2011年06月25日 土曜日

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午前5時16分に目が覚めた。

午前5時19分にスズメが鳴き始め、19分にキキィーキキィーと鳥が鳴き始めた。

昨日に比べると比較的静かな朝を迎えているが、メモをすると一変し鳥が騒ぎ始めた。

遠くでカラスも鳴いている。

メモをしている事が瞬時にして伝わっているようだ。

午前5時32分、団地の前を低速ギヤで車が走り去っていく。

以前の事務所の時もよくされていた。

当然、被害者の居る所だけギヤを落として走っている。

これにも色々と訳がある。

もう何年も昔の話しになるが、週末は海に出掛けて釣りをするのが唯一の楽しみだった。

今はそれも出来なくされ、ちょっと出掛けるだけでも大変な状態にされている。

釣りに行けば最低でも30キロ前後、多い時は100キロ近く往復で走っていたが、今は自宅と仕事場の往復だけで車にとってはありまよくない。

距離を走るなり、たまにちょっとは回転数を上げるなどしてやらないとエンジンのスムーズさがなくなってくる。

今、発売されている新しい車は大丈夫だが、以前これで車を買い換えした事がある。

距離も走らなくなり、エンジンも吹かさなくなりエンジン内にカーボンがたまりアクセルから足を離すとエンジンが切れてしまう状態になり車を廃車にした。

そう言う事もあり、仕事場の往復だけでもたまに少しエンジンの回転数を上げて走っていると、それを逆に嫌がらせに使われてしまう。
(回転数は2500回転前後で速度は40キロ位です)

午前5時37分、ギギィーギギィーと鳥が鳴き始め、チロロローチロロローと別の鳥も鳴き始め、スズメも鳴き出した。

午前5時41分、キジバトも鳴き始め、遠くでギィーギィーギィーと鳥がないている。

午前5時45分、スズメがまだ鳴き続けている。

午前5時53分、動き出しにガガンゴトンと外で物音をだされた。

午前5時55分にヒバリが鳴き始めた。

今日は昨日よりも近くで鳴いているように聞こえ、声もクリアになった。

午前6時4分にヒバリが鳴きやみ、5分にチチチチチ、チチチチチと別の鳥が鳴き始めた。

その鳴き声を目を閉じて聞いていて、目を開けた瞬間に外で話し声が聞こえた。

午前6時9分にジョボジョボと排水音が始まり、また外で話し声が始まった。

午前6時12分、ギギィーギギィーと鳥が鳴き始め、他の鳥も順番に鳴き始めた。

午前6時14分、キジバトが鳴き始め、目線の動きで外で話し声が始まる。

午前6時20分ジョボジョボと排水音が始まり、団地からテレビの音が流れまじめた。

午前6時34分、鳥の鳴き声が静かになり、ゴトゴトと上で物音が始まった。

午前6時58分、メモを書き始めたタイミングに車のエンジンの掛かる音。

午前7時1分に上からドドーンと物音がし、2分にキュルルルと網戸が開きベランダでゴトゴトと動き始めた。

午前7時6分にヒバリが鳴き始めた。

午前8時3分、玄関先で音がするので行って見ると誰かが階段の掃除をしている。

これは昨日いつもより早くでかけたからだと思う。

昨日と今日と凄い事になっている。

それはブログにコメントを残したからだ。ブログにコメントを残すと監視、嫌がらせがきつくなる。

それは分かっている。

離間工作と言う事だろうと思うが、この仕事場も今日はいつも無い音まで出されている。

これは木曜日の話しだが、自宅の駐車場に帰ると、いつも停めてある車とは違う車が停めてあったので、車を買い替えられたのかなーっと思って見ながら自宅に入り、次の朝出掛けようと駐車場に行って見ると元の車に戻っていた。

アレッ!狐につまれたような感じだ。

こう言う事をたまにする。これを何回か繰り返す事もある。

お客さんであれば、お客さん専用の駐車場があるのでそっちに停めるはずだ。

自宅でシャワー時に救急車のサイレンがなっていました。

午前9時33分にサイレンがなり始めたした。

これは運動が終わった時だったので腕立て伏せを余分に行ないました。

そして午前9時54分にもサイレンがなっていました。

午後12時04分位に廃品回収業者の車が通っていました。

これも何かの合図だと思います。

ちなみにこの車、以前の事務所の時にしょっちゅう来ていた。

集団ストーカー手法の一部を集団ストーカー.infoより引用させて頂きます。

集団ストーカー.info

[モビング]

モビングは、ある日突然始まるのが特徴です。人に勧められて入った組織ではその傾向がとても高いです。

首謀者は、ターゲットを「二重人格」として仕立て上げます。そしてターゲットに対して断続的な仄めかし、ノイズキャンペーンを実施します。そしてこの嫌がらせ手法によって、ターゲットさんがキレたり、怒鳴ったり、苦情を申し出るよう促します。実際に周囲は何もしていないという環境を仕立て上げ、ターゲット一人のみが騒ぎ立てるような場を作り上げます。こうして、ターゲットが精神疾患を患っていると思わせる悪評判を、この手法について何も知らない新規従業員に対しても流すことが可能なのです。ターゲットの知らない所で、ターゲットの親、親戚に連絡して工作を図るという手段も多数報告されています。勿論プライバシーマークを取得している組織であれば、機微情報の収集があり違反となります。

