2011年06月23日 木曜日

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午前2時10分頃に暑さで目が覚めた。

急に夜が寝苦しくなってきた。

扇風機のタイマーをセットし横になった。

午前5時15分頃に目が覚めたが、鳥の鳴き声はしていなかった。

午前5時25分、ヒバリが鳴き始め、27分にスズメが鳴き始めた。

スズメの鳴き声はいつ聞いても反響している様に聞こえる。

鳴く場所にもよるのだろうか?

午前5時40分、チチチチチーッ、チチチチチーッと鳥が鳴き始め、チュロリー、チュロリーと別の鳥が鳴き、ギィーギィーとまた別の鳥も鳴き出した。

以前の様に単独でなくのではなく、色々な鳥を鳴かせゴチャゴチャにしようとしている。

この集団ストーカーと全然関係ない余談になるが、鳥の鳴き声をカタカナに変えるのは難しい。

午前5時50分ジャボジャボと台所で排水の音が始まった。

午前5時54分にチギィー、チギィーと鳥がなき、2階でガーっと戸の開くような音がした。

午前5時58分、遠くでキジバトが鳴き、部屋のそばでギギィーギギィーと鳥が鳴いている。

午前6時6分に再びヒバリが鳴き始めた。

自然に鳥が鳴いている分には何も問題にしていない。

動き始めに鳴かせる、思考により鳴かせる等の工作行為で鳴かせていることを問題にしている。

午前6時15分にギィーギィーと遠くで鳴き、チチチチチー、チチチチチーと部屋のそばでないている。

キジバトも再び鳴き始めたが、音が近くになっている。

午前6時18分、またキジバトが鳴き出したが、音がさらに大きくなり近くで聞こえる様になった。

聞こえてくる方向も逆から聞こえてくる。

これはそれぞれが分担で音を出していると思われる。

遠くで音が出ている時はその辺りに県の建物があり、その辺りから聞こえている。

次の鳴き声はこの部屋から離れた団地側で音を出し、その次の音はさらに部屋に近づいた逆向きで音を出していたのではないかと思っている。

こうする事によって如何にもキジバトが飛んで来たかの様に見せかけている。

午前6時19分、雨が降り始めた。

午前6時21分こっちの動きに合わせて、外で咳払いの声がした。

周りのみんなが監視をしているのがよく分かると思っていると、他の場所で他の声がした。

午前6時24分、台所でジョボジョボと排水の音が始まり、遠くで鳥がギィーギィーと鳴いている。

午前6時31分にまたヒバリが鳴き始め、別の鳥が部屋のそばでチチチチチーッ、チチチチチーッと鳴き始めた。

(このチチチチチーッを打ち込んでいる時にこの場所で同じ鳥が鳴いていた。)

この部屋を少し離れるので窓を閉めた、すると今まで聞こえていたヒバリの鳴き声が微かに聞こえる音になった。

アレッ!っと思った。

よく考えて見ると今までは窓を閉めた状態で聞いていたが、開けた状態と変わらない聞こえ方をしていた。

何かを介して聞こえる様にしていたのか、直接耳元に音を運んでいたのか分からないが、窓を開ける事によって外の音と部屋の音がぶつかりハウリングを起こすので部屋で聞こえる音を切ったのだろうか。
(これはあくまでも私の考えです。)

午前7時25分トイレに行くと上の方が待っていてジャーと水が流れて来た。

保育園で赤ん坊の泣き声がはじまり、トラックのバック音も始まった。

集団ストーカー手法の一部を集団ストーカー.infoより引用させて頂きます。

集団ストーカー.info

<後期段階>
集団ストーカーは、偶然を装ってねずみ講のように加害者が増えていく仕組みになります。この段階になると、カルト工作員を超えて一般人の利用が増えていきます。加害が大規模になった場合、もしくは加害者側が手を引きそうな仄めかし内容を以下に記します。
(言い訳ストーカーを含んだ対策です)

