2011年06月12日 日曜日

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午前4時30分に目が覚め、トイレに行くとスズメが鳴き始めた。

センサーで感知し鳴いている様にも思えた。

鳴き続けるかと思っていたが直ぐに鳴き止んだ。

起きた時から電磁波振動を感じている。

午前4時54分再びスズメが鳴き始めたが、直ぐに鳴き止んでしまう。

午前5時今日はスズメが続けて鳴かないなーっと思っていたら、私の考えが伝わったのか続けて鳴き始めた。

午前5時3分、カラスも鳴き始めた。

暫く寝ていたのか気が付くと午前6時18分、目がさめると同時に鳥が鳴き始めた。

また1時間程寝てしまい、7時19分遠くでカラスが鳴き始めた。

午前7時20分、2階でカシャーンと大きな物音がした。

午前7時30分お向かいさんのドアの新聞受けから新聞を取る音が、バンバンと何回もしていた。

この音を聞いていたのか共同作業とばかりに、コツコツコツと足音がして台所でゴトゴトゴトーンと音がしていた。

午前7時33分、ガラガラと戸が開きベランダでゴトゴトと物音がしている。

午前7時38分、キュルルルトンと音がして網戸らしき戸がしまり部屋の中で足音がしていた。

午前7時39分、キュルルルと網戸らしき戸が開き、再びベランダでゴトゴトと物音が始まった。

午前7時45分、ゴトゴトゴトーンと台所で物音がしている。

午前7時48分、トンと戸が閉まった。

今日は何故か音を出さない様に静かに戸を開閉しているようだ。

午前8時16分、動き始めにジョボジョボと排水音がした。

お昼にインスタントラーメンを食べ、昼寝をしようと思い横になると、外で車のエンジンを掛ける音や垂れ流し音が始まる。

暫く休憩をしてから仕事場に向かった。

数日前から仕事場に置いてあるタンスの中からガリガリコリコリと音がしていた。

もしかしたらネズミでもいるのかなと思い音のするタンスを開けて見ると案の定新聞紙がギタギタに噛まれていた。

これは絶対にネズミだと思い、タンスのそばにネズミ取りを置いておいた。

次の日曜日、昼過ぎに仕事場に着き、さっそく見てみるとそんなに大きくはないがネズミが2匹ネズミ取りの粘着にくっついていた。

タンスの中を掃除して見ると、まだ目の開いていない子が2匹いた。

ネズミ算に増えるところだった。

それから掃除と模様替えで午後7時頃までかかってしまった。

このネズミも突然何処からか現れたようなネズミで何故か不思議だ。

世間を騒がせているネズミもネズミ取りの粘着にくっつくといいのだが・・・

集団ストーカーの依頼例

以下のような事を永遠と繰り返し、何が起きているのかターゲット側が理解していないのにも関わらず、一方的に加害者を増加させて「何が起きているのか」等と仄めかす手法です。

<実例1>依頼を受ける側:常設屋台のおばちゃん
ヤンキー工作員「おばちゃん、今度こういう人が来たら叩いて」
おばちゃん店員「その人、何したの?」
ヤンキー工作員「何もしてないけど」
おばちゃん店員「何で?」
ヤンキー工作員「驚かす」

この屋台は宗教系列ではありません。このように、工作員は大した理由も言わずに同じ工作を依頼します。宗教系列店でなければ断るか、悪意のない加害となります。

<実例2>依頼を受ける側:百均(百円均一店)の若い女性店員
社員「今度こういう人が来たらやって」
店員「何でそんなことしくちゃいけないの?」
社員「いいからやって」
店員「……」

