* 10 12.5 16 20 25 31.5 40 50 63 80
G特性補正(dB) 0 4 7.7 9 3.7 -4 -12 -20 -28 -36
心的参照値(dB)* 92 88 83 76 70 64 57 52 47 41
逆補正(dB) 92 84 75.3 67 66.3 68 69 72 75 77
(* は環境省環境管理局大気生活環境室のデータ)

中心周波数が40Hzの場合、57dB(心的参照値)、20Hzの場合、67dB(逆補正値)で心身に係る苦情(不定愁訴)が出るようになります。例え低周波騒音源が外部にあっても、二重サッシの窓を閉めたとしても、音圧レベルはほとんど下がらず、窓を回折したり、透過したりして室内に入り込んでくるのです。

現在研究されている分野では、「表に記載している値より低い値での低周波音では人間に被害は生じない」とされていますが、この低周波音だけではなく、超音波による空気振動の総エネルギー量が健康被害に影響しているのではないかと考える人もいます。そうでなければ風力発電による健康被害をうまく説明できないことにもなります。風力発電では3kmの離れた場所での被害報告があります。

なお、以前はエコキュート(再生可能エネルギーである空気の熱でお湯を沸かすエコな装置)による低周波健康被害(別名エコキュート殺人と呼ばれる)が問題視され、現在では対策されています。
エコキュートの場合は12.5Hzと25Hzの過剰騒音が原因で設置者が苦しみを味わう(両周波数は、心的参照値よりも、実データに近い逆補正値の方が低いため、心的参照値を基準とすると被害が出てしまう)というものでしたが、現在では設定時での測定、対策にすることによって健康被害がなくなってきています。エコキュートでは8mの離れた場所での被害報告があります。

万が一、このような改造エコキュートをターゲットに仕向けたら……というのは省略しましょう。
この欄は、あくまで「低周波を利用して加害を加えるとしたらどのような手段が考えられるか」という観点で執筆しているだけです。悪用は絶対にしないでください。なお、法律上は「表に記載している値(心的参照値)より低い値での低周波音では人間に被害は生じない」ので、これを使った殺人計画を実施しても法律には触れません。これで捕まるのであれば、国(環境省)が低周波騒音問題を認めたことになります。

参照:低周波音の測定方法に関するマニュアル(環境省大気環境局)
組織的な人的嫌がらせ犯罪を撲滅するための陳情書(PDF)

警察庁には、多くの被害者が同様の被害を訴えるこの「テクノロジー犯罪」を、一早く解明していただきたいものです。何故、筆者がこのような「馬鹿げた事」をここに記載し、解明しないといけないのか、解っていただきたいものです。

[思考盗聴、電磁波、テクノロジー犯罪の仕掛け]
請負団体が所属する工作員(プロ市民)は、「これが私達の力だ」等と仄めかしたりします(一般人工作員はこのような仄めかしはしません)。結論から言うと、ターゲットの周りを工作員で取り囲み、ターゲットから見える町を歩く通行人や列車に乗り込んでいる乗客の90%は、一般人を装った工作員です。ターゲットはその「作り上げられた社会」を無理矢理歩かされるのです。原因はこの工作員達が24時間365日やっている「尾行(付きまとい)」「盗聴」そのものです。そして「プライバシーマーク取得会社」とその関連組織が、これを請負団体に依頼したり、情報を入手したりするのです。

そして最後には、幼い子供を使ってまで「ターゲットが考えていることが全てわかる」「我々は全て見ていた」等と仄めかし、自らの陰湿な行為は隠す仕掛けとなっています。首謀者側が条例違反となる尾行、そして反社会行為である盗聴を覆い隠したい場合に、このような手段を利用します。

この周囲を取り囲む工作員達には何の力もありません。工作員はターゲットの背景や状況も理解せず、また意図も知らされずにこのような工作を実行するのです。一番脅威なのは、仄めかしが発生しない、気付かない時点での思考盗聴です。政治に絡んだり、反カルト団体に所属する者はこのような手法で攻撃されていると思ってよいでしょう。このような行為が何人に対しても実施されていること、そして仕組みを公開することが大事なのです。

対策ですが、気付き次第「ストリートシアターだ!」と言いましょう。これを聞くと、カルト工作員達は逃げていきます(一般人工作員はストリートシアターという言葉を知らないので逃げません)。


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