2011年06月16日 木曜日

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午前4時25分に目が覚めた。

午前4時30分と34分にガラガラ、キュルルルと戸を開けて閉める音が聞こえた。

午前4時43分にピョチィー、ピョチィーと鳥が鳴き始め、48分遠くでカラスも鳴き鳴き出した。

午前4時56分にゴトゴトと真上で物音がして、台所でゴゴーンと音がした。

午前5時50分にジョボジョボと排水の音がしたが、んーっ! ちょっと音が変わったような気がする。

午前5時55分にもカラスが遠くで鳴き始めた。

午前6時3分に台所でジャバジャバーと始まり意識をそっちに向けると排水音が止まった。

午前6時21分カラスが鳴きながら部屋のそばを飛んで行った。

午前6時25分遠くでカラスがカッカッカッとギターでいうカッティングのような鳴き方をし、直ぐその後にカァーカァーと鳴いた。

午前6時32分に台所でジョボジョボとだけ音がして、35分にガラガラ、キュルルルと戸が開く音がし再びジャバジャバーと排水音がはじまった。

この時目を閉じてその音を聞いていて、目をパッとひらくと排水音がとまった。

午前6時45分、鼻で音を出すとその音に反応したのかジョボジョボっとだけ排水音がして、ガラガラと戸の音がした。

その後、午前6時50分にゴージャバジャバーとだけ台所で音がした。

午前6時56分にもジョボジョボと排水の音がした。

午前7時1分に考えに反応し遠くでカラスが鳴き始めた。

午前7時02にガラガラ、キュルルルと戸が開き暫くしてキュルルルトンと網戸だけを閉める音がし、4分にガラガラトンと戸も閉まった。

午前7時7分に鳥がチチチチチと鳴き、スズメがチュンチュンと鳴き始めた。

午前7時16分、18分、24分に台所でジョボジョボっとだけ排水の音がした。

午前7時25分に車のクラクションをならされた。

午前7時27分にジョボジョボと垂れ流し音が始まったのだが、おかしな現象になった。

垂れ流し音のジョボジョボと言う音がしているのにジャーと言う音も重なって聞こえていた。
これは間違えたのだろうか、それとも意図的に出したのだろうか?

午前7時30分にまたジャバジャバっとだけする排水音がした。

今日は2回だけの排水音が多い、音を出して止めまた音をだすの繰り返しだ。

イライラさせる工作行為のようだ。

玄関先に行くと、洗濯用の配管から水が流れ、キジバトの鳴き声、床のきしむ音がしている。

隣の保育園も赤ん坊の泣き声を定期的に出しているようだ。

今日出掛けたら車が非常に多かった。

脇道から出たり入ったり、押しボタン信号は頻繁に押されているし、もう鳥取市はそう言う車や自転車・歩行者が徘徊している様な状態になっている。

いつも聞かされている排水音です。
お聞き頂ける方はseesaaブログにリンクを貼っていますので、こちらからお聞きください。
http://hnsksm6a88.seesaa.net/?1308199884

集団ストーカー手法の一部を集団ストーカー.infoより引用させて頂きます。

集団ストーカー.info

[ノイズキャンペーン]

ターゲット住居付近に工作員を潜伏させたり通行中の経路に工作員を配置して、24時間365日意図的な騒音を連続発生させ、ターゲットが騒音に敏感になるよう仕向ける行為です。監視されている事を刷り込んだり、神経をおかしくする要素を持っています。

なお「証拠を撮らせるため」等という理由を持って、このような行為を実施する例もあります。これは事実上の面会行為の強要であり、迷惑防止条例違反行為となります。

非常に危険な手法で、無差別殺人事件を引き起こす可能性が非常に高い手法です。ノイズキャンペーンとは報道はされていませんが、個別店舗による店員への暴行事件が発生し、逮捕に至るケースも存在します。

※工作員が憤慨しながら行動するパターンは、ほぼ宗教学会員による仕業です。

1.屋内型の実例
ターゲットに対して、工作員が以下の騒音を意図的に連続発生させることにより、ターゲットは自然発生した同音を「監視(ストーカー)」と捉えてしまいます。一人一人の行為は大した事はありませんが、偶然を装って集団で行い常識を超える回数を発生させることで、ターゲットをキレさせます。

<実例1> 部屋の扉(会社、学校、飲食店、喫茶店、ネットカフェ等)
ターゲットがいる場所、部屋にて、工作員が、扉や机、壁、パーティションを意図的にバタバタ開けたり閉めたり、突いたりする行為。通常の日常生活では、強開閉音を1日に数回しか聞かない(気に止めない程度)はずですが、1時間内で計算しても異常な数が計測されるほど実施します。

<実例2> 騒音行為(店舗、室内)
ターゲットがいる場所にて、工作員が意図的に不快な音を鳴らす行為。これを複数の場所にて連続実施します。いづれもターゲットの近くでは実施せず、離れた箇所で実施します。
・キーボードのキーをガチガチ叩いて大きな音を鳴らす
・紙類を意図的に破る音を立てる
・複数の工作員が筆箱やペン等を順々に落とす

動画では、店員が仕事を装って小銭補充やテープを切って作業する音で嫌がらせをします。これをターゲットが行く先々で実施します。

<実例3> 騒音行為(店舗)
ターゲットが入店した飲食店内にて、工作員に刷り込まれた店員や客を装った工作員が、食器をガチャガチャ鳴らしたりする不快な音を鳴らす騒音行為。これを複数の店舗にて連続実施します。

動画では背景の店員(おばさん)が、食器を不必要に移動させて騒音行為を実施する映像が捉えられています。

<実例4> 日常音の再現
ターゲットがいる場所、部屋にて、客を装った工作員が、ターゲットが日常生活でよく使用する音(電話着信音等)を意図的に流す行為。これによってターゲット宅に何かあるようなことを連想させて不安にさせます。これを複数の場所にて連続実施します。

<実例5> レジ支払い時の行為
ターゲットが入店した店内にて、工作員に刷り込まれた店員が、意図的にレジスターをガチャガチャ鳴らすような行為。その際「景気を付けてあげる」等と仄めかすこともあります。これを複数の店舗によって連続実施します。


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