2011年06月21日 火曜日

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

午前2時55分に目が覚めた。

今日は暑さで目が覚めた。

窓を開け再び寝た。

午前4時43分に鳥が鳴いている声で目がさめた。

前日に記載したブログの内容と反対の事をされている様な気がする。

最近は情報として直ぐ伝わっているようだ。

午前4時49分にスズメが鳴き始め、ヒバリも鳴き始めたが、お前は原っぱに居る鳥だろうとイメージするとヒバリは鳴きやんだ。

午前4時54分、遠くでピィピィと鳥が鳴き、スズメが鳴きながら部屋のそばを飛んで行った。

午前4時58分、遠くで色々な鳥が鳴いている。

色々な鳥の鳴き声が入り乱れてゴチャゴチャになって聞こえる。

午前4時59分にとおくでキジバトも鳴き始めた。

午前5時17分、スズメが鳴き始め、カラスが部屋のそばで鳴きながら飛んで行き、別のカラスが遠くで鳴き始めた。

午前5時19分にガラガラと戸が開き、22分にヒバリも鳴き始め、遠くでカラスも鳴き出し色々な鳥が休みなく遠くで鳴き始めた。

今日はいつもの雰囲気とは違っている。

それは窓を開けているからだろうか、遠くでゴチャゴチャと鳴き声がしている。

山のそばでもこんな鳥の鳴き方は聞こえないと思っていると、午前5時45分にガラガラと戸を開ける音がして、ゴトゴトと物音が始まった。

今日は朝からジィー音がいつもより大きい。

左耳辺りから聞こえている。

このジィー音とゴチャゴチャとした鳥の鳴き声で雑音のようにも聞こえる。

午前5時51分、台所でゴトーンと音がしジャーッと排水音が始まった。

午前5時52分にキュルルルルと網戸が開き、56分に部屋のそばでチチチチチッと鳥がけたましく鳴きだした。

午前5時58分にこっちの動き始めにジャバジャバと排水音を出された。

いかにも動くのを待っていたと言う音の出し方だった。

午前6時8分、カラスが一鳴きカァーと鳴いた。

午前6時13分にヒバリが鳴き始め、15分にカラスが鳴き始めた。

午前7時28分、動き始めにゴトゴトと台所で音がしてジャバジャバと排水音が始まった。

午前7時33分、鼻で音を出した時に、ジャバジャバと台所で排水音をまた出された。

今日はトラックのバック音は聞こえて来なかった。

午前8時44分に救急車のサイレンがなり始めました。

この時ちょうど仕事場で運動をしていた時で、この運動をしている時間帯を狙って救急車のサイレンがよくなっていた。

以前の事務所の時もこの運動をしている時にサイレンがよくなった。

運動を止めさせようと言う目的でサイレンをならしていたと思うが・・・

このサイレンがなると運動の回数を増やす様にしている。

サイレンがなる事によって、こっちが元気になるように強くなるように心がけている。

例えば、腕立てふせを普段なら20回しているが、サイレンがなれば30回に増やすとかしている。

するとサイレンは暫くはならないが、日にちが経つとまたサイレンがなる。

サイレンがなるとまた運動の回数を増やすとサイレンは止まる。

まるでいたちごっこのようだが、これを繰り返す事によって少しずつ集団ストーカー行為が世間に認知されていけばいいと思っている。

今、気になるのが、上原美優さん自殺の裏に見え隠れする島田紳助さんとの関係?

集団ストーカー手法の一部を集団ストーカー.infoより引用させて頂きます。

集団ストーカー.info

6.洗脳手法

ターゲットがどこに行っても、見知らぬ者がターゲットに対して同じ言葉を仄めかすことにより、「キーワードが尾行する」という場を仕立て上げます。仄めかす言葉はターゲット毎によって異なります。故に個別の言葉の解説はあまり意味を持ちませんが、特定の言葉を使うことによって洗脳効果を出す手法を以下に記載します。

「単語」や「一文節」を使い、中途半端な言葉によってターゲットから見えない位置や見知らぬ人間によって工作するのが集団ストーカーの特徴です。そしてその仄めかしを聞かなければ社会悪であるという場をも仕立て上げます。こうして工作を長期間、大規模で実施させることにより、あたかも社会的に許容される行為であるような場を仕立て上げ、ターゲットを洗脳させます。

1.あたかもターゲットが悪い人間であるという場を仕立て上げる洗脳手法

・ターゲットを追いつめるような言葉をひたすら繰り返す工作です。本人から見えない位置で実施されることが多く、通行人を装った工作員が仄めかします。微かに聞こえてくるような音量で、録音等が難しい状況で実施されます。
⇒実例「この人、ABしたんだって……」「この人がストーカー(の犯人)?」

