2011年06月15日 水曜日

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今日は午前5時15分に目がさめた。

チュン、チュン、チュンと私の動きに合わせて鳴いているが、耳元で聞こえた様な感じも受けた。

梅雨のせいか朝晩が少し肌寒く感じる。

カラスも遠くで鳴き始めた。

電磁波振動も感じている。

昨日の電磁波振動がきつかった為、また腹が膨らんだようだ。
このような時間帯に電磁波振動を受ける事はなかったがどうしたのだろうか、あせっているのだろうか。

午前5時21分にガラガラと戸を開ける鈍い音がした。

この音の時はまだ起きていない時の音だ。

センサーか何かで音が出るようにしてあると思っている。

午前5時24分にまた鈍い音でガラガラと戸の音がし、遠くでカラスが鳴き始めた。

午前5時25分にキジバトも本格的に鳴き始めた。

今日キジバトが本格的に鳴いたと言う事は、明日もキジバトの鳴き声が聞こえてくると思う。

午前5時35分に鳥も鳴き始め、カラスも鳴き始めたが鳴き声が重なっていない。

順番に鳴いている。

午前5時49分に上からゴトンと物音がして急に静かになった。

車の走る音しか聞こえなくなったなと思っていると、午前5時54分に鳥がニ鳴きした。

私の考えに対する反応だと思う。

今日の鳥の鳴き方は単発的な鳴き方が多い。

午前5時57分にガラガラキュルルルと戸が開き、59分にキュルルルトン、ガラガラトンと戸が閉まった。

午前6時、私の考えに鳥が一鳴きした。

午前6時13分、考えに対して鳥がピーッ、ピーッと鳴いている。

今日は普段と雰囲気が違う、何故かよそよそしい感じがしている。

午前6時15分に台所で垂れ流し音が始まり、17分にカラスがカァーと一鳴きしスズメがチュンチュンと鳴いているが、何故かこっちの様子を伺っているような鳴き声にしか聞こえない。

午前6時18分にゴトゴトジャバジャーと台所で排水の音が始まった。

午前6時20分あまりに静かになるので、今日はどうしたのかなと頭の中で上の人に呼びかけると、ドンと音が帰って来た。

午前6時45分にガラガラ、キュルルルと戸が開き、49分に台所でゴトゴトーンと音がして、50分にドンと物音がした。

午前6時52分鳥も一気に鳴き始め、続けて鳴くようになった。

午前7時8分ガラガラキュルルルと戸を開ける音がして、ベランダでゴトゴトと音がしキュルルルトン、ガラガラトンと音がして戸がしまった。

午前7時23分にゴトンジャバ、ジャーと排水音が始まった。

シャワーを浴びる為に風呂場に行くと、よく聞こえていたのがトラックのバック音、この風呂場にくると何処までバックするのと言うくらい長く聞こえる。

音も部屋に居る時よりもこの風呂場の密封された場所に居る時の方がクリアに聞こえる。

午前7時55分、時計に目線を動かした時に車のエンジンを掛ける音がした。

これも良くされている行為で他にもドアを閉める音も定番のようにされている。

また夕方にきつめの電磁波振動を受けています。

集団ストーカー手法の一部を集団ストーカー.infoより引用させて頂きます。

集団ストーカー.info

[偽被害者システムの手口](※頼まれて依頼された一般人も含む)

1.事前にターゲットの周囲を偽被害者/仕立て上げ場で固めます。
2.工作員を使って“それらしき仄めかし、刷り込み”を継続実施させます。
3.ターゲットに「その工作を実施した人は偽被害者だ」と思わせます。
4.ターゲットのHPやブログ、発言等で、「偽被害者」と書かせたり、言わせたりします。
5.「偽被害者発言」をしたターゲットを叱りつける、疎外するという手法です。ターゲットの「偽被害者発言」を特別非難したり、心のよりどころになる場を崩すような行為であると指摘し、その発言が訴訟沙汰になると主張する者は、集団ストーカー工作に慣れている者です。なお、「それでは加害者側と同じ人間になってしまう」と主張する者は、偽でない確率は高いです。
6.真の被害者が集団ストーカー反対活動をしたとします。
7.その中には必ず偽被害者を参加させます。(半分は偽被害者です)
8.工作員が「偽被害者がいる」「仕立て上げの場である」等と仄めかす連続工作をします。
9.ターゲットが疑問に思うまで仄めかしを継続します。
10.その後「俺達が仕組んだんだよ」的な、仄めかし、刷り込みを入れます。
11. そしてターゲットがその活動に疑問を呈すると、ネット等では偽被害者同士で固まったり、それらしき刷り込みによって偽活動のような場を仕立て上げます。

[参考] 偽被害者を見抜く方法(※頼まれて依頼された一般人も含む)

