2011年06月13日 月曜日

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

真夜中になると始まる垂れ流し音が、午前0時37分に終わった。

その事をメモしていたら、午前0時40分再びはじまり、58分に終わった。

朝は午前5時40分にガラガラキュルルルと戸を開ける音で目が覚めた。

午前5時42分に外で犬が吠え始め、午前5時44分に台所でゴトゴトゴトーンと音がしてガラガラトンと戸が閉まった。

午前5時48分ガラガラと戸が開き、ベランダでコンコンコンと足音がして鳥が鳴き始めた。

午前5時50分ガラガラトンと戸を開ける音がして、台所でジャバジャバと排水の音。

午前5時51分にガラガラ、ガラガラと戸の音がして、52分に車のクラクションがなった。

午前5時56分にガラガラ、キュルルルと戸が開き、ベランダでゴトゴトと物音がしていた。

今日はいつのも雰囲気とは違う、非常にせわしなく音をだしている。

私の事で何か気に入らない事でもあったのだろうか。

午前6時2分、ひばりの様な鳴き声が聞こえ始めた。

午前6時8分、台所でジャバジャバ、ジャバーと音がしてキュルルル、ガラガラトンと音がして戸が閉まった。

これ位の時間帯に電磁波振動が始まったようだ。

仕事場でも昼夜を問わず電磁波振動を受けている。

午前6時11分、スズメが鳴き始めた。

一瞬上が静かになったかと思ったが、台所でジョボジョボと垂れ流し音が始まった。

午前6時16分、こっちの考えに対してキュルルルと戸を開ける音がした。

午前6時22分私の考えに対してカラスが鳴き始め、急に上が静かになった。

午前7時15分ガラガラと戸が開き、ジャバジャバと排水音が始まりゴトンゴトンと物音もしている。

午前7時20分、台所でジャバジャバと排水音が始まり、ガラガラと戸が開いた。

最近不思議に思う音が歩いている足音でコトコトコトとかなり高い音をだしている。

スリッパを履いて歩いただけではこの様な音はでなはずだが・・・

そして気になるのが被害者の周りのみなが加担しているとおもわれるのだが、加担し被害者に工作行為を行なっているにも関わらず,裏では被害者と同じ様な事もされている事もあるが当の本人は殆ど気づいていない。

工作行為に失敗或はバレたなどの事も有るだろうと思うが、間接的に回り回って被害者にダメージを与える様な事にもつながっていると思われる。

金銭面が一番分かりやすいと思うが、周りの人間に対しても仕事がなかったり、いい仕事につけなかったり、付けても直ぐやめてしまう様な事になったりと、この様な事もおそらく裏で工作されていると思っていいのではないでしょうか。

夕方より非常に強い電磁波振動を体に感じており、体が小刻みに震えています。
一方ではこの様な事をやりながら、また一方では集団ストーカー行為で隠蔽工作をしている。

集団ストーカー手法の一部を集団ストーカー.infoより引用させて頂きます。

集団ストーカー.info

[アンカリング]

ターゲット近辺に工作員を潜伏させたり通行中の経路に工作員を配置して、24時間365日意図的な監視的行為を連続発生させ、ターゲットに対して監視されている事を刷り込んだりする行為です。表向きの理由はターゲットに「監視を気付かせる」というような趣旨になりますが、裏向きの理由はターゲットをキレさせる目的で実行します。

一工作員の行動は些細なものですが、これを集中的に実施することにより一連の流れ(シナリオ)ができる仕組みとなっています。ここに何らかのメッセージ性が入るものを「アンカリング」と呼びます。

1.屋内型の実例

ターゲットの外出時、工作員が以下の行為を連続実施することにより、ターゲットは日常生活における行為についても「監視(ストーカー)」と捉えてしまいます。また常識を超える回数を実施させることで、ターゲットをキレさせます。

<実例1> ターゲットの所有物
ターゲットがいる場所にて、前夜ターゲットが自宅で使用した所有物を、翌日工作員が“ニヤニヤしながら”持ち歩く行為。

<実例2> 携帯電話使用工作員
ターゲットが歩く契機にて、偶然を装った工作員が携帯電話片手に“ニヤニヤしながら”話し(ているふりをし)ている行為。個人情報並びにそれに準ずることをキーワードとして会話に入れることもあります。

