2011年06月18日 土曜日

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今日は午前3時15分に救急車のサイレンの音で目を覚まされた。

これも昨日ブログに記載した事に対しての嫌がらせの様に思えたが、すぐ眠りに着く事ができ、午前5時35分に目がさめた。

午前5時44分に鳥がなきはじめ、ガラガラと戸の開く音がして、ガラガラと戸がしまった。

午前5時47分にガラガラと戸が開き、キュルルルと網戸が開いた。

午前5時52分に台所の排水管からカカーンと音がした。

午前5時55分にスズメが一鳴き、二鳴きし、ジャバジャバっとだけ排水音がした。

他の鳥も鳴き始めたが鳴き方に不自然さを感じている。

朝何かを食べている時は音がしなくなる事が多いが、逆に夜は動き始めやみそ汁等をズズっとすすった時等に物音や排水音を出される事が多い。

それはテレビが関係していると思う。

パソコンと同じでテレビをつけていると、こちら側の様子が分かるのだと思う。

今回のアナログからデジタルへの移行も何かこの様な事にも関係している様な気がしているのだが・・・

午前7時5分、カラスが遠くで鳴き始めた。

午前7時11分にガラガラと戸が開き、台所でジャバジャバと垂れ流し音が始まり、ペタペタと歩く足音がしていた。

一旦止まり、午前7時15分に再び垂れ流し音が始まった。

急にサッとトイレの行ったりすると上の方が居場所を見失う時がある。

その時は必ずガラガラと戸が開き何かで確認できるのだと思うと言うより確認している。

場所確認で居場所が分かるとトイレの中を通っている洗濯用の配管からジャバジャバと水が流れてくる。

上の方には筒抜け状態にされている。

これは何処に行っても一緒だし、周りの人間がすべて加担している。

どのようにしたら一般市民を加担に導く事が出来るのだろうか。

いつも不思議でならない。

個々によって加担に導く内容が違っている様に思える。

不思議でしかたがない・・・

これからの話は私自身の考えで実際にそうだとは言いきれないので参考までに留めておいてください。

もう一つ気になっているのが、ツメを切ったり、ヤスリでツメをガリガリと削る音を嫌がっているような気がしている。

これは骨伝導でも音が伝わっていると言う事だろうか、確かに体から出る音にも反応している。

例えばお腹がグーッとなった時とか、おならをブッとした時とか・・・

特にツメをヤスリでガリガリとする音は嫌なようで、私も他の人の音を聞くのは嫌だ。

これは黒板にチョークで書く時のキィーーッと出る嫌な音の効果に似ているのではないだろうか。

それとひげ剃り器や鼻毛カッター等のモーター音やそのモーターから出るノイズも効果があるのではないかと思っている。

以前の事務所の話だが、玄関の外にセンサーライトをつけていたが不思議な事にその日によってライトのつく時間帯がまちまちだった。

ちょっと動いただけでつく時と、しばらく歩かないとつかいな時があった。

これも何処かで操作されているのかなと思ったし、逆にセンサーを邪魔すると言う事はサンサーがあるとまずいのかなとも思った。

そこで一時センサーで動く物を部屋中に置いたらどうなるのだろうかと考えた事があった。

センサーで動く花とか色々グッズが発売されているのでそう言う物を置いたらどうなるかと、まだ試してはいないが・・・

テレビのリモコンも効果がありそうで、自宅の部屋から外に居る加担者向かってどのボタンでもいいから押すと結構反応があった。

赤外線が外まで届く訳ではないと思うが、赤外線が体の近くにある事で妨害の効果がありそうな感じもした。

集団ストーカー手法の一部を集団ストーカー.infoより引用させて頂きます。

集団ストーカー.info

[ターゲットにしかわからない監視行為の仕組み]

ターゲットがいる契機にて、店舗等を利用した監視刷り込み行為のトリックを記載します。

1店目:ターゲットが喫茶店に行くと、工作員が偶然を装ってペン等を落とす。
2店目:ターゲットが少し離れた喫茶店に行くと、工作員が偶然を装ってペン等を落とす。
3店目:ターゲットが遠く離れた喫茶店に行くと、工作員が偶然を装ってペン等を落とす。
                   (省 略)
99店目:ターゲットが付近の喫茶店に行くと、工作員が偶然を装ってペン等を落とす。