1.(騙されたつもりで)被害者の会に参加し、多くの人と会話してみる。
2.被害者の会の直前に、離反工作が発生するケース。
3.mixiを携帯でしか見ないユーザー(PCは使ってないと主張する)にも関わらず、PCサイトの話題、日記にコメントするパターン。
4.mixiでやたら「入院」「骨折」「薬」等という単語を利用するのは偽被害者の可能性大。
5.mixiで偽被害者とよくコメントし合う仲間。よく観察するとグループ的活動をしています。
6.必要もないのにやたら「証拠」を強調するパターン。ただし偽とは限りません。
7.仄めかし単語を刷り込んでくるパターン。2、3回あったら偽被害者と考えてよいです。
8.掲示板があるのにも関わらず、あえてメールで刷り込んでくるパターン。
9.加害者を“ある特定の宗教学会のみ”に限定するパターン。宗教攻撃の誘導の可能性有。
10.頭ごなしにハイテク系被害を否定するパターン。
11.ターゲット居住地区にいる被害者を個別紹介されるパターン。ただし偽とは限りません。
12.「会ってほしい」と名乗り出る最初の被害者
13.「特定宗教学会の被害に逢うと何もできない」という部分をやたら協調するケース。ただし偽被害者ではなく、真の被害者に頼んで刷り込むパターンもあります。
14.被害者と通話した後、他IDによってそれを仄めかすような工作(刷り込み)を実施するパターン。通話者と他IDがグループ的活動をしています。
15.摩訶不思議な被害を超常現象的に羅列するHP。ストーリー的展開になっているのも特徴の一つで、3年程継続しているのが怪しい傾向にあります。例として「日本が嫌で海外に出たが、嫌がらせの為帰国した」というストーリー的展開のパターンです。

注1)
集団ストーカーは周囲の99%が工作員となるシステムですので、当初は近寄ってくる全てが偽被害者と考えても構いません(人間不信になれ、という意味ではありません)。また偽被害者を本当の被害者と間違え、加害者組織の実名を記載する等のコンタクトしても、あまり問題にはなりません。これは請負団体が被害者の精神状態を判断したり、孤立させる目的で偽被害者アクセス(もしくは分断)工作を実施しているためです。表向きは「集団ストーカーなどない」ことになっています。例え裏で日記やメールを読まれたとしても、表向きにはしません(内容の仄めかし工作、もしくは「言ってはいけない書いてはいけない」攻撃は存在することもあります)。宗教学会は反対する組織団体に対して訴訟攻撃など非常に厳しい攻撃を実施したりすることで知られていますが、こと集団ストーカーについては、例え実名で組織団体を記載されたり、攻撃されたとしても一切黙秘する戦法を取ります。当サイトがあらゆる手段、パターンで偽被害者とのメールコンタクトを取った結果での判断です。被害者は偽被害者を非常に警戒しますが、偽被害者システムに力はありません。相談相手が偽被害者だろうと、本当の被害者であろうと、実は被害者にはあまり影響がない仕組みです。ちなみに偽被害者に対して、「貴方は偽被害者ですか?」と言っても決して認めません。偽被害者は偽被害者です。非難しても訴えられたケースは一度もありません。被害者の認識と偽被害者の存在に主たる問題があるのではなく、「偽被害者システム」に問題があります。

注2)
集団ストーカーは首謀者の工作によって被害者近辺でおかしなカルト的加害工作を実施し、被害者に「何かがおかしい」等と刷り込ませ、被害者を誘き寄せるシステムです。表向きには被害者の方から首謀者へコンタクトさせるという、非常に陰湿な仕掛けとなっています。いずれもターゲットが「未来永劫決して振り向かない」のが「わかっていながら」、ターゲットがアクセス可能周辺に纏わりつき、多数のユーザーによって「場」や雰囲気を仕立てあげ、ターゲットの気分を作ったり、その気にさせるような手段(刷り込み)を使います。例としては、ターゲット周囲の人間に協力を仰ぎ、事件性のあるようなニュースを羅列したり、意図的な話題、雰囲気を作ったり、ターゲットの当日行動を示唆、揶揄するような内容のメールを偶然を装って送信したりし、ターゲットがアクセスした人が、あたかも首謀者とつながっているような仕掛けを意図的作り「天から見ていた」等と主張します。この程度の質と仕掛けになっています。

Q.ターゲットはなぜ決して振り向かないのか?
A.その解は3つです。

(1)実はターゲットは仄めかし内容を“一切”聞いていない、刷り込みを“一切”見ていない⇒自意識過剰な工作員(http://www.gangstalker.info/12.html)参照
(2)ごまかした“その時点の”判断、集団ストーカー手法でしか自分達を表現できない“体質”⇒盗聴した上で、「天から見ていた」等という常習理論は一切相手にされません。
(3)特定宗教学会を利用した「常習性の」工作⇒振り向かれるためには、この教団が過去実施した集ストを全て公表することのみです。
※これができないからこそ、集団ストーカーを実施します。つまり「臆病者」なのです。