<実例1> 「普通、ここまでやらない」
文字通り、この工作を意図的に実行していることが読み取れます。加害者は、被害者を可能な限り孤立させて、あたかもその人物1件のみの事象として処理しようと、あの手この手を使って工作します。ちなみに私が知る被害者の被害期間の中で一番長く受けている方は36年、その後25年、20年と続きます。つまり、「普通」にここまでやられているのです。被害者は2万人ほどいるようです。

<実例2> 「ここまで予算がかかってる」⇒「交通費が……」
当初、エキストラを動員して工作活動に費用がかかっているという印象を仄めかしで残します。その後、これらは某宗教学会人員を利用した工作(人件費は無償です)であることが分かると、交通費がかかっているというような印象を残すようになります。このように、集団ストーカー工作員の仄めかしはいとも簡単に変遷します。ターゲットを追いつめるための工作にすぎません。全て精神工作目的の言葉です。

<実例3> 「これでわかっただろ」
何がわかるのか説明がないため不明ですが、集団ストーカーを実施した後にこのような言葉を発言することにより、何ががわかったように仕立て上げる手法です。

<実例4> 「やっぱり大勢」「全員だよね」
集団ストーカーで孤立したターゲットの前で、さりげなく「集団」を示唆する言葉を話す手法。

<実例5> 「信じられない」
多種多様な場所で仄めかし工作が可能なことを、「これを凄い組織だ」等と思わせる手法。その仕掛けは、多数の某宗教学会員がターゲットを数万人程度で取り囲み、偶然通りかかった一般人を装って仄めかしをするもの。これまで何千もの被害者で使われた手法のため、取りたて驚くことはありません。室内での組織的嫌がらせが、巨大化しただけの構造にすぎません。

<実例6> 「そのうちどうでもよくなる」
一般人工作員にそのように仄めかすよう依頼し、集団ストーカー手法によって孤立したターゲットの気持ちが変わよう、精神構造を変化させる目的の仄めかし手法。これを多数の人員で実行することにより、あたかも周囲で起きた「集団ストーカー」が社会的に認められているとターゲットに認知させようとする手法です。

<実例7> 「ABの声が届かない」
「声を届ける」等という理由で多種多様な場所で仄めかしを実施します。本人のためというよりも、第三者に対して、尾行、待ち伏せを反社会的な行為と見なされないという工作にする目的があります。

<実例8> 「CDに相談した方がいいよ」
例えば、空港の待合室等で偶然を装った工作員が、このように仄めかします。モビングと同じく、ターゲットが誰かに相談するよう促します。蛇足ですが、この工作員は飲食物持ち込み禁止の空港エリアで持ちこみ飲食をし、空港係員に指導されていました。長時間待ち伏せする目的のために空港にいるわけです。工作員とはこのようにモラルの守れない人間の集まりなのです。

<実例9>「他人の不幸で飯を食う」
会話にそのようなキーワードを入れますが、さりげなく監視している等という目的があるのみです。
面と向かって人に物を言えない工作員がこのように仄めかします。

<実例10>「言えない、言えない」
「ターゲットが被害を出せない」と認識し、それを茶化すような発言が読み取れます。基本的にこのようなことを言うのは一般市民工作員ではなく、待ち伏せを目的するために列車に乗車してくるプロ市民です。

<実例11>「こんなに周りにいる」
何がいるのか解りませんが、このように仄めかすことがあります。孤立したターゲットをミスリーディングするものと読み取れます。

<実例12>「全然わかってない」
何がわかってないのか解りませんが、このように仄めかすことがあります。ターゲットが仄めかしを聞かない場合、このように仄めかすしかない状態に追い込まれるようです。

<実例13>「世の中こうやって繋がっている」
あたかも周囲全てがターゲットを知っているような環境を仕立て上げた後、このように仄めかします。ねずみ講のように加害者を増やし、風評被害手法によってキーワードのみを伝播させる仕組みです。ターゲットのことを知っているわけではありません。(年配に宗教工作員は背景を知っていることが多いです)

