2011年07月02日 土曜日

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昨日自宅に帰る道中、午後9時前車両ストーカーの集団に遭遇した。

俗にいう金魚のふんでこの時間にしてはかなり長いものだった。

午後9時35分に自宅の前を救急車のサイレンが通過していった。

今日の朝は午前4時47分にヂーヂーと鳥が鳴き始め、50分にヒバリが鳴き始めた。

午前4時55分にヂヂヂヂヂー、ヂヂヂヂヂーと部屋のそばで鳴き始めた。

午前5時4分にこっちの動きに対してバーンという音が他から聞こえて来た。

午前5時8分、体を動かすと鳥がピュー、ピュー、ピューと鳴き始めた。

午前5時15分にカラスも鳴き始めたが、今日は考え、メモ、動き始めとかの行動をしないと鳥が鳴かないようだ。

それと今日は日曜日だと思っていたが、何か雰囲気がおかしく、昨日の事を思い出してみたら今日が土曜日だと言う事が分かった。

午前6時33分にガガガンと2階から音がして台所から排水音が始まり、外でヒバリが鳴き始めた。

午前6時43分にもジョボジョボと排水音がはじまり、またヒバリも鳴き始めた。

午前6時53分ウトウトと目をつぶってしまうと、寝るなとばかりに排水音がはじまる。

睡眠妨害としか言いようがない。

寝ると始まる排水音。

午前7時、私の考えに対して他の部屋から叫ぶ声が始まった。

団地全体或は周りに私の考えが伝わっているようだ。

でも直接届いているとは思っていない、近くで有れば届くと思っているが、遠くでは携帯電話のように基地局がいると思っている。

それがパラボラアンテナではないだろうか。

午前7時4分、キジバトが鳴き始めた。

公園に居るようなハトはデッデュルボッポーと鳴いているが、キジバト(ヤマバト)はヒーッポポッヒーッヒ、ヒーッポポッヒーッヒと言葉で表現しにくいよう鳴き方をしている。

このキジバトも私の動き始めに鳴いているので、動こうとしてピッと動きを止めると、キジバトもヒーッで音が止まりヒーッポポッヒーッヒと始まる。

こんな事を数回繰り返した。

バカバカしい、漫才のネタにもならない。

他の方には信じてもらえないだろうが、私の場合は他の事でもよくある。

雰囲気で今こっちに動いたら音を出されそうだなと思った時、ちょっとタイミングをずらすと、音を出す方も音を出しづらくなり、ダラーッとした音になる事もある。

向こうもその音出しで失敗すると他の事で挽回しようとするのでご注意を!

午前7時16分にヒバリが鳴き始めた。

午前7時27分、台所で輪ゴムを探していると2階からジャバジャバと排水音が始まった。

輪ゴムは見つかり居間に戻ったが、排水音は続いていた。

午前7時31分にベランダでコトコトと歩く音が始まったが排水音はまだ続いている。

午前7時36分、ベランダでコトコトと歩く音がしているのに排水音が止まった。

ベランダから排水の音を止めたようだ。

まだベランダでコトコトと音がしているのに今度は排水音が始まった。

ベランダで音の操作が出来るようだ。

午前7時43分にトイレに入ろうとしたらジャーと水洗も水を流され、中に入ってからもジャーと水を流された。

6月30日午後3時10分頃に、鳥取市の鳥取砂丘で砂の中からほぼ4人分の人骨が埋まっているのが見つかった。

4人の骨は深さ30~40センチの砂の中から見つかっているので、風で砂が移動したことによって見つかったのではないだろうか。

数十年が経過しているとの事、当時はもう少し深く埋められていたと思われます。

4人の人骨は直接集団ストーカーの問題に関係ないとしても、発見の仕方に疑問を感じている。

この方は約1週間前、動植物の観察をしていて発見し、30日に届け出ている。

届け出るのに1週間も掛かっている。

何故1週間も掛かったのか知りたい所だ。

ちなみに30日は私が病院に行った日でもある。

集団ストーカー手法の一部を集団ストーカー.infoより引用させて頂きます。

集団ストーカー.info

[待ち伏せ]

