2011年06月17日 金曜日

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今日は午前5時12分に目が覚めた。

しばらくして、カラスが単発的に鳴き始めた。

昨日は北側に頭を向けて寝ていた。

いつもは窓側の南に頭を向けて寝ている。

北側に頭を向けて寝ている時の方が朝方まで寝れている確率が高い様な気がしている。
まだハッキリとは分からないが、そんな気がしている。

かといって北側ばかりに頭を向けて寝ているとこんどはこっち側が寝れなくなる可能性もあり、上の方も同じ方向に寝てくる可能性も十分考えられる。

午前5時17分スズメが鳴き始めた。

午前5時32分にガラガラと戸を開ける音が微かに聞こえてきた。

鳥が単発的に鳴いている。

午前5時34分にガラガラ、キュルルルと戸と網戸が開き、キュルルルトンと網戸が閉まりガラガラトンと戸が閉まり、カラスが部屋のそばを鳴きながら飛び去っていった。

午前5時38分、遠くでカラスがカァーカァーカァーと3回鳴いた。

その時頭の中で鳴く回数を1、2、3と数えていた。

すると、午前5時40分にカラスが4回鳴き、時間を置いて5回鳴いた。

私が数を数えた事に対しての当てつけのようだ。

午前5時41分に2階のトイレの音が微かに聞こえてきた。

いよいよ本格的に始まるかなーっと思っていると、スズメがチュンとだけ鳴いた。

午前5時44分に今日はどう言う事をしてくるのかなと思っていると、部屋のそばでチュンとスズメが鳴いた。

暫く沈黙が続き、午前5時57分にキィーッキィーッと鳥が鳴き始めた。

午前6時にガラガラと戸が開き、4分にガラガラと戸が閉まった。

午前6時5分に部屋のそばでキィーッキィーッと鳥が鳴き始め、6分に遠くでカラスがカァーカァーと鳴いた。

午前6時9分鳥が鳴き始め、午前6時14分にカァーカァーとカラスが鳴き、戸がガラガラと開いた。

午前6時21分にガラガラトンと戸がしまった。

午前6時25分にガラガラ、キュルルルと戸が開き、キュルルルトン、ガラガラトンと戸が閉まった。
これもすべて私の考えが終わった後に行なわれている。

午前6時32分にガラガラと戸が開き、37分にスズメが鳴いた。

午前6個38分にガラガラとまた戸が開き、ガラガラトンと戸が閉まった。

午前6時42分にジャバジャバと排水音がした。

今日初めての音だ。

何故か控えめのようだ。

昨日ブログに排水の音をアップしたのが情報として伝わっているようだ。

アップした事によって音を控えめにすると言う事はやっている側もいい事ではないと認めている様なものだ。

暫くすれば元の状態に戻ると思っている。

午前7時5分、スズメが部屋のそばで鳴きながら飛んで行った。

午前7時55分ベランダでゴソゴソ、コトコトしながら台所でゴーゴーと物音だけしていた。

午前8時7分トイレに入ると洗濯用の排水管からジャージャーと水の流れる音が始まった。

このような団地では洗濯をすれば多少なりとも洗濯機のモーター音が聞こえてくるのだが聞こえていない。

私がトイレに入った時だけ水を流しているだけにしか思えない。

午前10時10分にパソコンの前から移動しトイレに行った。

その時救急車のサイレンがなった。

これは私が移動した事によって何かをするのではないかと言う事を知らせているサイレンに聞こえた。
注意しろ! 警戒しろ! と言う感じでははいだろうか。

ちょっと笑ってしまうけど、じゃ私はどう言う人間にされているのかな。

言えるもんなら言って頂きたい。

やればやるだけボロが出てくると思う・・・

この時間帯から電磁波振動が始まった。

集団ストーカー手法の一部を集団ストーカー.infoより引用させて頂きます。

集団ストーカー.info

<実被害例(音声)>
嫌がらせされるレジ払い時に、偶然を装った店員が不快な音を鳴らす騒音行為です。必要のない騒音行為を実施させます。この後、別の店でも同様な事が実施されます。

<実例6> 天井音
ターゲットがいる場所、部屋の天井から、工作員が意図的に音を鳴らす行為。ターゲットの行動に合わせて実施することで、監視感を与えることが可能です。後に「上から物を見てる」等と仄めかすことで、ターゲットの社会性が欠如しているという感情を与えます。

<実例7> 水を使った騒音
ターゲットがいる付近にて、工作員が意図的に水をまき散らしたり、水道を勢いよく流したりする行為。その後「水に流す」等と子供が仄めかしながら歩いてくるパターンが報告されています。

2.屋外型の実例
ターゲットの外出時、工作員が以下の騒音を意図的に連続発生させることにより、ターゲットは自然発生した同音を「監視(ストーカー)」と捉えてしまいます。また常識を超える回数を発生させることで、ターゲットをキレさせます。

<実例1> 自動車の扉
ターゲットが歩く経路、契機にて、偶然を装った工作員が、自動車の扉を意図的にバタバタ開けたり閉めたりする行為。これを多数の工作員によって連続実施します。日常生活では、開閉音を1日に数回しか聞かない(気に止めない程度)はずですが、1時間内で計算しても異常な数が計測されるほど実施します。※高速道路のSA駐車場で実施されたりもします。