<実例14>「キレるまでやる」
宗教学会工作員による仄めかしです。文字通りキレるまでやると宣言しています。ターゲットが老人だったり、聴覚障害者だったりし、工作自体にほとんど意味をなさないのにも関わらず、それを実行することが何らかの利益になると考えているようです。

<実例15>「もうダメと思わせなければならない」
宗教学会工作員による仄めかし(若しくは一般人工作員に対して依頼する言葉)です。ターゲットを精神病患者に仕立て上げることで、社会的断絶を経験させなければいけない等と主張します。多くの被害者からこのような報告を受けています。

<実例16>「トラブルだろ」
宗教学会工作員による仄めかしです。ターゲットにトラブルが発生している状況を仕立て上げ、ターゲットが誰かに相談するよう促します。

<実例17>「何故私達がいるのかわからないの」
宗教学会工作員による仄めかしです。ヤンキー系の学生やニート、あまり美しくない女性がこのように仄めかします。それとなく待ち伏せし、ターゲットらしき人物が来た契機にてボソボソボソボソ仄めかします。非常に陰湿な印象を受けます。

<実例18> 「訴えてやろうか」
宗教学会工作員による仄めかしです。年齢のいった男性工作員が発言します。ターゲットが集団ストーカーについてインターネット掲示板に記載した後などに、このように仄めかします。ターゲットを委縮させるための発言です。

<実例19> 「キャハハ、そんな単純なことか(笑)」
宗教工作員が「証拠を撮らせるために工作員が加害を加えている」と一般人工作員に説得した時の、一般人の反応です。実は「面会行為の強要」等、集団ストーカーシステムの色々な仕掛け、背景、歴史があるのですが、これを一般人には一切これを教えません。あくまで加害行為のみに視点を誘導させ、集団ストーカーの悪質性を取り除く目的で実施している工作です。

<実例20> 「ライトがつく」
集団ストーカーは別名「ガスライティング」と呼びます。これを茶化している仄めかしです。

<実例21> 「次行くところに」
行く先々で集団ストーカーを仕掛ける事を予告しています。ターゲット思想は、首謀者や請負団体を犯罪集団と認識する頃で、工作は逆効果になる状態です。

<実例22> 「何もわかってない」
ターゲットの気を引かせる仄めかしです。ターゲット思想は、首謀者や請負団体を犯罪集団と認識する頃で、工作は逆効果になる状態です。

<実例23> 「何をやってるのかわかってきた」
ターゲットの気を引かせる仄めかしです。ターゲット思想は、首謀者や請負団体を犯罪集団と認識する頃で、工作は逆効果になる状態です。

<実例24> 「こういう物を残してはいけない」「書いてはいけない」
ターゲットが集団ストーカーについてネットに記載すると、このように仄めかします。次のターゲットに同手法が使えなくなるからです。ネットに「集団ストーカーと書くやつは統合失調症」と書かれる事がありますが、この口語版です。

<実例25> 「まだ笑ってられるの?」
宗教工作員による仄めかしです。高齢の女性に多い行為です。ターゲット挑発する意図が読み取れます。

<実例26> 「どうしていいかわからない」
宗教工作員による仄めかしです。ターゲットをそのように考えさせる意図が読み取れます。

<実例27> 「AB見せるの」
宗教工作員による仄めかしです。ABの部分を聞き取れないよう素早く言います。何かを見せるような意図を持っていますが、何も見せません。

<末期段階>
集団ストーカー加害をやめられなくてもやめられない(何故かはわかりません)段階での仄めかし内容を以下に記します。

<実例1> 「来させる!」
ノイズキャンペーン等の迷惑行為を実施し、ターゲットの精神を疲労させて首謀者の元へ来させることを示唆する発言です。これが宣言されると、一般店舗を利用した店舗型ストーカーが実施され、嫌がらせが発生します。もちろん迷惑防止条例違反行為です。

