2011年06月30日 木曜日

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午前5時11分に目が覚めた。

ヂーヂーと外で鳥が鳴いている。

午前5時54分、ヂヂヂヂと鳴きながら部屋のそばを飛び去り、ヒバリが鳴き始めた。

あっちこっちで鳥の鳴き声が聞こえている。

午前6時2分、ヂーヂーと部屋のそばで頻繁に鳴いている。

遠くでカラスが鳴き始め、部屋のそばでスズメも鳴き始めた。

午前6時4分、トンと上で物音がしてヒバリが鳴き始めた。

午前6時7分、ヂーヂーと依然部屋のそばで鳴いている。

チチチチチーッ、チチーチチーと別の鳥も部屋のそばで鳴き始め、休み無く鳥の鳴き声が聞こえている。

午前6時20分頃に頭の天辺あたりにズーンと痛みがきて、ヂヂヂヂー、ヂヂヂヂーと鳥が鳴き始めた。

午前6時22分、ペンを持っている右手首にチクチクッと痛みが走り、思わずイタッ!と口走り痛む箇所を指でさすった。

午前6時25分、チョーチョーと鳴きながら、部屋のそばでヂーヂーと鳴き出した。

他の鳥もピューピューピューと鳴き始め、周りが急に忙しく鳴き始めた。

午前6時27分ヂヂヂヂー、ピューピュー、チチチチチと部屋のそばで忙しく鳴き始めた。

午前6時30分、ピューピューと鳴き始め、

午前6時33分、急に鳥の鳴き声がしなくなった。

午前6時35分に鳥の鳴き声がしなくなったとメモをすると、再びチチチチチー、チチチチチーと鳥が鳴き始め、ヂヂヂヂー、ヂヂヂヂーと他の鳥も鳴き始めた。

午前6時37分スズメが部屋のそばでチュンチュンと鳴きはじめ、ジャバジャバと排水音が始まった。

午前6時40分に犬の鳴き声が聞こえたような感じだが、はっきりと聞き取れなかった。

午前6時42分にヂーヂーと部屋のそばで鳥がなき、遠くでキジバトがある一定感覚を置いて鳴いている。

午前6時47分、ジョボジョボと台所で再び排水音が始まった。

午前6時54分遠くでギギィーギギィーと鳥が鳴き、55分にジョボジョボと排水音が始まった。

午前7時13分ジョボジョボと排水音が始まり、ヂーヂーと部屋のそばで鳴いている。

今日は午前7時を回っても鳥は鳴き続けている。

午前7時30分トイレに入るとまた上から水洗の水をジャーと流された。

トイレットペーパーをガラガラ、ガラガラ回し始めると決まって水をジャーと流してくる。

午前7時33分、私の考えに対してキジバトが鳴いていた。

集団ストーカー手法の一部を集団ストーカー.infoより引用させて頂きます。

集団ストーカー.info

[建物の尾行手法]

ターゲットが自宅、外出先建物を出るまで、多数の工作員がひたすら周りを巡回して監視し続けます。工作員は通行人(歩行者・自転車に乗車)に扮しており、ターゲットの服装・持ち物を調査します。工作員は必ずターゲットから相当離れた位置で連絡を取りあい、ターゲットの前では絶対に連絡しません。

<実被害例>

ビデオを仕掛けるとタイミングよく現れる防犯ボランティア

防犯ボランティアを装って周回していると思われます。

ターゲット周囲を多くの人員、車両で周回させることにより、ターゲットがいつ出てきても対応できるような仕組みです。

ターゲットが外出すると、以下のような行動をとります。

1.行動パターンの把握
ターゲットが週一で通う歯科等、その行動パターンを事前に把握しておきます。イレギュラーな行動(定期経路外の乗車)をした場合は、即連絡がいくような体制となります。

2.ターゲットを見失った場合(午前~昼間)
ターゲットはその一角内の建物に入ることを想定します。建物とは、ゲームセンター、ネットカフェ、喫茶店等、不特定多数が入店可能な施設です。一般客を装った工作員が一帯を絨毯調査して、ターゲットの存在を確認します。

3.ターゲットを見失った場合(夕方~夜)
ターゲットはその一角内の建物に入ることを想定します。建物とは、飲食店施設が主です。一般客を装った工作員が一帯を絨毯調査して、ターゲットの存在を確認します。

4.ターゲットを見失った場合(夜間、深夜)
ターゲットはその一角内の建物に入ることを想定します。建物とは、ホテル、ネットカフェ、24時間サウナ、友人宅等、宿泊可能な施設です。一般客を装った工作員が一帯を絨毯調査して、ターゲットの存在を確認します。

※発見方法
・居酒屋などに入り、客にニートや大学生が多くいる場合。また、彼らを睨むと妙にオドオドする場合。
・妙に周囲に自転車が多くいる場合。(自転車、バイク利用は彼らの主流な手段です)

[自転車での尾行手法]

ターゲットが徒歩や自転車で出歩く契機にて、多数の工作員がひたすら周りを巡回して監視し続ける行為です。工作員は自転車に乗車しており、ターゲットの服装・持ち物を調査します。工作員は必ずターゲットから相当離れた位置で連絡を取りあい、ターゲットの前では絶対に連絡しません。

1.ターゲット周囲をひた走るパターン
ターゲット周囲の道路を周回し続けるパターンです。深夜3時、4時にも自転車で周回させます。幼い子供を荷台に乗せた自転車を運転する母親が、ターゲットらしき人物と通りがかった契機にて、子供に何らかの仄めかしをさせます。「りんりんパトロール」等とも呼ばれますが、このような人間として学んではならない人物が尾行を担当します。

2.ターゲットの経路をひた走るパターン(待ち伏せ型)
ターゲットが行動する範囲を周回させ、ブラインドコーナーのような場所で待ち伏せ、ターゲットを見つけしだい連絡、尾行を実施する手法です。

[鉄道での尾行手法]

監視が本格化すると、主要駅には必ず工作員が配置されます。(待ち伏せに近い仕組みです)

※発見方法
・特急列車に飛び乗る。 ※JR特急列車をお勧めします
⇒発車ベルが鳴った頃(これが大事! 事前にホームにいると工作員がいるため)にホーム階段を走りこみ、扉が閉まるかどうかの寸前に飛び乗ると、乗れなかった工作員が慌てて焦る姿が見られます。

・駅改札員の関与、並びに改札口
⇒おかしいなと思ったら改札係員を良く見ます。様子が変であった場合、関与の疑いを持てます。

・カルト工作員の乗車
⇒途中駅からカルト工作員が乗車してきます。携帯電話をパチパチ鳴らすのが特徴です。一般人や駅員が不審になって「何をしているの?」と訊くと、嘘をついてごまかします。駅改札付近に立っているのは宗教工作員で、未成年の学生、子供をも利用します。基本的にはターゲットの乗車した路線の駅にはすべて張り付くという陰湿行為です。

[バスでの尾行手法]

バスを利用した集団ストーカー手法は以下のパターンです。

<実例1> 待ち伏せ乗車型
ターゲットが乗車したバスに、既に工作員が乗りこんでいるパターン。

<実例2> 待ち伏せバス停型
ターゲットが乗車しようとするバス停に、既に工作員が待ち伏せしているパターン。

<実例3> 尾行型
ターゲットが乗車したバスに、工作員が乗りこんでくるパターン。

<実例4> 企業ストーカー型
ターゲットが乗車したバス会社が無線で尾行に協力するパターン。


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