<実例2> 携帯電話の開閉
ターゲットが乗車した公共交通機関内にて、偶然を装った工作員が折りたたみ式の携帯電話を意図的にパチンパチン開けたり閉めたりする行為。これを多数の工作員によって連続実施します。
その際「いつでもドコでも」等と仄めかすこともあります。

<実例3> 騒音行為(投げつけ)
ターゲットが歩く経路、契機にて、偶然を装った工作員が、何かを投げつけたり騒音行為。これを多数の工作員によって、複数の経路で連続実施します。

<実例4> 騒音行為(カート)
ターゲットが歩く経路、契機にて、偶然を装った工作員が、荷物カートのようなキャスターを転がす騒音行為。これを多数の工作員によって、複数の場所で連続実施します。

ターゲットが出歩くと、必ずと言っていいほどカートが現れる仕組みです。動画では1回限りの映像にすぎませんので、ターゲットではない人には理解できない仕組みです。

<実例5> 騒音行為(足あと音)
ターゲットが階段を上ったり下りたりする契機にて、通行人を装った工作員が階段を駆け下りたりするアンカリング型行為です。また、ターゲットが階段を移動しなくても、付近に階段があればターゲットに聞こえるように意図的に強く踏みしめたりする行為があります。「階段、階段」仄めかしながら、怪談を作る等という理由を仕立て上げるケースもあります。

<実例6> 雨戸、シャッター閉め
ターゲットが移動する契機にて偶然を装った住民が雨戸やシャッターを開けたり閉めたりする行為。通常1回しか聞かないはずですが、通りがかる契機で常に発生します。

ターゲットが自宅を出発する方向によって毎回監視連絡が行き、通りがかる度に工作するような仕組みになっています。

<実例7> 夜行列車の扉
ターゲットが乗車した夜行列車の扉を、夜間にもかかわらずバタバタ開け閉めする騒音行為。偶然を装った工作員が連続実施します。

3.在宅型の実例
ターゲットの在宅時、周辺住民を利用した囲い込み工作を実施します。ターゲット宅を何らかの方法で盗聴し、それを契機として工作員が騒音等を意図的に連続発生させることにより、ターゲットをキレさせたり、不安にさせたりします。ターゲット宅の周りは、常時工作員が徘徊します。

隣宅、隣室からの嫌がらせ音は、以前別の場所で工作員が録音した騒音を利用したり、近隣の人の評判(声)をも利用します。この嫌がらせ手法によって、ターゲットがキレたり、怒鳴ったり、近隣に対して苦情を申し出るよう促します。実際に周囲は何もしていないという環境を仕立て上げ、ターゲット被害者一人のみが騒ぎ立てるような場を作り上げます。こうして、ターゲットが精神疾患を患っていると思わせる悪評判を、この手法について何も知らない付近住民に対しても流すことが可能なのです。「気付かせる」のではなく、ターゲットが近隣トラブルを引き起こす事を目的とした手法です。

<実例1> 雨戸、シャッター閉め、布団叩き
ターゲットが、自宅在宅時に何か文句(例えば某宗教学会の悪口)を言ったりすると、それを契機として周辺住民が一斉に雨戸やシャッターを開けたり閉めたりする行為。通常1日に数回しか聞かない(気に止めない程度)はずですが、1時間内で計算しても異常な数が計測されるほど実施します。布団叩きは定石となっている手段で、裁判事例にもなっています。

<実例2> コンピュータの利用
ターゲットが、自宅在宅時にインターネットを利用(例えばホテル予約)してたりすると、それを契機として周辺住民の誰かが「今度はどこへ行くの?」等と仄めかしたり、壁や天井等を叩きつけたりする行為。

<実例3> 睡眠妨害
ターゲットが自宅で睡眠しようとすると、それを契機として周辺住民の誰かが壁や天井等を叩きつけたりする妨害行為。寝返りをうったり、寝言を言ったりした契機で、何かを仄めかしたりし、あたかも何らかの監視が行われているような不安にさせる戦略も存在します。

<実例4> 仄めかし工作
ターゲットの自宅在宅時、一般人を装った徘徊工作員がターゲット宅周辺でターゲットの悪口のような言葉を仄めかしたりする行為。本項目は「仄めかし」に入る工作であるが、家の中から外の仄めかしは聞こえにくいため、ノイズとして計上しています。

<実被害例>
この例は、埼玉県入間市で起きている本当の実例です。KFというターゲット宅に対して、S・C・W・N・T・Hという家々で囲い込み、一斉に迷惑行為を実施します。

加害者は個人への虐待行為を請け負うのが「商売」になっており、常にターゲットを求めています。悪質な風評被害を流し、アンカリングのために多数の近隣が監視・嫌がらせをする環境を作り出します。組織的に集団ストーカー犯罪のターゲット被害者設定し、その被害者に加害行為を集中させるのです。そして責任の所在が分散化され、被害者が訴えにくい状況に陥ります。