待ち伏せは、何らかの工作を実施する目的で事前に工作員を任意の地点へ配置しておく手法です。
予めターゲットの趣向、行動を把握し、事前にターゲットが行きそうな場所に工作員を配置します。
尾行によってターゲットがある地点に着いたことを携帯電話や、無線を利用したり、「来た!」と声を出して連絡します。

西暦2000年以降、都市部では面識のない面識のない人によるストーキングが増加しています。
ストーキング種別として、ファンタジー型、リベンジ型、ゲーム型等に分類されますが、集団ストーカーはリベンジ型(依頼者の復讐的思考)、ゲーム型(加害者の追跡ゲーム思考)になります。

1.屋内型の実例
ターゲットが会社内通路を歩いたり面識のない他部署に出向いた契機にて、工作員が何らかのアクションを実行できるように工作員をうまく配置します。

<実例1>
予めターゲットが参加する会議室の隣部屋を予約し、隣室から嫌がらせ的行為を実施する目的で待ち伏せします。

<実例2>
ターゲットが通勤してきた経路にて、偶然を装った工作員が何らかの行動を起こせるよううまく配置(待ち伏せ)します。

2.屋外型の実例
予めターゲットが行きそうな町中に、工作員を多数配置します。
※屋外型は粗暴なニート等、学歴が低そうな工作員であることが多いです。

<実例1>
予めターゲットが通りそうな経路にて、ターゲットと工作員のすれ違い様に何かを仄めかせるよう、工作員を配置します。通行する学生、生徒がターゲットをあだ名で呼ぶパターンが多いです。
(歩行途中の待ち伏せ)

<実例2>
予め「ターゲットが一般刑法犯に相当するようなことを仕出かした」等と仄めかし、その場にいる全員であたかもターゲットが悪い人間であるような場を作り出してターゲットを脅かしておきます。ターゲットの帰宅途中、暗い夜道で突然「ワッ!」と脅かすような声をあげます。
(帰宅途中の待ち伏せ)

<実例3>
予め「ターゲットがX号車のY付近に乗車した」ことを携帯電話を利用して工作員に伝えます。
これを受信した工作員が、偶然を装って途中駅から乗車し、また、鉄道駅構内に工作員を張りつかせます。
(電車内での待ち伏せ)

<実例4>
鉄道改札口係員とその改札付近に立っている工作員がつるんでいることがあります。早朝の始発列車出発前に工作員が多くいる例があります。
(鉄道駅での待ち伏せ)

<実例5>
空港出口に工作員が立っており、どこ行きのバスに乗ったかを確認します。またターゲット周辺のバス停に工作員が張り付いています。
(バス停での待ち伏せ)

<実例6>
観光地や休憩場所、飲食店屋外等に工作員を無数に派遣させ、ターゲットがどこに行っても工作員と遭遇するような場を仕立て上げます。その際、工作員がバーベキューや飲食店屋外等に詰めかけ、異様な馬鹿騒ぎをするのが特徴です。
(これら工作員は馬鹿騒ぎをするよう指示されているだけで、事情を知らないことが多いです)

<実例7>
ターゲットがタクシー等を降り、歩道を歩いた契機にて、偶然を装った社員が小さな会社から出てくる(何らかの仄めかしがある)パターンです。これは宗教資本の会社によくある工作です。
※宗教学会員でもきちんとした仕事を持っている人物の工作は、悪意はほとんど感じられません。
悪意があるのは時給制で働く宗教学会所属の販売店員である傾向があります。

<実例8>
ターゲットがコンビニに入った契機にて、偶然を装った客と店員がコンタクトして加害工作を実施します。ターゲットが車に乗っているケースでは、道路沿いのコンビニ駐車場に駐車して待ち伏せするパターンです。ターゲットがコンビニに入らず通り過ぎると、撤収します。


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