・ターゲットの懐疑心を取るためにやっている等という工作。
⇒実例「こいつの疑いを取る」「私達はこれを見て言っているだけ」

・ターゲットに疎外感を与え、人間不信に陥れる工作。
⇒実例「チッ!」「何で……なんだよ!」

・ターゲットが事情を知らないにも関わらず、あたかも知っているような場を仕立てる工作。
⇒実例「こいつ知ってるくせに……」
※一般人に対する洗脳、周知も含む

2.『私達は見ていた』等という場を仕立て上げる洗脳手法

・大勢で仄めかしを実施することにより、「尾行した」という概念を覆す工作。多数の人員(ターゲット周囲を覆い囲む工作員)が嫌がらせを含む仄めかし工作を実施します。そして、あたかも「社会の目である」等という場を仕立て上げ、「集団ストーカー犯罪という目で物を見ている限り、(加害を)続ける」という仕掛けです。
⇒実例「マイナスの方向で物を見てる」「もうとれない、とれない」「まだついてる」

・一般人店舗店員による仄めかし工作
※店舗店員にとっては「待ち伏せ」であり、尾行という概念はありません。これを「ストーカー」であると認識するのは難しいです。防犯パトロールというシステムの悪用です。

・警察官による仄めかし工作
※警察の信用を利用した工作ですが、宗教学会に入信している警察官が関与したという認識をもたれ、警察に対する信用を減らします。

3.集団ストーカー犯罪ではないと洗脳する手法

・路上を歩くヤンキー集団がターゲットとの擦れ違いざまに「視点が悪い」等という意味の単語を集中的に吐きます。数カ月~数年に及ぶ工作です。
⇒実例「サングラス、色眼鏡、レーシック、目薬」

・大規模言い訳ストーカーに関連する仄めかし工作。
⇒実例「こんなにやらない」「皆繋がっている」

・一般人工作員に対する説得(洗脳)工作です。大手チェーン店等で末端に伝播されます。
⇒実例「首謀者をわからせるため大規模に実施している」
※ターゲットからは犯罪者として見切られているケースが多いです。規制、条令、法律以上に一般人が納得、同情を引き起こすような理由をでっち上げることで、あたかも社会的に容認されるような場を作り出します。主な仕立て上げ理由として、『祖父が亡くなる』『親が見てる』『これだけ大規模(町ぐるみ)でやっている』『映画を作る』があります。

4.子供を利用した集団ストーカーを合法化させる洗脳手法

・ターゲットとの擦れ違いざま(実は待ち伏せ)に子供が何かを仄めかすのは定石工作です。
⇒手法1 幼児を荷台に乗せた母親の自転車が登場。幼児が「指示された単語」を仄めかす。
⇒手法2 幼い子供を公園で遊ばせながら、子供が「指示された単語」を仄めかす。
⇒手法3 通学を装った中高生が登場。これは携帯電話を利用して都合よく待ち伏せしています。特に工作員が女の場合は、その母親から受け継いだカルト言葉や捲し立てる話し方が特徴です。

これを大規模に実施することにより、あたかも社会的に許容される場を仕立て上げます。
⇒実例「ここまで人を使った」
※子供を利用した陰湿行為の覆い隠し手法です。

5.宗教学会を攻撃(集団ストーカーが特定の宗教学会による犯罪と認識、公表)すると、ターゲットに脅威があると刷り込む手法(威嚇行為)

・ターゲットとの擦れ違いざまに、数人組のサラリーマンやヤンキーがドスの聞いた声で仄めかす工作。
⇒実例「こいつ、宗教学会のこと言ってるぞ。訴えるぞ!」「どうやってもダメな仕掛けなんだよ!」「こいつが危ないことしたからだよ!」

・ターゲットが店舗から去る契機にて、店員による内輪会話の工作です。
⇒実例「もうダメと思わせないといけない」「何をしているかわからない?」

・ターゲットがネット等に集団ストーカーについて記載した翌日、工作員による仄めかし工作。
⇒実例「こういうのを書いてはいけない、残してはいけない」

【特定宗教学会を批判する者は害を被るとの暗黙の威嚇を示す諺とも謂えない様な呪文が世を風靡しています。】彼ら請負団体はこのような空気、社会的存在をも利用(これが一般人工作員が下を向いたり、口をつぐんだりする理由)します。集団ストーカーのターゲットは元々宗教とは何も関係もない人がほとんどで、被害を受けた結果、宗教学会や首謀者に嫌悪を感じて反対しただけにすぎません。そしてまるで秘密結社のように振る舞う彼らの悪行を明らかにしようと追及、抗議行動に出るわけですが、宗教学会(を利用する可能性がある組織群)によりその抗議行動を
危険な「保守、右翼活動」と指摘され、危険な「監視人物」に仕立て上げられます。

※本項執筆には、集団ストーカー現象について考える様の引用(【】内)を頂いております。

6.集団ストーカー犯罪がボーナスである等と認知させる洗脳手法

・『集団ストーカーは自分を映し出す鏡で、この機会を与えてあげている』等と主張する工作。
⇒実例「一般人がこのような場を持てるのは幸せだ」

・大規模に仄めかし工作員を多数登場させる工作。
⇒実例「(ターゲットの言葉を全て記録して)私達は話を作り上げる」

・ラーメン屋等に協力を依頼し、あたかも漫才のように仕立て上げる工作。オーバーな加害仄めかしを実施し、「わざとやっている」等と茶化します。
⇒実例「これで笑っちゃう」「せっかく人を集めたんだから」

