2011年06月22日 水曜日

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午前5時28分に目が覚めました。

ヒバリの鳴き声で目が覚めました。

目が覚めると救急車のサイレンがなり始めました。

午前5時39分、カラスが遠くで鳴き始め、スズメも鳴き始め。

午前5時41分、台所でジョボジョボと排水の音が始まりました。

周りで鳥が騒ぎだし、部屋のそばでチィーチィーと鳥が鳴きだした。

午前5時50分にトイレに行くと上から水洗の水がジャーと流れて来た。

いつもならペタペタと歩く音がしているのに今日は何も音がしていなかった。

午前6時4分ジョボジョボと排水の音が始まる。

午前6時5分、ヒバリが再び鳴き始め、その中で他の鳥も順番に鳴き始めた。

この団地で毎朝のようにビバリの鳴き声を聞くのは今年が初めてだ。

午前6時39分頃と45分にジョボジョボと台所で排水の音がしていたが、48分に真上でドンと音がしていた。

午前6時49分、深呼吸をし鼻でフゥーーンと息をはいた時にピーピピィーッ、キィーキィーと鳥が部屋のそばで鳴き出した。

午前6時51分ジョボジョボと台所で排水の音がしたが、こっちの様子を伺う様な音の出し方に聞こえた。

上の方は私の真上に居るはずだ。

午前6時52分、チチチチチと鳥がなき、午前7時にキィーキィー、キィーキィーと別の鳥が鳴き出した。

この鳴き声の鳥は以前の事務所の時に周りでよく鳴いていた鳥で、この場所に入った当所は鳥の鳴き声はほとんどしていなかったが、段々と色々な鳴き声が増えてきた。

今居るこの場所もその鳴き声がしている。

午前7時12分に台所でチョボチョっと音が微かにしている。

今音を出そうかどうしようか迷ったような感じに受け取れた。

午前7時15分にギィーギィーチチチ、ギィーギィーチチチと鳥が鳴き始めた。

この場所でバードウォッチングが出来そうなくらいの雰囲気になってきた。

午前7時16分、ジョボジョボと排水のたれ流し音が始まった。

午前7時25分頃トイレに入ると、2階の人も入ってきていきなりジャーと水を流し始めた。

風呂場にいくと外でゴソゴソと子供に話しをしている声が聞こえ、それから子供が騒ぎ始めた。

合図や指示はどこから来ているのだろうか。先ず私が風呂場に入った事が分からないといけない。

風呂場の上からはキィーキィーと床のきしむ音がし、風呂場から出るとトラックのバック音が聞こえて来た。

急いで保育園側に行くと音が小さくなった。

明らかに音の聞こえ方が違う。

このトラックは保育園に昼食の食材を運んでいる業者の車で、保育園側に行けば大きく聞こえると思うのだが音は小さくなった。

これはどうゆう事だろうか。

どこか団地側でその音ひろって大きくしているとしか言い様がない。

午前10時46分に救急車のサイレンがなり近くにとまり、午前10時57分に再びサイレンがなり始めました。

何故かピリピリと警戒しているような雰囲気が周りからしている。

午後1時32分と43分にも救急車のサイレンがこの近くで聞こえていました。

集団ストーカー手法の一部を集団ストーカー.infoより引用させて頂きます。

集団ストーカー.info

<開始宣言>
大規模型集団ストーカーを開始する宣言のようなものはあります。

<実例1> 「あなたは悪魔のスイッチを入れたのよ」
「An Anti-Governmental Stalking Activity Site」の戸崎さんの事例は非常に参考になります。
このような開始宣言がなされたようです。

<実例2> 「お前に世の中の闇を見せてやる」
これは乗客を装ったサラリーマン工作員による音声送信(仄めかし)です。初期段階に移ることがわかります。

<実例3> 「本人には決して言ってはいけない」
組織管理者による仄めかしですが、ターゲットに伝える意図、目的ではありません。加害者同士の連絡に使う言葉です。

<実例4> 「本人には言わない方がいい」
若い人(特に女性に多い)の仄めかしです。ターゲットに伝える意図、目的ではありません。加害者同士の連絡に使う言葉です。

<初期段階>
初期の仄めかしは小規模なのが特徴です。逆説的仄めかしを行う目的でその人物の過去を探ったり、その人物を追いつめる事が可能な事象を探し出したりすることです。前日帰宅時の自宅での行動を仄めかしたり茶化したりする行為が多いです。行動が筒抜けであることを気付かせるのが目的です。