そして「ターゲットの二重人格を直すための治療」として、社内でモビング行為を継続するのです。
こうやって何も罪のないターゲットが、ただ悪人であるという印象操作を実施して信用がない人物であると思わせ、ターゲットが握っていると思われる不正情報を潰すわけです。

基本的には「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」(講談社出版サービスセンター)という本に書いてある手法と同じです。

[モビングの実施方法]

<手法1> 仄めかし
指令者が工作員(従業員)に対して、IP Messenger 等の通信ソフトウェアを利用して、『今度、ターゲットがABしたら「CD」と言って』というメッセージを送信します。そしてメッセージを受け取った工作員が、その通りに仄めかします。

<手法2> 仄めかし
ターゲットが在室していない時に、工作員同士が仄めかし内容を打ち合わせします。そして工作員が、計画通りに仄めかします。

<手法3> 仄めかし
来客時、偶然を装った客が事前に用意された仄めかし内容をターゲットの前で発言します。

<手法4> 仄めかし
思考盗聴という手法を用いてターゲットが次に何を考えるかを予測して仄めかします。

<手法5> ノイズキャンペーン
ターゲットの行動に合わせて意図的な騒音を立てます。例として、扉を叩いたり、一斉にペンをを落としたり、叩きつけたりします。行く先々で同行為を実施します。

[ある組織におけるモビングの事例]

モビングと判断できる会話内容の一例を記します。表向きは偶然を装ってそのような単語を言っているだけです。決してターゲットを名指ししません。あくまで工作員内の会話です。所属組織内で似たような行動が見受けられば、モビング行為であると認識して下さい。

<第1段階>
ターゲットを追いつめる事例を探したり、監視していることを刷り込む手法
精神を操るような言葉を継続的に繰り返します。段階別に以下のようなパターンで発言を繰り返し、通常勤務に支障をきたすような状況を作り出します。このようにして監視されているような思いにさせ、異なる感情に関する言葉を不規則に発言し、そのパターンを収集します。1分に1回は仄めかしがあるというような状況です。 ※偶然性を装った会話で構成されます。

[勤務中における事象]

・「今、ABの作業をやっている」
ターゲットの勤務行動を逐一実況中継する行為。イラつかせたり、監視していると思わせる意図が読み取れます。 ※これを定期的に実行します。

[過去における事象]

・「もうあいつの情報は全て取ってるんだよ」
何を取っているのかわかりませんが、ターゲットの行動を把握していると思わせる意図が読み取れます。

・「こいつはCDをクビになった」
ターゲットが会社をクビになったという悪評を周知します。会社名を言わず、産業名で仄めかします。

・「EFさんから全て話しを聞いた」「GHさんから全て話しを聞いた」(ヤスイ)ターゲットが過去に勤務した従業員の名前を、連続引用して仄めかす行為。ターゲットの行動を把握していると思わせる意図が読み取れます。

 
[勤務外における事象]

・「昨日あいつはIJへ行った」(サカイ)
ターゲットの勤務期間外行動を周知する行為。監視していると思わせるのが目的です。

・「焼きそば食べたの知っている」(ハタ)
ターゲットが前夜食べた飲食物を、偶然を装って指摘する行為。

・「昨日、テレビの騒音煩かったのはなんだ」(クヌギハラ)
ターゲットが前夜テレビを見たことを、偶然を装って指摘する行為。

・「お前の家に盗聴器がある」
ターゲット自宅に盗聴器や盗撮カメラがあり、周囲のみんながターゲットを知っていると仕立て上げる行為。 ※典型的なストーカー手法です。

・「KLさん(ターゲット)はMNが好きね」
ターゲットが通勤途中に購入した商品名(MN)をつぶやく行為。

・「OPちゃん!、OPちゃん!」(サカイ)
ターゲットが前日コンタクトを取った人物(OPさん)を、偶然を装って指摘する行為。

[その他事象]

・「もうターゲットと話は済んだ!」(イマミヤ)
モビング行為を実施して、不安になる従業員を尻目に、そのような強発言で動揺を抑え込みます。
おそらくターゲットと話など全くしていないものと思われます。

・「やっと見つけたー!、QRだー!」(ヤスイ)
ターゲットを追いつめる事例を発見した時に喜ぶ姿。
※これを見つ出すと第2段階へ移行します。

・「KLさん(ターゲット)はキレたり、支離滅裂になる方?」(ワダ)
ターゲットを追いつめる前、ターゲットがキレる人間かどうか訊いているように読み取れます。
この人物は単にこのように言わされているのかもしれませんが、計画性をもって集団ストーカーを実施する意図が読み取れます。






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