2011年07月05日 火曜日

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午前5時40分に目が覚めた、遠くで鳥がピーピーと鳴き続けている。

48分が過ぎてもまだ休みなく鳴き続けている。

午前5時49分、スズメが部屋のそばで鳴き始めた。

カラスがカァーと鳴きまたカァーと鳴いた。

午前5時55分、私の考えに反応しスズメが鳴き始めた。

メモを始めると瞬間的に騒がしくなる。

午前5時56分、2階の戸が静かに開いたようだ。

気をつかっているのか、分からないようにしているのか知らないが、やっている事は同じなのだから私にはあまり意味がない。

午前6時2分、チーチー、チーチーと鳥が鳴き始め、スズメも鳴き始めた。

午前6時11分メモをしようとボールペンで書こうとするとボールペンが出なくなった。

インクはまだ残っている。

その時、今まで鳴いていた鳥が鳴きやみ静かになった。

この後どのようにするのかこっちの様子を伺っているような感じだった。

余白の所でグルグルとボールペンを走らせて出るようになり、メモを始めるとまた鳥も鳴き始めた。

これもどこかで盗撮しているか、私自身の目から情報が取られていないと辻褄が合わない。

この事は毎朝、目を覚ました時に始まる。

目を覚ました時は、ほとんど鳥も鳴いてなく静かな朝だが、一旦メモを始めると急に鳥が鳴き始める。

毎朝が同じような状況だ。
(このようにブログに載せたので明日の朝はどのように変わるか分からないが)

午前6時14分、2階からの排水音が始まったが、排水音も今日は何故か控えめだ。

午前6時19分私の考えに反応したのか、ギィーギィーと鳥が鳴きながら部屋を横切って行った。

午前6時23分、ヂィー、ヂィーと部屋のそばで鳴き始め、考えに対してゴーンと他の部屋から音が出された。

午前6時29分部屋のそばで鳥が順番に鳴き始め、遠くではチーチーと鳴き続けている。

午前6時52分にまた考えに対してドーンと音を出された。

午前7時1分スズメの鳴き声を先頭に鳥が一斉に騒ぎ始めた。

午前7時49分頃にトラックのバック音が聞こえて来た。

昨日保育園の事を記載したので効果覿面に現れた。

午前7時54分より赤ん坊の鳴き声が始まり、他の声も聞こえている。

午前8時7分、放送のチャイム音がピンポンパンポーンとなり実際に放送が始まった。

内容はよく聞き取れなかったが、正当化する意味があると思っている。

今日団地を出る時はすんなりと出る事が出来た。

午後12時36分、救急車のサイレンがなっていました。

集団ストーカー手法の一部を集団ストーカー.infoより引用させて頂きます。

集団ストーカー.info

10.路上ストーカー
ターゲットが運転している契機にて、道路上の交差点に工作員を配置する待ち伏せ手法です。防犯パトロール組織と呼ばれる人員を利用することが多く報告されています。一番解りやすいのは、深夜3時頃に運転するケースです。実例1~5が頻繁に起こります。

<実例1> 歩行者1
交差点を渡るタイミングで工作員(カップルが多い)が仄めかします。

<実例2> 歩行者2
ウォーキングを装った主婦。手を大きく振るのが特徴です。

<実例3> 歩行者3
携帯を開いていて立っている男。連絡員の役割です。

<実例4> 自転車1
学生(中高生)を利用するパターンが多いです。仄めかしあり。

<実例5> 自転車2
深夜3、4時の場合は、20代若者の一群が自転車で周回します。

<実例6> 警察官
意味深な警察官が通ります。これとは別に付近に「これはまずい状況だ」的に思いながら、顔をしかめて下を向く警察官もいます。

<実例7> 事故
わざと接触事故を起こすこともあります。(車と自転車の軽い事故)

11.言い訳ストーカー型の実例
首謀者が実施、利用した集団ストーカー行為をやめる時の引き際に実施したり、集団ストーカーとして見せないための工作を目的とします。一般店舗(一般市民)を利用した待ち伏せ行為です。プロ市民よりも人間性は高いことがわかります。ターゲットを追いつめるのが主たる目的ではなく、緩衝としての存在または尾行の理由づくりといいましょうか。鉄道員(改札)の関与もあります。ただし人を追いつめる行為に参加する程度の人間なので、知能レベルが低い行動もありえます。(言い訳ストーカーの詳細は、「言い訳ストーカー」もページを参照下さい)

※この際、待ち伏せ行為を茶化す目的で「ここまで追ってくるんだ。わー、凄い!」などと言う仄めかしが入るケースも存在します。

<実例1> 店舗型1
早朝・夜間等、通常はどう見ても客がいないような時間帯にもかかわらず、男女1ペアのみの客がいる店。もしくは相当数の客がいる店。ターゲットが入店した契機で「来た!」と合図します。
なおこの現象は、道路沿いの店舗全てに張り込みがあるのが特徴です。

<実例2> 店舗型2
店舗前に工作員が立っているケース。ターゲットが入店しようとすると、その直前に急いで店に入る工作員が見られます。この工作員が入店することが、ターゲットの来店を意味します。