<実例1> 「裸の王様」
これは某宗教学会系学生による音声入力で、複数の被害者から報告される仄めかしです。文字通り、ターゲットを裸の王様のようにするという意思が読み取れます。

<実例2> 「つながらなーい」「中に入れなーい」「みんなつながってるー」
某宗教学会系学生による仄めかしです。これら学生はターゲット付近の店舗、特にブックオフのような書店、コンビニ、マクドナルドのような飲食店に長時間待ち伏せしています。ターゲットとのすれ違いざまにこのような仄めかしを馬鹿学生を利用して一日数十回実行します。この例では、集団ストーカー手法をターゲットを孤立させた後に実行することで、ターゲットが社会の一員になっていないという主張をしているようです。彼らの言う“中”とは「社会」を意味し、“繋がっている”とは「連携」を意味します。もちろん、不正情報を握っている従業員を疎外させ、社会適合していないというレッテルを張る目的でこれを実行するのです。

<実例3> 「一人ABが違う」「一人見ている視点が異なる」
これら工作員はターゲットの歩く契機ですれ違うよう、路上に配置されています。ターゲットとのすれ違いざまにこのような仄めかしを某宗教学会を利用して一日一回実行します。この例では、ターゲットの視点が社会の異端になっているということ主張をしているようです。もちろん、不正情報を握っている従業員を疎外させ、社会適合していないというレッテルを張る目的でこれを実行するのです。

<実例4> 「行く先々で」
これは非常に多くの被害者から報告される仄めかしです。言葉の通り、どこにでも加害者が出現して集団ストーカー工作が実行されることを意味します。

<実例5> 「全部会社だよ、会社」「親だよ、親」
ターゲット側の考えとして、首謀者を「会社」と捉えると「親」と仄めかし、首謀者を「親」と捉える今度は「会社」と仄めかします。それをひたすら繰り返すことによって、精神をコントロールするような仄めかしです。

<実例6> 「こいつを壊す」
集団ストーカーを実施し、ターゲットの精神を追いつめることにより人格を破壊する意図が読み取れます。この仄めかしをするのは宗教工作員です。

<実例7> 「だから……!、……ができない!」(叫び声)
ターゲットの前で不満をぶちまける行為です。傍観者でさえ、早口で何を言っているのか不明です。
この仄めかしをするのは宗教工作員(特に感情の起伏が強い女に多い工作)です。ターゲットをひたすら悪くするような場を仕立て上げるのが目的です。

<実例8> 「こいつが何があるかわからない」
尾行する理由を仕立て上げる仄めかしです。

<実例9> 「何を持っているかわからない」
尾行する理由を仕立て上げる仄めかしです。

<中期段階>
ターゲットを陥るための仄めかしを実施します。

<実例1> 誹謗、中傷
あえて内容は記載しませんが、誹謗、中傷を繰り返します。脅迫地味たり、セククシャルハラスメント目的の仄めかしがあります。挑発的仄めかしはプロ市民による行為です。

<実例2> 「もうどこにも行けない」「もう行くところがない」「もう就職できない」
ターゲットを追いつめるような言葉をひたすら仄めかし続けます。そしてターゲットが人材派遣会社等に出向いた契機で、「ターゲットの知らない所で、ABと言って、CDをして」と依頼します。
人材派遣会社は何が起きているか解りませんが、ターゲットは就職妨害と考えます。

<実例3> 「警察に行かなくてよかったな」
幾人もの集団ストーカー被害者がこの嫌がらせを何度も110番通報しながら、警察の生活安全課はこれら被害を隠ぺいしてきました。彼らは「またこの種の犯罪か」と思いながら一切捜査しようとせず、逆に集団ストーカー工作に加わることも多々あります。これらメカニズムを知っている工作員がこのように発言します。