7.誰かに相談、訴えることを仕向ける洗脳手法

・宗教学会員ではない一般人に対して何らかのアンカリング工作を実施させ、その後に仄めかし工作員を登場させる工作。
⇒実例「これでわかるだろ!」「誰がやっているのか!」「訴えられるためにやっている」

・携帯電話で通話しているふりをしながら独り言をいう工作員を路上に歩かせる工作。
⇒実例「このまま貧しくなるよ」

・証拠を撮らせるために実施しているという工作。
⇒実例「これをとればいいんだよ!」「堂々と言える、キャッ、ハッ、ハッ、ハッ、ハッ」

8.嫌悪感を取り去る洗脳手法

・以下の工作を繰り返すことにより、ターゲットに対するカルト嫌悪感を取り去るという手法。
数年に渡って繰り返すと、洗脳によって悪い記憶を消し去ることができるという仕組みです。

1.ターゲットにとって良い仄めかし(持ち上げ)

2.ターゲットにとって悪い仄めかし(落とし込み)

3.ターゲットから同情を引きだす仄めかし(同情)

4.ターゲットを叱るような仄めかし(挑発・威嚇)

工作の加担に協力してもらう一般人工作員には、「当初は真面目にやっていたが、後はふざけてやっている。しかしターゲットが人間不信に陥っている」等と伝播しますが、どんなケースにおいてもこのような仕組みで動きます。

本工作は条令で規制されている迷惑行為ですが、一つ一つの行為が偶然を装って実施されているため、加害者側から見ると極めて単純な行為です。しかし被害者側から見ると連続事象(会社社内で「叫び出す」行為はモビングと呼ばれる犯罪行為)となり、嫌悪感が出る工作です。「ターゲットが何をやってもうまくいかない(社会的拒絶)」仕掛けがターゲットを救う洗脳手法等と伝播させますが、目的はターゲットの精神的破綻です。

これが宗教学会の洗脳手法です。二十数年間隠ぺいしてきた手法で、リストラストーカー等で用いられます。この仄めかし工作により、憤慨する、残念がる等の「感情を表す」のは組織的(宗教学会)工作員です。工作を頼まれた一般人は集団ストーカーシステムであることや仕掛けも理解していません。ターゲットももちろんそうですが、加害者側は問答無用にこの犯罪を仕掛けます。

7.仄めかしの実例1

以下は、主に某宗教学会員による仄めかし事例です。この某宗教学会員はこれら工作が可能なように訓練されています。工作内容は周囲の人々の声を利用した「音声送信」と言われるものです。偶然を装った工作員が、ターゲットの悪評を仕立てあげたり、動向を探ったり、意味の無い同じ会話を延々と言い続けます。ターゲットを釣ったり、キレて暴力を引き起こす目的なので、内容に耳を傾けるのは辞めてどの辺りから何人で構成されているかのみを判断しましょう。会話内容の途中の笑いに無理があるのが確認できればなおさらです。この仄めかしはターゲットを萎縮させたり、精神を操るための芝居工作です。問い詰めようとすると、工作員に「貴方は誰ですか? 言いがかりをつけると警察を呼びますよ」と返され、最悪精神病院に送られます。工作員はあくまで自分達で会話してるのです。

工作員は、自分達が大きな力を持ち支配者のような振る舞いをします。日常において偶然に起こった出来事さえ、全て自分達が仕立て上げた世界であると吹聴します。工作員は自らの組織をグループと呼びますが、他グループ間同士の交流、連携はほとんど存在しません。工作員は確信的な事情、状況を知らされずに携帯電話の指令でのみ動いているため、ターゲット側から見れば同じような仄めかしが永遠と繰り返されます。ターゲットが精神的に追い込まれるのも、事情を知らない工作員
が「同じことを言い続ける」仕組みがあるからです。周りの列車乗客が全て工作員になっていることもしばしばあります。その環境で「世の中こうなっている」等と仄めかします。極めて左派的な考えの仄めかしが永続的に実行されますが、この工作員はカルト教育を受けた非常に特殊な集団です。この工作に子供を使うのは日本(とその影響を強く受けた韓国)位で、世界の非常識行為となっています。

また、このような手法を依頼する首謀者は「集団ストーカー依存症」になっていることが多いです。集団ストーカーを依頼、実施する企業は、精神論が先行する企業に多く見られます。大手上場会社でありながら「残業代を支払わない」「過労死が発生した」「労働派遣で不正を実施した」等の事例があり、朝礼内容に精神論を求める企業事例が多いです。集団ストーカーを実施する業界として、飲食店、小売販売業、運輸交通業界が多くあげられます。よくTVで残業代の未払い裁判が起きて
いる企業は、その傾向が高いです。基本的にターゲットの日常行動には非がないことが普通です。
ターゲットを陥れるため、首謀者、加害者側が工作をしなければならない事情があるのです。


スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*