この店は宗教系列ではありません。このように、工作員は大した理由も言わずに同じ工作を依頼します。宗教系列店でなければ断るか、嫌々ながら実施する加害となります。

<実例3>依頼を受ける側:商店系組合に加入している店舗店員
工作員「(悩みながら)我々はここまでやっているのに……」
店員 「そうですか……(ハァ)」
  
集団ストーカーであることを理解していない店に対して、嘘の情報(犯罪行為、陰湿性の覆い隠し)を流していることが多いです。集団ストーカーがバレたから、本人のために映画を作るとか、人間関係を壊したから復旧させたい等という理由をもって、集団ストーカーを続けるケースも報告されています。ほとんどのターゲットは何が起きているかまったく理解していないし、興味もありません。あたかもターゲットが何を知っているというような場を仕立て上げるのがこの依頼工作です。
これも店員を加害に誘い込むための同情工作でパターン化されています。

<実例4>依頼を受ける側:宗教加盟店、宅
(宗教系列のため、事前に集団ストーカーシステムを理解している店、家)
ターゲットが通りの向こうから歩いてくる契機にて、ある地点を通ったら30秒後に高笑い工作を実施する様に手はずします。(その地点を通行人(ターゲットらしき人物)が歩くと、ちょうど30秒後に加害場所へ到着するタイミング)

<実例5>依頼を受ける側:個人飲食店
ターゲットがある町にいる契機にて、ターゲットが行きそうな店舗に工作員を配置します。例えば、ある小料理屋に工作員を置き、この工作員が気のやさしい女将さんに工作を依頼します。女将さんはその工作が「良いこと」であると等と工作員に吹き込まれ、統合失調症を作り出す集団ストーカーであることは一切理解していません。そして女将さんが奥に引っ込んだ契機にて、工作員がターゲットに向かって「カッ」と一喝します。女将さんが戻ると、工作員はまた普通になります。この「カッ」が、宗教学会の実態なのです。

<実例6>依頼を受ける側:職場(協力社員)
宗教社員「こいつは集団ストーカーの一味だ!」
女性社員「え、何?」
協力社員(よくわからない工作を始める……)
女性社員(嫌そうな顔をする)
管理社員「お前ら、やめろぉ!」(宗教社員に対して激怒する)
宗教社員「だって・・・・・・」(未練あるような仄めかしを実施する)

管理社員と女子社員は一般人です。宗教に入信している社員は勝手に仄めかしを実施し(そこで始めて宗教に入信していることが判明したりする)、業務が停止するような雰囲気になります。ここで管理社員が宗教社員を一喝し、仄めかしを辞めるよう怒鳴ります。女子社員だけが、自分達が実施している行為が集団ストーカーであることを理解しません(そのような概念がないため)。宗教社員は、それでも工作を実施しようとしているのです。

集団ストーカーの結果の流通

ターゲットの知らない所で、宗教工作員が一般人に結果を流通させる際によくあるパターンです。

<実例
1>「妄想しなくなった」
ターゲットを妄想障害と位置づけ、集団ストーカーを実施した結果「妄想しなくなった」と流通させる手法です。

<実例2>「これで(心の問題が)良くなった」
集団ストーカーを実施し、疎外活動によってターゲットが人間不信に陥ったことを流通させ、「これで本人のために良くなった」等と流通させます。

<実例3>「これで対人(家族)関係が良くなった」
集団ストーカーを実施し、疎外活動によってターゲットが人間不信に陥ったことを流通させ、「これで本人のために良くなった」等と流通させます。

集団ストーカーの結末

集団ストーカーの結末によくあるパターンです。

<実例1>「当初、貴方が悪い人だと聞いた」
一般人を巻き込んだ集団ストーカーが(比較的多規模に)実施されたケースで、(ターゲットに対して悪いだろうと考えた)一般人がターゲットにストーカー行為に対する情報を伝えたとします。
その際の言い訳(理由)は「貴方(ターゲット)が悪い人だと聞いた。その後違うことがわかった」というパターンです。
※このように、当初はターゲットを悪人に仕立て上げるのが特徴です。この言い訳もまたお決まりのパターンです。