なお、ターゲットが一人の女性であって、工作員側が彼女の風貌がわからない時には、一人の女性客が入店したら毎回この行為を繰り返すのです。この工作員はそのために一日中、交代で店に張り込みます。この行為をひたすら繰り替えすのみです。これがプロ市民(カルト)の行動、手法です。
他の客には偶然にペンが落ちたようにしか感じませんが、ターゲットには毎回監視行為として捉えてしまうのです。このようなトリックになっています。

なお、この行為によって「工作員をこんなに使って人件費がかかる」等という仄めかし、あたかもターゲットのために金を使っているような場を仕立て上げますが、やっていることは、尾行、待ち伏せ、盗聴という、反社会的行為です。

なお、店舗が関与する場合は言い訳ストーカーの種別になります。

[長期間ノイズキャンペーンを実施した際の影響]

考える以上に被害は深刻です。長期間ノイズキャンペーンを実施した結果、ターゲットはどんな些細な日常音をも、工作員が意図的に流している騒音であると認知してしまい、自然発生音と工作員発生音を区別できなくなります。

 (a)自然発生音の認知:正常
 (b)連続工作音の認知:正常
 (c)自然発生音を工作音と認知:知覚過敏症(要注意)
 (d)自然発生音を監視と認知:統合失調症(重傷。強制入院させられます)
 (e)外に出歩けなくなる:自律神経失調症(致命傷。入院すべきです)

これらを訴えると「医師の診断によって」知覚過敏症や統合失調症、自律神経失調症と判断され、精神病院へ入院させられる場合があります。

そして、多くのターゲットは「殺人ストーカー」と呼ぶほど追いつめられていきます。例えるならば、電車内痴漢に会って恐怖で電車通勤できなくなる心境に似ています。ボディーブローのように効いてくるタイプです。

運悪く (e) になった場合は、いくら反対してる管理人でも迷わず入院をお勧めします。生命に関わるからです。入院すると、統合失調症治療薬(リスパダール等)が処方されます。投薬と皮下注射による治療があります。

「統合失調
症は存在しない病気」と主張する方おられますが、まさにこれが手法です。「作り出す病気」なのです。

[ノイズキャンペーンの仕組み]

実施する工作員側とターゲット側の思想、感情に最も乖離がある集団ストーカー手法で、工作員はノイズキャンペーンの仕組みをまったく理解できません。首謀者は、第三者の工作員に対してターゲットを気付かせる目的で工作を実行するよう依頼します(それは真っ赤な嘘です)。そして依頼を請け負った工作員は、ターゲットを待ち伏せしながら、依頼工作であるレジスターをチャカチャカと鳴らす行為を実施します。工作員が一般人の場合、特に学生に多い行動パターンは「私達は親切心で」「ターゲットを気付かせてあげている」と喜びます。またはターゲットは叩かないとわからない人物なので、叩けばわかる的な観点でこの工作を実施します。これが一般人工作員の物の見方です。

しかしこれは大きな間違いです。実は「監視を気付かせる」のが目的ではなく、真の目的は「統合失調症を意図的に作り出す工作」なのです。

ここでターゲットが事象を警察に訴えても捜査さえしてくれず、「精神がおかしい」等と言われて、精神病院を紹介(事実上は強制拉致送還)される社会システムが構築されています。その法的根拠は「精神保健及び精神障害者福祉に関する法律」第34条(医療保護入院等のための移送)です。

まさにそれが目的なのです。このメカニズムを「私的に利用」し、「入院させることを目的とした多くの被害事例」が存在します。強制送還を拉致送還と捉え、裁判で争われる事例も存在します。

そしてこの手法(メカニズム)を指摘するものなら、某宗教学会工作員から組織的に「物の見方が悪い」等とクレームがつき、「私達は叩かないとわからないというターゲットに対して指導するために行っている」等と一方的に主張して、そのメカニズムを解説したHP等を圧力をかけて葬り去ったり、それを執筆した人物を尾行したりします。






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