2.屋外型の実例

ターゲットの外出時、工作員が以下の行為を連続実施することにより、ターゲットは日常生活における行為についても「監視(ストーカー)」と捉えてしまいます。また常識を超える回数を実施させることで、ターゲットをキレさせます。

<実例1> 携帯電話の開閉
ターゲットが乗車した公共交通機関内にて、偶然を装った工作員が折りたたみ式の携帯電話を意図的にパチン、パチンと開けたり閉めたりする行為。これを多数の工作員によって連続実施します。その際「いつでもドコでも」等と仄めかすこともあります。
※本件はノイズキャンペーンにも記載しています。

<実例2> 携帯電話使用工作員の巡回
ターゲットが歩く経路にて、偶然を装った工作員が携帯電話を持って歩きまわる(見せつける)行為。日常生活では(外が眩しいので)携帯電話を持って画面を見ながら歩く人はそれほどいませんが、集中的に実施します。また自転車に乗りながら携帯を使用するパターン等もあります。
そしてターゲットに対して、携帯電話を手にしている人を気にさせます。

ターゲット周囲を多くの工作員で尾行、待ち伏せすることにより、一般人をも監視と誤認させてしまう「統合失調症」を作り上げる仕組みです。ターゲットでないと一見何気ない風景のようにしか見えません。

<実例3> 服装
ターゲットが歩く経路にて、偶然を装った工作員が特徴的な服を着ながら歩きまわる(見せつける)行為。毎回同じ色の服装をした人物が現れるよう仕立て上げます。そしてターゲットに対して、同一色の服を着ている人物を気にさせます。人の精神を操りやすいと言われる橙色の服装を着る例が多く報告されています。

ターゲット周囲を多くの工作員で尾行、待ち伏せすることにより、一般人をも監視と誤認させてしまう「統合失調症」を作り上げる仕組みです。ターゲットでないと一見何気ない風景のようにしか見えません。

<実例4> 匂い
ターゲットが歩く契機にて、偶然を装った工作員が合成洗剤やシャンプー、香水のような匂いを付けながら歩きまわる行為。ターゲットが気になる匂いで、毎回同じ匂いをした人物が現れるよう仕立て上げます。そしてターゲットに対して、同じ匂いをしている人物を気にさせます。

<実例5> 車両
ターゲットが出発する契機にて、偶然を装った緊急車両、警察車両を走らせたり、特徴的なゾロ目ナンバー車両等を走らせたりする行為。ターゲットが外出時のビルから出た契機等で、ハザードランプを点灯させた車両を停泊させたりします。

<実例6> 障害者、浮浪者
ターゲットが乗車する列車にて、偶然を装った障害者や浮浪者を同車両に乗り込ませ、これら工作員に妙に変な動きをさせる行為。例えば、突然「お姉さーん」と叫ぶ精神障害者が現れたり、いかにも障害があるような動きする浮浪者が出現する場を作り出します。後に「ターゲットに障害がある、二重人格」等と仄めかしたり、風評被害を仕掛けたりすることにより、ターゲットに障害、悪意があることをでっち上げる仕組みとなります。
※このような行為を、ストリートシアター(路上パフォーマンス)と呼びます。

<実例7> 衝突
ターゲットが歩く契機にて、通行人を装った工作員がターゲットにぶつかる様に歩いたり、急に車が出現したりして、正当な理由がないのにターゲットの進路に立ちふさがり、ターゲットを立ち止まらせるような行為。ターゲットが外出する際、目的地への移動を止める等の目的で、何らかの嫌がらせをするケースも存在します。
※このような行為を、コリジョンキャンペーンと呼びます。

ターゲット周囲を多くの障害物で待ち伏せさせることにより、一般人、一般車両をも監視と誤認させてしまう「統合失調症」を作り上げる仕組みです。ターゲットでないと一見何気ない風景のようにしか見えません。

<実例8> 照明
ターゲットが存在する周囲にて、偶然を装った工作員が何らかの光をターゲットに当てる行為。
光によって監視を知らせる工作です。
※このような行為を、ブライティングと呼びます。

<実例9> 犬の散歩
ターゲットが移動する契機にて、偶然を装った犬の散歩をした通行人が通りかかる事象。これはターゲットを監視する行為で、ターゲット宅を徘徊するのが目的です。

<実例10> 防犯パトロール
ターゲットが移動する契機にて、偶然を装った防犯パトロール自転車が通りかかる事象。これは防犯パトロールをしている側が保安、基準であると刷り込む行為です。