[被害者付近地図]

■参照先:集団ストーカー現象について考える 倫理観の崩壊状態

※「奈良の騒音おばさん」事件で有名な、河原美代子さんもその対象と言われています。マスコミからは加害者的に報じられましたが、実際には被害者で、このノイズキャンペーンに対抗しようとしたのです。

4.工事型の実例
ターゲット付近にて無駄な工事を引き起こしたり、外出時、工事関係者が資材の投げつけ騒音を意図的に連続発生させることにより、ターゲットは自然発生した同音を「監視(ストーカー)」と捉えてしまいます。また常識を超える回数を発生させることで、ターゲットをキレさせます。

<実例1> ターゲット隣家の工事
偶然を装ってターゲット隣家で工事を発生させたり、扉を意図的にバタバタ開けたり閉めたりする行為です。工事ができないケースでは、のこぎりやチェーンソーで木を切ったりする作業が見られます。
※ターゲット宅の周りの家を取り壊し、新たに住宅を建て直してそこに某宗教学会員を住まわせるという荒業も、当たり前のように実施されています。
(信じられないかもしれませんが、このような建替え工作は政治が絡む案件に多いです)

集団ストーカーのターゲットになると、頻繁に工事などの騒音を浴びせられます。外出先ではトラックからの荷物積み下ろし、空き缶の補充、駅での掃除などありとあらゆる手口でターゲットに騒音攻撃をしてきます。

5.証拠をとらすという目的のノイズキャンペーン
ターゲットがいる契機にて、不快なノイズ工作を連続発生させるよう依頼、実行する工作です。これは首謀者の元へ来させるという事実上の面会強要行為で、各都道府県の迷惑防止条例に違反します。依頼される側には、「ターゲットは怒らない人で、おかしい人である。怒らなければならない」等の意味不明な理由が伝えられることもあります。

6.わざと咳きこみする行為が増えた理由
駅のホームや歩道などで、見ず知らずの他人が突然、面前で咳込みやクシャミをしたり、不愉快な感じを受けている人が増えたことは10年前から指摘されていました。この被害を受けると自分が一方的に何かを相手にしたような錯覚があったりします。そのまま済ませたり無視したりする人がほとんどですが、暴力沙汰になったケースもあります。

これに対して、精神科医等は自分の居場所がなかったり、自分の不満に対して、意思表示をしなければ気がすまなくなり、反応的に咳払いやクシャミをして相手に自分の感情を伝えていると分析したりしていました。

これは「ノイズキャンペーン」という攻撃で、カルトによる嫌がらせ手法です。暴力沙汰になるケースは、被害者が複数の箇所で同一事象の攻撃を受けるためと考えられています。

ターゲット宅周辺で、騒音を出す状況を仕立て上げます。

7.複合型ノイズキャンペーン
ターゲットが歩道を歩く契機にて、複数の店舗がノイズを発する手法です。

①の例は、店舗前に工作員がいないケースです。ターゲットらしき人が歩いてくるのを陰で確認し、店舗前を通りがかった契機で不快なノイズ攻撃を実施します。ターゲットから見えない位置で実施されるので、ターゲットは驚きます。この攻撃は道の角に店を構える個人商店に多い例です。

②の例は、店舗前に工作員がいる例です。ターゲットが②の付近を歩いた契機にて、ノイズが発せられます。その先に交番や警察署があった場合、何らかのアンカリング(警察官は不快な攻撃をしないことが多い)がなされるケースもあります。この道にあるどの飲食店舗にも男女二人の工作員を仕込むという方法をとることが多いです。土日の場合は工作員家族全員で店舗に詰めかけます。

[町の図]
■■■ ■■■ ■①■□ | □■■■ ■②■ ■■■ ■■■ 警察署
■■■ ■■■ ■■☆□   □■■■ ■☆■ ■■■ ■■■ ■☆■
□□□□□□□□◎→□□ | □□□□□□△□□□□□□□□□□□□□
_ _ _ _ _ _   _ _ _ _ _ _ _ _ _ _

□□□□□□□□□□□□ | □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
■■■ ■■■ ■■■□   □■■■ ■■■ ■■■ ■■■ ■■■

[凡例]
■:店舗等の建物
□:歩道
☆:ノイズ発生源
△:工作員
◎:ターゲット(徒歩で移動)

8.列車型ノイズキャンペーン
ターゲットが列車に乗車した契機にて、不快なノイズ工作を連続発生させる工作です。1つ目の駅に列車が到着してドアが開くと、工作員が携帯電話を持ちながら乗車します。その際、きょろきょろしながらターゲットを確認します。ターゲットを見つけると、携帯電話をパチンと鳴らします。
ここからはターゲットの位置が確認できているので、2つ目の駅から乗車する工作員はドアが開いて乗りこんですぐ、携帯電話をパチンと鳴らします。3つ目の駅から乗車する工作員も同様です。
ドアが開いて乗りこんですぐ、携帯電話をパチンと鳴らそうとするのですが、ターゲットが事前に気付き、工作員が乗車してくる所をカメラを構えていると、工作員は嫌な顔をしながら工作を諦めます。


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