<実例2> 「信用がない」
ターゲットが信用がない人物として取り扱われる構造になることを示唆する発言です。転職妨害等が発生します。

<実例3> 「これでは終わらない」
集団ストーカーを実施したがいいが、この行為が正しいなどという馬鹿げた思想を持つ請負側が、「終わらない」などと仄めかす行為。集団ストーカーが終わらないのではなく、やめればいいのですが、これが彼らの生き方なのです。

<実例4> 「集団ストーカーってあったんだ」
仄めかし人員が、ターゲットの気を引くために仄めかす行為。ターゲットが仄めかしを聞かない場合、このように仄めかすしかない状態に追い込まれるようです。

<実例5> 「ソーカーが来てるって教えるの?」
ソーカーとは何か不明ですが、一般人工作員が、嫌そうな顔をしながらこのように仄めかす行為。(ターゲットに対して嫌そうにしているわけではありません)ターゲットが仄めかしを聞かない場合、このように仄めかすことがあります。複数の被害者から報告があります。

<実例6> 「そんなに悪いことされたら、言ってやればいいじゃん」
一般人工作員(若い女性)が携帯電話で話をするそぶりをしながら、ターゲット付近にくる契機にて、このように(少々怒りながら)仄めかす行為。工作員単独で行う珍しい工作です。首謀者に反撃するよう仕向けるアンカリングのようにも読み取れます。複数の被害者から報告があります。

<実例7> 「みんな知ってる、みんな知ってる」
若い人に多い仄めかしです。丸メガネをかけた女性に多い傾向があります。基本的に屋外型仄めかし参加する女性は、このような容姿であることが多いです。

<実例8> 「まだ集団ストーカーとして見てる」
若い人に多い仄めかしです。ここまでくれば、集団ストーカーが認知されていると思うのですが、これもターゲットが仄めかしを聞かない場合、このように仄めかすしかない状態に追い込まれるためです。実は「ターゲットが集団ストーカーのメンバー」として風評被害されるケースがあります。

<実例9> 「ここまで迷惑かけてる」
若いヤンキーあがりやサラリーマン工作員に多い仄めかしです。男性が主たる仄めかし者です。基本的に自ら名を名乗ることもない、ボソボソボソボソした陰湿人間です。

<実例10> 「何のためにここまでパワーをかけた」
基本的にこの工作に関与する宗教工作員はカルトです。一方的にねずみ講のように加害者を増やしていくメカニズムです。これをあたかもターゲットに責任があるように刷り込む手法です。自ら名を名乗ることもできない、陰湿人間です。

<実例11> 「こんなにやってるのに」
集団ストーカーを実施したがいいが、ターゲットから完全に見切られている時、この行為が正しいなどという馬鹿げた思想を持つ請負側が「こんなにやっている」などと仄めかす行為です。自ら名を名乗ることもできない、彼ら宗教工作員の生き方なのです。

<実例12> 「全部使って」
集団ストーカーはねずみ講のように加害者が増加していきます。それを単語のみで表現しています。
ターゲットから完全に見切られている時、この行為が正しいなどという馬鹿げた思想を持つ請負側が仄めかす行為です。自ら名を名乗ることもできない、彼ら宗教工作員の生き方なのです。

<実例13> 「漫画だよ」
集団ストーカーを漫才のように仕立て上げる際に利用する仄めかしです。ネットストーカーでも、たまに書き込まれる内容です。集団ストーカーだけでなく、特定宗教との裁判結果をこのように揶揄することもあります。※この仄めかしがあれば、特定宗教学会が関与していると判断できます。

<実例14> 「わからなかった……」
工作員が何らかの工作をした後、ターゲットの反応がないと残念がりながらこのように仄めかします。※ターゲットがイヤホンをしていて音楽を聴いていても、このように仄めかします。ターゲットが解ったような場を仕立て上げることもあります。