<実例11> カメラを下げて歩く男
ターゲットが移動する契機にて、偶然を装った工作員がカメラを下げて歩く事象。これは多くの被害者から報告されていますが、意味は不明です。

<実例12> 工作員の同一行動
ターゲットがどこに行っても、偶然を装った工作員が同一の行為を連続実施する行為。例として、店舗入口で台車を転がしたり、無理に高笑いしたり、意図的にせき込んだりします。
※ノイズキャンペーン的要素もあります。

ターゲット周囲を多くの同一事象で待ち伏せさせることにより、一般人をも監視と誤認させてしまう「統合失調症」を作り上げる仕組みです。ターゲットでないと一見何気ない風景のようにしか見えません。

<実例13> 車内放送
ターゲットが乗車した列車の車内放送に、何らかのキーワードを挿入する行為。その後偶然を装った工作員達が爆笑しながら、「こういうのは10万円払えばできるんだよ」と茶化す行為。
※仄めかし要素もあります。

<実例14> 携帯メール見せつけ
ターゲットが乗車した満員列車において、偶然を装った工作員が自分の書いた携帯電話メールをターゲットに見せつけることによって、何らかの意思表示をする手法。予め何らかの方法で、ターゲット付近の人物を気にさせる工作を実施することで可能となります。

<実例15> 清掃員アンカリング
ターゲットが移動している契機にて、偶然を装った清掃員(工作員)が何らかの異常行動を実施します。清掃車を使った大掛かりなものからモップを使った小物まで、清掃員のアンカリングは非常に多くの被害者から報告されており、組織的に関与する産業であることがわかっています。

<実例16> ゴミあさり
ターゲットが捨てたゴミを、町内会の住民があさる行為。ターゲットが不燃物用のゴミにペットボトルを1本わざと混入してみると、中からペットボトルを抜き出すこともあります。

<実例17> 言い訳ストーカー型アンカリング
ターゲットが移動する契機にて、場に合わない制服を着たり、訳のわからない演出をした人物が
突然登場します。何かを茶化したような行為も見えますが、工作員に対して集団ストーカーであ
ることを覆い隠すことができ、なおかつターゲットを監視することができます。

3.店舗型の実例

一般店舗で行われるアンカリングです。店舗側が関与しないケースと関与するケースがあります。

<実例1> 飲食店1
ターゲットが飲食店に入ると、必ず店が小汚い男性(若者に多い)によって満員になっている状態が続く事例。ターゲットが飲食している途中に店がガラガラになることが多いです。

<実例2> 飲食店2
ターゲットが空いている飲食店に入ると、必ず後から小汚い男性(若者に多い)によって店が満員になってしまう事例。

<実例3> 店内放送
ターゲットが一般店舗に入った契機にて、偶然を装った店内放送で個人情報またはそれに準ずるようなキーワードを発言する行為。
※仄めかし要素もあります。

<実例4> 郵便局員の行動
ターゲットが郵便局で郵送を依頼する契機にて、偶然を装った局員が「これは郵送して大丈夫か」等と仄めかす行為。※郵便局は某宗教学会に属する人員が多いため、集団ストーカーの巣窟となりえます。 ※仄めかし要素もあります。

<実例5> 飲食店3
客のいない飲食店にターゲットが入ると、ニヤニヤと笑った二人組の未成年が店周囲をうろつく事例。女子高生だったり、若い男性が多いです。※このようなケースは経験の薄い若い者が多いので、恐らく加害訓練をしているものと推測します。

<実例6> 店員の異常行動
最近非常に報告が多い事例です。ターゲットが店舗に出向いた契機にて、偶然を装った店員が何らかの異常行動を実施します。清掃員による床清掃が多く報告されている例ですが、ターゲットが購入しようとする品物を売り切れにするという手法もあります。

<実例7> 待たされる場を仕立て上げる
ターゲットが店舗に出向いた契機にて、偶然を装った店員が「準備が出来てないので少々待って下さい」等と言い、必要もなく数分待たせます。その間に異常行動を実施します。

ターゲットが切符を買おうとすると高確率で片方の券売機が準備中になります。あらゆる手を使ってターゲットにストレスを与えます。鉄道会社も加担していることがわかります。