6.被害者分断
集団ストーカーは、ターゲットを徹底的に孤立させる手法を取ります。そして、どんな手段を用いてもターゲットが結束するのを防ぎます。

<実例1> 車両アンカリング
ターゲットが同手法による被害者の元へ行く事を察知すると、大量の工作員が列車等に待ち伏せ乗車しています。監視を気付かせるため、特ア系の工作員を1車両に詰め込みます。

<実例2> 相談後の対応
ターゲットが警察などに相談へ行った後、大量の工作員がターゲットを囲い込んで監視を気付かせるような行動を取ります。例として、車両を使ったアンカリング、コリジョンキャンペーン等があります。
7.数字の強調
集団ストーカーはターゲットに何らかの被害意識を刷り込む目的があり、そのために数字を強調する手法があります。

<実例1> 数字を仄めかす工作員
ターゲットがいる契機にて、工作員が何らかの数字を強調する場を仕立て上げます。特定の数字を仄めかしたりします。奇数が多く報告されている例です。

<実例2> ナンバープレート
ターゲット付近で特徴のあるナンバープレート車両を走らせたり、道路脇にぞろ目ナンバーの車を停車させたりします。ターゲットがそれに気付くと、集中的に実施します。車両ストーカーの一種で、以下が報告例です。
ぞろ目(例:3333)、囲い(例:4004)、連続(例:4747)

8.疎外感を仕立て上げる手法
ターゲットに対して疎外感を仕立て上げる、または疎外しているターゲットを気にさせるための手法を記載します。

<実例1> 打ち合わせ等の終わりに何らかの輪を作る手法
打ち合わせが終わったり、外部で催される講演が終わった契機にて、偶然を装った工作員が数人輪を作り上げ、それとなく全体を示すような格好をしたり、仄めかしたりする手法です。

<実例2> 買い物の終わりに何らかの輪を作る手法
ターゲットが店舗で買い物を終えた契機にて、偶然を装った工作員(店員が参加することもあり)が数人輪を作り上げ、それとなく全体を示すような格好をしたり、仄めかしたりする手法です。

9.苦情場の仕立て上げ手法
ターゲットに対して集中的に加害(店舗型ストーカー)を実施させ、その後ターゲットが周りの人に相談するのよう仕向ける手法です。

<実例1> 店員に大声で文句、苦情を言うオヤジ
ターゲットがレジ付近に立った契機にて、大声で店員に文句を言うオヤジを見せつけます。これによってターゲットが苦情を言うだろうと仕向けます。※ストリートシアターと呼びます。

<実例2> 携帯電話で文句を言う女
携帯電話で「そんなに被害があるなら言えばいいのよ」と叫ぶ女を歩かせます。よく観察すると、会話をしているわけではなく、一人芝居をしています。

<実例3> 被害者団体の工作員
集団ストーカー被害者団体所属員による刷り込み行為。偽被害者や元被害者を利用した仕組みで、「苦情場を仕立て上げる」という工作が報告されています。

10.住居侵入
集団ストーカーの被害者は、高確率で住居侵入を受けることが多いです。これは刑法130条の住居侵入罪に該当します。アンカリングの最大被害になります。

<実例1> 自宅にある物品がいつの間にかなくなり、いつの間にか出てくる事例
ターゲットが特別物忘れの酷い人間というわけではありません。アンカリングという手法で、物がなくなることを気付かせるという目的で、何らかルートで住居侵入を実施します。広島県の暴走殺人事件で、犯人は同様な主張をしていましたが、この工作で間違いないと判断しています。

<実例2> 閉めた鍵がいつの間にか開いている事例
ターゲットが自宅に帰ると、玄関の鍵がいつの間にか開いている事例です。その際、「ハハハハ」等という高笑いを実施し、誰かが鍵を開けたことを示唆するような行動に出ます。

<実例3> 破壊工作
宗教脱会者であったり、反宗教学会に加盟したりすると、物理的な破壊工作が実施されることがあります。以下映像のような破壊工作になります。

※2010年、筆者も住居侵入を受けました。幸い犯人は捕まり、階下に住む28歳の男(苗字:杉下)の仕業でしたが、この男はよく仄めかし工作していました。現在被害届を出し、警察に受理されています。