<実例15> 「繋がらなかった……」
工作員が何らかの工作をした後、ターゲットの反応がないと残念がりながらこのように仄めかします。※ターゲットがイヤホンをしていて音楽を聴いていても、このように仄めかします。ターゲットが何か解ったような場を仕立て上げることもあります。

<実例16> 「もうどうでもよくなった」(何度も繰り返す)
工作員が何らかの工作をした後、ターゲットの反応がないと残念がりながらこのように仄めかします。※ターゲットがどうでもよくなったような場を仕立て上げることが多いです。

<実例17> 「カルト使った」
一般人工作員による仄めかしです。ターゲットの気を引くために仄めかす行為です。ターゲットが仄めかしを聞かない場合、このように仄めかすしかない状態に追い込まれるようです。

<実例18> 「ABってすごい」
宗教工作員による仄めかしです。ターゲットの気を引くために仄めかす行為です。首謀者の力が強いと示唆する意図が読み取れます。

8.仄めかしの実例2
以下は、吸収会社(Tシステム)の元社員が体験したという事例です。この仄めかし行為には、工作員として記載されているような馬鹿学生が利用されます。

[2]黒い翼 06/02/09 08:53 *snhrD1W1W0a*OhZyGzy4GB

以下の様に類型化し、まとめる事ができる。2以下については事情を知らない方にとっては一見信じ難い話だと思われますが、一部TV報道(日本も含めて)されている技術を用いた、または応用した犯罪もあり、以後のレスを通じて一つ一つ説明します。

1.ストーカー的行為による被害
不特定多数(または特定少数の者)の人間が対象者の周囲を付きまとい、又はすれ違いざまに誹謗中傷をしたり、個人情報など被害者が思い当たる言葉を投げかけたりする被害のこと。前提として、盗聴・盗撮や、被害者を観察して意識していると考えられる点を調べて投げかける言葉を用意しておくという手段が伴なう。

2.身体への加害行為
頭痛、頭部への圧迫、緊張すべき状況下にないにも拘らず不自然に動悸が止まらなくなる、目の眼球に直射麻酔をする様な激痛が走ったり、眼球に圧迫がある、男性器への刺激、女性器に挿入される感覚がある、臓器を締め付ける様な感覚がある、身体の部分を問わず皮膚を鋭利なもので刺す感覚がある、不随意運動など種々雑多。

[3]黒い翼 06/02/09 08:54 *snhrD1W1W0a*OhZyGzy4GB

3.家電製品への器物損壊・機能停止、電磁波盗聴・盗撮・操作
家電製品が損壊したり、一時的または継続的に機能しなくなったりする被害。パソコンの画面を離れた場所にあるパソコンの画面に映し出す方法による盗聴・盗撮の被害、並びに離れた場所から無形的方法によりパソコンの誤作動や損壊をもたらす被害。

4.音声の被害
頭の中または周囲、家電製品などのモーター音や人の話し声などの物音を通じて、または何処からともなく人の声が聞こえて来る被害。声の内容は、単純な誹謗中傷や、盗聴・盗撮をしなければ知り得ない個人情報、さらには「電磁波だ」とか「脳波だ」といった様に加害に用いる無形物の種類を教える内容のものであることが多い。被害者が同種の被害(者)の存在に気付くのも、声の内容を手掛かりにインターネットを検索した結果であることが大半。

5.思考盗聴・盗撮行為
自分の頭の中の思考(言語、画像の双方を含む)言動に現れていないにも拘らず知られるというもの。声が聞こえるという被害と共に訴えられ、語りかけてくる声の内容が自己の頭の中での思考を知っていることが前提になっている(思考盗聴と呼ばれる所以)。口に出さないのに聞こえてくる声と対話が成立するという点で同被害の存在に気付く被害者が大半。

6.その他
追々説明する。


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