<実例3> 店舗型3
店内に客(工作員)がいない場合、店舗に“工作を促すための”電話がかかってくることもあります。チェーン店に多く見られます。

<実例4> 店舗型4
某宗教の資本が入っている企業は、その傾向が強くなります。そして店を出た瞬間、いやらしい学生が「みんな繋がってるー」等と、仄めかします。これは宗教資本系の店で特徴的なことで、一般店舗では見られない現象です。

<実例5> 店舗型工作の手法
例えばターゲットが男性で一人で出歩いたとします。ターゲットがある町にいる契機にて、工作員がターゲットの行きそうな店舗に詰めかけます。ターゲットが偶然を装って男性二人客と一緒に入店したとします。店舗側から見ると、男性三人で入った普通の顧客だと認識します。店員工作員は一切何もしません。そして席を割り振る際に三人組みではなく、二人客と一人客であることが判明します。そして店員工作員は、突然狂ったように工作をします。つまり「一人客に対して工作する」指令が下りていることがわかります。

そして客を装った工作員が、いかにもターゲットだというそぶりのような仄めかし工作を実施します。ターゲットの反応がないと、店員工作員はしばらく手を休めます。様子を見るためです。工作員の合図で再び嫌がらせを実施します。

突然新たな男性一人客が入店します。すると店員は狂ったように工作し始めます。その客が道を
聞きたくて店に入ったことがわかると、店員は嫌がらせをやめます。その程度のシステムです。

[待ち伏せ型ストーカーの仕組み(1)]
行く先々で何らかの工作が発生するという相談は、多くの被害者から報告されています。この待ち伏せのトリックを解説します。

この工作員達は事前に「女性一人のターゲットに対して何らかの工作を実施する」ように指令を受けています。ターゲットがいる町には百人規模の通行人を装った工作員が、24時間365日周回しています。彼らは工作目的で町を歩いている輩です。そしてターゲットに似た「女性一人」を見た瞬間、「条件反射的」に工作を実施します。絶妙なタイミングで起こる被害とは、この条件反射的加害のことです。ターゲット自体を認識していることとはまた別です。全く関係ない通行人の女性は1回限りの被害なので特に気にしませんが、ターゲットは連続(1日百回)して被害を受ける仕組みになっています。このターゲットの反応から位置情報を割り出すことができます。そして仲間の一人に見つかると、他のメンバーに連絡されます。

[待ち伏せ型ストーカーの仕組み(2)]
列車ストーカー(待ち伏せ)のトリックを解説します。

この工作員達は事前に「女性一人のターゲットに対して何らかの工作を実施する」ように指令を受けています。事前に千人規模の工作員を雇い、大きく分けて十組百人で分散行動します。ターゲットが乗りそうな列車には、乗客を装った工作員が乗車しています。彼らは工作目的で乗車している輩です。そしてターゲットに似た「女性一人」を見た瞬間、「条件反射的」に工作を実施します。
絶妙なタイミングで起こる被害とは、この条件反射的加害のことです。ターゲット自体を認識していることとはまた別です。全く関係ない乗客の女性は1回限りの被害なので特に気にしませんが、ターゲットは連続(1日百回)して被害を受ける仕組みになっています。このターゲットの反応から位置情報を割り出すことができます。そして仲間の一人に見つかると、他のメンバーに連絡されます。

[待ち伏せ型ストーカーの崩壊]
店舗型集団ストーカーが実施されている店で、何らかの事件(喧嘩)が発生したとします。ストリートシアター(加害者が引き起こした意図的な喧嘩)ではなく、本当の喧嘩です。客同士の言い争いが発生すると、工作員であるはずの店員(一般人工作員)はそれに気を取られてしまい、この喧嘩客が帰っても、しばらく喧嘩に興奮してその日は集団ストーカー工作を実施しません。ターゲットにとっては大きな問題ですが、店員(一般人工作員)にとって、一件の工作とはその程度の小さなことなのです。

[旅行会社(バス会社)を利用する手法] ※言い訳ストーカー型
旅行会社(バス会社)経由にて、旅行中の観光バスに対して集団ストーカーを依頼します。媒体はバス無線や携帯電話を利用します。旅行会社は観光中の乗客に対しても、この辺りで「ある風貌の人(ターゲット)が来たら『ABと言って』『CDをして』」と依頼することがあります。ターゲットがその旅行会社を利用しているかどうかは関係ありません。例えば、中国を旅行中のターゲットがたまたまある飲食店に入店した場合、別の旅行会社を利用した集団が仄めかしを実施するものです。このように無線を利用する業界は案外ルーズです。秘密を守るような体質ではありません。

※筆者の体験ですが、海外の無名な場所に出向いた際に「@本旅行の旅行プランで旅行しているグループ」に出会ったことがあります。その一人が「君のような人に出会ったら、@本旅行に『何か言ってくれ』と言われた」と告白されました。

[バイク便を利用する手法] ※言い訳ストーカー型
ターゲットが何らかの建物に入った契機で、バイク便を派遣して待ち伏せさせます。バイク便の利用ケースは、ターゲットにとって初めて行く建物である傾向あります。






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