<実例4> 「こうなっちゃうんだよ」
大規模な集団ストーカーを実施し、あたかも社会が変化するんだよ的なことをターゲットに認知させるような行為。ターゲット側は何もせず、ただ加害者側が集団ストーカーの規模を一方的に拡大しているだけです。

<実例5> 「もう、どうなろうと」
大規模な集団ストーカーを実施し、あたかもターゲットが破滅に追い込まれる場を仕立て上げ、「もう、どうにでもなれ」と思わせるような音声入力です。ターゲット側は何もせず、ただ加害者側がネズミ講のように集団ストーカーの規模を一方的に拡大しているだけです。

<実例6> 「俺たちに挑戦するのか!」
ターゲットに何か原因があると思わせるような理由を仕立て上げるため、大口を叩いてそのように叫ぶ発言です。その後のターゲットの行動や思想で、挑戦となるような事象を仕立てあげることがあります。(集団ストーカー反対活動をしたりする契機にて、このように仄めかすことがあります)

<実例7> 「何かついてる」「視点が悪い」
ターゲットに何か原因があると思わせるような理由を仕立て上げるため、このように仄めかす行為です。集団ストーカー反対したりする契機にて、このように仄めかすことがあります。

<実例8> 「絶対とれない」
何が取れないのか説明がないため不明ですが、このように仄めかす行為です。集団ストーカー反対したりする契機にて、このように仄めかすことがあります。自らの行為が集団ストーカーではないと主張してように読み取れます。

<実例9> 「x日後に警察が来る」
「警察、警察」と、警察という言葉を仄めかすことによって自分達の行為が正しいと主張する団体が、このような警察仄めかしを実施することがあります。何度か発生しますが、警察が来ることがありません。(警察によるアンカリングは発生する可能性はあります)

<実例10> 「これを見るまでは」
予めターゲットを取り囲む通行人が、集中的に携帯電話を見せつけることにより、その携帯電話に何か書いてあるというような印象をターゲットに与えておきます。そしてターゲットが工作員の携帯電話内容を気にさせます。その後「これを見るまでは」等と仄めかします。
※位置情報が書かれた画面を見ている工作員は、ヤンキー上がりのニート工作員です。滅多に遭遇することはありません。

<実例11> 「直したの」
若い女工作員が仄めかすことが多いです。何を直すのか不明ですが、ターゲットの思想等を直すような意図をもって仄めかします。

<実例12> 「こいつに説明しなきゃいけない」
中年サラリーマンに多い仄めかしです。もちろん何の説明もありません。

<実例13> 「まだ一人でいるの?」
おかしな現象を意図的に発生させ、ターゲットが孤立した後このように仄めかします。「ターゲットに対してあえて嫌いになることをした(注:ただし自分達の行為を「集団ストーカー」とは決して明かしません)」と周囲(加害者達)に周知します。※これをミスリード手法と言います。

<実例14> 「ひっかけるためにやった」
おかしな現象を意図的に発生させ、ターゲットをひっかけるためにやったと仄めかします。「ターゲットに対してあえて嫌いになることをした(注:ただし自分達の行為を「集団ストーカー」とは決して明かしません)」と周囲(加害者達)に周知します。※これをミスリード手法と言います。

<実例15> 「トラブルだろ」
おかしな現象を意図的に発生させ、ターゲットが誰かに相談するよう仕向ける仄めかしです。この際、誰に相談するか賭けの対象にする馬鹿げた事例も報告されています。

<実例16> 「私達は書いてない、お前は書いた」
ターゲットがインターネット等に集団ストーカー被害について書いたり、違法性を議論した後、宗教工作員がこのように仄めかします。書いてもない内容を書いたように仕立て上げるような場を作ることもあります。

<実例17> 「戦ってる、戦ってる」
集団ストーカー被害者が戦っている(と宗教工作員が一方的に認識する)様を、揶揄する仄めかしです。列車内や路上ストーカーで多く報告されています。詳しく説明すると、ノイズキャンペーンを実施することで被害者が騒音に対するトラウマ(もしくは統合失調症に近い症状)になって状況をやゆしています。心身障害行為ですが、偶然を装って実施されます。


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