<実例8> パチンコ店員の行動
ターゲットがパチンコ店でパチンコ/パチスロを打っている契機にて、店員が必要もないのに、ターゲットの隣の台を開けたり、掃除する行為。この行為は集団ストーカーだけでなく、客がパチプロのケース(監視したい場合)にも実施することがあります。

<実例9> 病院
ターゲットが通院した契機にて、医師や看護師、患者(を装った工作員)が何かしらの工作を実施するパターンです。仄めかしもありますが、基本的に悪意のある工作にはなりにくいです。診療中や手術中にも行われるケースが報告されていますが、命に別状があるケースではありません。

<実例10> 小売業(スーパーマーケット等)
ターゲットが買おうとした商品が売れ切れになっていた契機にて、偶然を装った工作員がその商品を1つ棚に戻す行為。またターゲットが別店舗で同商品を購入しようとした契機にて、偶然を装った工作員がその商品を購入する行為(先回りしてレジに並ぶ)。ターゲットの購入しようとした商品をマーキングしたという意味合いがあるようです。

<実例11> 小売業(スーパーマーケット等)2
ターゲットが買い物をしている契機にて、店員(実質宗教工作員)が天井からぶら下げているポスター(掲示)等を外しながら何かを仄めかす行為。例えば「お買い得デー」というポスターを外しながら、「お買い得ではなくなった」等とターゲットに聞こえるように仄めかします。客を装った宗教工作員が携帯電話の電子メール(工作用メール)を受信し、この工作員と客が連携している仕掛けです。ダジャレを言っている等と意味不明な理由を仕立て上げてごまかすこともあります。

4.その他アンカリングの実例

ターゲットを追いつめる精神的手法を繰り返している時に、たった“一人だけ”助けてくれるような人物が存在します。もちろん手法として確立されているもので、その人物を完全孤立させないことが目的です。

<実例1> 「手を取って」と腕を掴む工作員
ターゲットが列車に乗車している契機にて、見知らぬ乗客を装った工作員が、突然「手を取って」と言いながらターゲットの腕を掴む行為。この行為は美男、美女工作員が実施します。

<実例2> アドバイスを与える工作員
ターゲットが移動している契機にて、通行人を装った工作員が「ABC」だぞ、とターゲットにとって良いアドバイスを与える行為。

5.ネットワークアンカリングの実例 (ネットストーカー)

ターゲットがインターネットで集団ストーカー実例を調べたり書き込んだりしている時、工作員が即座に書き込みをしたり、囮のHPでターゲットを釣ったりする行為です。「ネットストーカー班」と呼ばれる組織的ネットストーカーで、通称「偽被害者システム」と呼ばれます。一般的に接触可能な被害者の6~8割以上が偽被害者、サイトの9割はおとりの偽サイトです。

<実例1> 「私は誰?」と書き込む工作員
ターゲットが掲示板等に被害を書き込んだ契機にて、見知らぬ利用者を装った工作員が何らかの仄めかし内容を書き込む行為。犯人を仄めかす書き込み等が見受けられます。

<実例2> “スレ流し”を実施する工作員
集団ストーカー被害が書き込まれた契機にて、このスレッドに今まで見られなかったような展開の雑談を連続記載したり、このスレッド以外の書き込みを増加させることにより、ターゲットの書き込みを流す(目立たなくする)行為。工作員の書き込みは、意味もなく短時間間隔による質問と回答形式で構成されることが多い。スレッド内容前後の展開からは少々逸脱するような場が突然作り出されるのが特徴です。2ちゃんねるに多い手法で、まちBBSは特定宗教学会や集団ストーカー自体を黙殺するよう仕向ける自治厨がすぐに出現します。

[集団ストーカー掲示板が荒れる理由]

偽被害者と呼ばれる悪質な宗教工作員が、わざと電波な(おかしなの意)書き込みを繰り返して当該掲示板を炎上させ、集団ストーカーを隠蔽するのが目的です。

<実例3> 囮のHPを作成する工作員
ターゲット付近の被害者を仕立て上げた囮のHPを作成し、ターゲットが何らかのコンタクトをしてくるよう仕向ける行為。ターゲットと同一事象の被害が書かれているのが特徴です。
※世に存在する「集団ストーカー被害のみが書かれたHP」の大半(9割以上)は、囮のページと判断するのがよいとされています。手法等を極めて詳しく解説したり、某宗教学会を非難するような主体の場合は、本当の被害者が作成したHPである可能性が高いです。保証はしませんが、そのような傾向があります。


スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*