2011年07月03日 日曜日

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午前6時10分目が覚め、トイレに行くと上も入っていてジャーと水洗の水を流された。

午前6時20分キジバトがある一定の間隔を置いて鳴いているが、時々テープが伸びたような音にも聞こえ始めた。

午前6時28分、私の考えに対して部屋の前でチーチーと鳥が鳴き始め、別の鳥がヂーヂーと鳴きながら部屋の前を飛んで行った。

午前6時31分スズメがチュンチュンと鳴き始め、ガラガラと戸を開ける音がしてコトコトとベランダを歩く音がしたが、トイレ側でもジャーとかすかに水の流れる音がしていた。

もしかして今上の方はトイレに行っていた。

これはどっちの音が本当の音なのか。

台所の排水音もだせるのだから、トイレの音も出そうと思えば出せるはずだ。

ベランダのいつもコトコトと歩くような音も不自然で気になっていた。

どちらの音も出そうと思えば出せると思っている。

その時の状況によって使い分けをしているのではないか。

午前6時36分に目を開いた瞬間にガラガラと戸が開き、キュルルルと網戸が開いた。

午前6時37分ベランダでコトコトと歩くような音が始まった。

午前6時39分、2階の方に対して人の考えを読んで楽しいかと頭の中で思い浮かべると、バーンと勢いよく戸を閉められた。

このような反応をされると私の考えが伝わっているとしか言いようがない。

午前6時42分ピーピーピーピーと鳥が鳴き続けている。

午前6時44分、JRの列車の音がしたと同時に鳥が鳴き始め、47分頃からさらに一層騒がしく部屋の周りで鳴き始めた。

午前6時49分にゴトン、ジャバジャバと排水音が始まり、真上でドーンと音がした。

午前6時51分、キジバトの鳴き声が大きくなった。

他の鳥も近くでうるさく鳴き始めた。

午前6時56分またキジバトが鳴き始め、カラスも近くで鳴き始めた。

カラスが近くで鳴かれると非常にうるさい。

午前7時3分、今度は遠くでキジバトが鳴いている。

キジバトはこの近くと遠くの二箇所で鳴いている。

いかにも行ったり来たりしているように思わせているのか。

私には全然思えない。

向こうとこっちで音をだしているようにしか聞こえない。

この鳥達はこの暑い時にわざわざ山の避暑地を離れて暑い人里に来ている。

冬場の餌の少ない時期だったら分からないでもないが・・・

ツバメは別として、ツバメは逆に人の居る所でないと巣は作らない。

ツバメは人間によって外敵から身を守ってもらい、人間はツバメから幸せを頂いているのかな・・・?

スズメは山でもなし人里でもなし中間的な場所で生活をしている。

他の鳥はさっさと山に帰れ!

午前7時9分ジョボジョボと排水音が始まった。

午前7時20分、起き上がったと同時に車のエンジンが掛かった。

その時その時でこっちの様子を伺いタイミングを合わせて、エンジンを掛けたり、発進したりしている。

今日、買い物に出掛けた。

予想通りの状況になった。

車で出掛けると、あっちこっちに車両ストーカーの集団がいる。

始めは少ないが段々と進むにつれて車の数が増えてくる。

店の駐車場に入ると、まず先に私の車より先に何台かの車が入り、後からも何台かの車が入ってくる。

駐車場に車を止めにくくすると言う行為もあようだ。

店の中に入ると行けば行く所に、フラフラといかにも買い物をしている振りをしてついてくる。

レジに並ぶと、そいつらもレジに並びレジが混雑する。

これもいつものやり方だ。

お前らはもうバレているでー(鳥取弁)!!と言いたくなる。

以前にもこのような事があった。

買い物を終えて、レジに並んでいると一人のおばさんが後に並んだ。

何やらチラチラと私のカゴを覗いている。

私が何を買ったか知りたいようだったので、ほら見ろとその人の前にカゴを差し出してやったら、気まずそうにその視線の先にあるレジに置いてあった商品をとってカゴに入れていた。

集団ストーカー手法の一部を集団ストーカー.infoより引用させて頂きます。

集団ストーカー.info

3.店舗型の実例

予めターゲットが行きそうな店舗に工作員を配置します。待ち伏せ工作員は明らかに社会通念上問題がある振る舞いをするため、店長、店員が工作員(客)を睨みつけたり、嫌な顔をしたりします。この場合、店舗が関わらないタイプの待ち伏せである事がわかります。深夜早朝なのに、付近の複数店舗に男女カップルのみの客がいる場合は待ち伏せになっていると判断してよいです。
※店舗自体が工作が関わる場合は、「言い訳ストーカー」になっているケースがあります。

<実例1>
予めターゲットが行きそうな店舗に客として潜り込み、付近から行動を監視したり、嫌がらせ的行為を実施する目的で待ち伏せします。この際、ターゲット隣の机からではなくターゲットから離れた位置で実行するのが特徴です。満員電車(誰が痴漢するのかわからない環境)での痴漢行為と類似しており、陰湿性を伴う行動です。

<実例2>
予めターゲットが行きそうな店舗にサラリーマン客を潜りこませ、工作員がいることを気付かせる行為(アンカリング)を実施します。この際、店先にいる集団ストーカー首謀者と思わる男が「三菱にもお願いした」等と仄めかし、店内には三菱東京@FJ銀行の社員が数名待ち構えていた事例もあります。このような小規模の繋がりは会社間ではなく、某宗教学会間の行為です。
※会社間の場合、言い訳ストーカー型となります。