11.相談型アンカリング
ターゲットが集団ストーカーについて相談すると、初対面の人であっても以下のような態度を示すよう仕立て上げる手法です。

<実例1> 突然激怒する相談員 ※憤慨型は宗教学会員です。
ターゲットが弁護士事務所等に相談しに行った契機にて、相談員の態度が急変し、憤慨したり激怒したりするパターンです。「私は集団ストーカーなど信じない」等と言い張り、相談を受ける態度を持たないこの相談員は宗教学会員であることが多く、周りにいる相談員は小声で「そんなことしていいの?」等と漏らします。

<実例2> 担当を降りたいと申し出る相談員
ターゲットが弁護士事務所等に相談しに行った契機にて、相談員が「この担当を降りたい」と申し出るパターンです。相談を受けず、孤立させることが精神病の治療になる等と理由を仕立て上げます。担当員だけでなく、その組織が相談を断るケースも存在します。

<実例3> 加害ノイズの発生する相談場
ターゲットが集団ストーカーについて相談すると、机を叩きつけるような騒音を意図的に発生させます。そして「集団ストーカー等という目で物を見る者は、世間の目で物を見ない」等という場を仕立て上げるパターンです。
※ノイズキャンペーン要素があります。

[応用:店舗型アンカリング工作の手法(複合的手法)]

予め店舗店員に工作を依頼します。攻撃方法は何らかの嫌がらせです。攻撃終了後にターゲットが店から出た直後、携帯電話を取り出しながらニヤニヤ笑う通行人とすれ違います。攻撃したことをアンカリングする手法です。店内攻撃と外のアンカリングの二重攻撃になります。

複数の県に渡って同じような行為が見られますが、この外でニヤニヤ笑う人物は同一人物だったりします。つまりそれを専門に取り扱う人物なのです。

[長期間アンカリングを実施した際の影響]

長期間アンカリングを実施した結果、ターゲットはそれに関係した日常光景をも、工作員が意図的実施した工作行為であると認知してしまい、自然発生行為と工作行為を区別できなくなります。ただしノイズキャンペーンと比べて効果が薄いため、アンカリングのみで統合失調症になることはありません。

(a)自然発生行為の認知:正常
(b)連続工作行為の認知:正常
(c)自然発生行為を工作行為と認知:知覚過敏症(要注意)
(d)自然発生行為を監視と認知:統合失調症(重傷。強制入院させられます)

これらを訴えると「医師の診断によって」知覚過敏症や統合失調症、自律神経失調症と判断され、上記の症状により、精神病院へ入院させられる場合があります。
そして、多くのターゲットは「そんなはずではない」と思いこみます。
「統合失調症は存在しない病気」と主張する方おられますが、まさにこれが手法です。「作り出す病気」なのです。

[アンカリングの仕組み]

工作員はアンカリングの仕組みをまったく理解できません。首謀者は、第三者の工作員に対して「ターゲットを気付かせる目的」で実行するよう依頼します(それは真っ赤な嘘です)。そして工作員はターゲットを待ち伏せしながら携帯電話を見せつける行為を実施します。工作員が一般人の場合、特に学生に多い行動パターンは「私達は親切心で」「ターゲットを気付かせてあげている」と喜びます。またはターゲットは気付かせないとわからない人物なので、気付かせればわかる的な観
点でこの工作を実施します。これが一般人工作員の物の見方です。

しかしこれは大きな間違いです。実は「監視を気付かせる」のが目的ではなく、真の目的は「統合失調症を意図的に作り出す工作」なのです。

首謀者はアンカリングを、『ターゲットが日常的な光景に対して「思い違い」をしていたり、「妄想」している』というストーリーで処理し、ターゲットを異常人格者として仕立て上げる目的で実施します。そして、ターゲットが周りの人に相談するのをずっと待ちます。この際、企業や学校と肉親が共謀し、誰に相談するかを賭けの対象とする事例も報告されています。そしてターゲットが誰にも相談しない場合には、工作員が「何かがおかしい」等と仄めかしたりして、誰かに相談するよう仕向けます。

ここでターゲットが事象を警察に訴えても捜査さえしてくれず、「精神がおかしい」等と言われて、精神病院を紹介(事実上は強制拉致送還)される社会システムが構築されています。その法的根拠は「精神保健及び精神障害者福祉に関する法律」第34条(医療保護入院等のための移送)です。

まさにそれが目的なのです。

このメカニズムを「私的に利用」し、「入院させることを目的とした多くの被害事例」が存在します。強制送還を拉致送還と捉え、裁判で争われる事例も存在します。(「裁判と事例」のページを参照してください)

そしてこの手法(メカニズム)を指摘するものなら、某宗教学会工作員から組織的に「物の見方が悪い」等とクレームがつき、「私達は気付かせないとわからないというターゲットに対して指導するために行っている」等と一方的に主張して、そのメカニズムを解説したHP等を圧力をかけて葬り去ったり、それを執筆した人物を尾行したりします。


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