<実例3>
ターゲットが飲食店に入店した契機にて、偶然を装った工作員が続々と入店します。工作内容は実例1と同じです。これも工作員に若いニートが多く使われます。

<実例4>
予めターゲットが行きそうな店舗に工作員を装った客を潜りこませます。ターゲットが混雑した飲食店に入店して食べている途中、偶然を装った工作員が続々と退店します。気付けば店内が空です。これも工作員に若いニートが多く使われます。

<実例5>
予め選挙会場に工作員を仕込みます。ターゲットが投票所に行った契機にて、何らかの工作(仄めかし)が実施されるようにします。

<実例6>
予め市役所、区役所等に工作員を仕込みます。ターゲットが役所に行った契機にて、何らかの工作(仄めかし)が実施されるようにします。公務員による行為です。

<実例7>
予め警察署に工作員を仕込みます。ターゲットが警察署に行った契機にて、何らかの工作(仄めかし)が実施されるようにします。公務員による行為です。

<実例8>
宗教の資本が入っている(と推測される)個人店舗の前を通りがかると、歩道脇に立っている偶然を装った客(女性一人が多い)が店内の経営者と話しています。そしてターゲットが通りがかった契機にて、客が何らかの工作を実施する合図を出します。一般店舗とは異なる、吐き捨てるような感じの工作であることが多いです。実に工作慣れしています。加害店舗は区画の角にある傾向にあります。一方で効果がないと解ると、他に比べて手を引くことが早いケースもあります。

<実例9>
予めターゲットが行きそうなコンビニに、工作員が常駐しています。ターゲットが会計しようとした契機にて、前に並んでいる客と店員が何か話をします。その内容は何らかのキーワードが含まれた仄めかしです。(怪しいと思って客を尾行すると、嫌そうな顔をして何か吐き捨てるようなことを言います。これは工作目的で買い物をしているだけです。店舗は協力するという立場になります)

<実例10>
ターゲットが新装店舗に行くと、工作員が客として常駐しています。ターゲットがレジで会計しようとした契機にて、前に並んでいる客が店員に何らかの指示を出します。その工作内容は全然攻撃的ではない何らかのキーワードが含まれた仄めかしです。(新装開店の店舗は事情をまったく知りません)

<実例11>
ターゲットが温泉やホテルに行くと、工作員が客として入り込みます。手法は二つあり、一つはターゲットが来そうなホテルのフロントに待ち伏せをしています。もう一つはホテル前に工作員を配置したりし、ターゲットが宿泊した契機で客として入り込みます。温泉には工作員がたくさん配置します。ヤンキーのようなニート若者がいる(特に玄関入口付近に座っている)場合は工作員である可能性が非常に高いです。ホテル側が関与しないケースでは、朝食時に1階レストランに工作員が詰めかける手法があります。

<実例12> 店舗型関与事例(会話)
この店舗は、ターゲットが誰で何をしているのかはわかりません。一人で来た客に対して加害を実行するよう依頼されています。店員には次のような会話で加害指示します。
店主「一人来た客にノイズ入れるの」(性格の悪いおばさん)
店員「いいの?」(正確の良い店員)
店主「天から見てるの」
※天とは何を意味するのかわかりませんが、首謀者のことを指します。ターゲットから犯罪者と見られていても、これを天と強制させる行為です。

店舗から外へ出ると、工作目的で来客した集団(宗教工作員)が次のパターンで仄めかします。
工作員1「さっきの出た?、ハハハハハ」
工作員2「入る所がない、ハハハハハ」
工作員3「こうなってるの、ハハハハハ」
工作員4「もうダメ、ハハハハハ」
工作員5「私達は善意でやってるの、ハハハハハ」
工作員6「ライトついた、ハハハハハ」
工作員7「これで嫌になった、ハハハハハ」
工作員8「もうどうでもよくなった、ハハハハハ」
工作員9「私達はここまで費用を払ってる、ハハハハハ」
ターゲットのすれ違いにこのような発言を大勢で連日実施し、尾行、待ち伏せを許容するような場を仕立て上げます。(詳しくは「仄めかし」ページを参照してください)

そして近辺にある露天が追加ノイズを加える仕組みです。次の店では、以下のような工作が待っています。「こいつがABのこと言ったら叩け」

既にターゲットから見切られていても、この手法をしつこく続けます。規模を拡大し、加害理由を仕立て上げ、大勢で実施することによりターゲット思想を変化させる手法です(加害者にも感化できます)。これを洗脳と呼びます。

<実例13>
ターゲットが温泉や銭湯に行った契機にて、風呂場で奇怪な仄めかし、ノイズ攻撃等を実施します。多くは女湯から実施されることが報告されており、ターゲットが男性であっても隣の区画から聞こえるよう実施します。

4.徘徊型の実例

付近住民を利用したり、工作員を使って常にターゲット自宅周辺を徘徊しています。深夜・早朝に活動するものは俗に言うニートのような輩が多く、人間性観点は低いことがわかります。

<実例1>
火の用心で周回する人員が、ターゲット自宅前にて意図的に拍子木を大きく鳴します。

<実例2>
ターゲットが出勤する契機で、通行人を装った待ち伏せ工作員が仄めかしをしたりします。サラリーマンや女子高生を利用します。(出勤時の待ち伏せ)

<実例3>
ターゲット自宅付近の住宅を賃貸し、付近から嫌がらせ的行為を実施する目的で待ち伏せします。


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