<実例2>「貴方の妄想、勘違い」
集団ストーカーが実施されたが、一般人への範囲にほとんど漏れないような小規模で収まった場合、最後は「貴方(ターゲット)の事を悪く言う人はいない。貴方の勘違い」という言い訳となります。
※ターゲットが集団ストーカーという視点が持つことを、洗脳により排除します。

<実例3>「貴方のために映画を作った」
企業系ストーカーにある手法です。このレベルになると海外でも尾行されることが多いです。結構しつこい尾行が続くことが報告されており、終わないという人が多いです。
※ターゲットを同情させるパターンを用いるのも特徴です。

<実例4>精神病院への入院、自殺
精神病院へ入院することになった場合は、何らかの投薬治療となります。何度か繰り返され、ターゲットが衰弱したら終わりです。最も悲劇的な終わり方は、ターゲットの自殺です。
※ターゲットを疎外させることが精神病の治療等とでっちあげるケースが非常に多く報告されています。

<実例5>裁判
会社内で発生した違法行為(モビング等)に対し、ターゲットが裁判で争う等の手段を取った場合は労働裁判となります。被害者がどうしていいのかわからない場合、「会社で起きたイジメ行為について、何をしたか全て公表しろ」と訴える方法もあります。(首謀者側となってしまった)両親を相手取った裁判まで発生しているのが現状ですが、実施時にはこのような裁判があることを一切知らせません。

<実例6>「元いた組織へ戻す」(脱会防止システム)
企業系ストーカーが発生したケースで、元いた(被害の起きた)会社へ戻すというストーカーです。
数年間は辞めない等という誓約書・契約書等を書かされ、職場復帰を強制させるケースが報告されています。カルト系宗教では脱会防止に利用され、自宅破壊等の壮絶な被害になります。

<実例7>「保守」と呼ばれる団体に所属する
反宗教学会を掲げる団体に興味を持ち、参加する“活動家”となります。これには若い女性も多く参加しているのが特徴です。理由は同じ被害者が多数いるからです。「貴方もそう、私もそう」と他事例を知ると、被害者側は「嵌められた」と理解するようになります。そして宗教学会員の異常な生態に対し、危機感を覚えます。被害者は一般人であり、元々このような団体に興味がないのですが、近年このような市民団体による保守活動(所属する方は「保守」や「活動家」と呼ばれるのに心外なのかもしれませんが)に参加する方が増えています。それだけ宗教学会による被害者が蓄積されているこということになります。
※これに対し、請負側である宗教学会員は「何故、私達の教えが理解されないのか?」と疑問を呈します。「名乗らない」「ハッキリ言わない」「しつこい」「気持ち悪い」「宗教とは関係のない一般人に対する一方的な干渉」という体質を宗教学会員がまったく理解していないからです。
被害者は、同宗教学会による過去の犯罪を洗い出し、如何に愚かな団体であるかを理解するようになるだけの反面教師と見るようになります。

<実例8>障害発生
長年に渡るノイズキャンペーン等の加害により、ターゲットの聴力等が弱まるケースです。この状態で30年以上加害を受けているケースもあります。もちろん(障害者故に)ターゲットは加害に気付かないのですが、加害者になる者は時給労働、カルト学生等の狭い視野の持ち主が多く、ターゲットが傷害を有している判断を持てないため永遠と加害を繰り返します。このように心身障害者に対して集団ストーカーを実施したり、アンカリングという目的のために障害者を利用して集団ストーカーを実施するのが宗教学会の実態です。

<実例9>傷害事件発生
キレたターゲットによって、暴力事件等が発生する悲劇的な事件が起こります。集団ストーカーにより引き起こされた事件であるという事がらは報道機関によって一切覆い隠されます。

<実例10>「一人でいるから」
1.一人でいると証拠が取れない・活動範囲が狭い等、個人行動の限定性を教えたい。
2.周囲にはこれだけ人がいる(社会がある)ことを教えたい。
⇒ターゲットが人間不信に陥り孤立している(と一方的に加害者組織が定義させた)状態を伝播させ、ターゲット周囲に工作員を張りつけます。ターゲットから見れば、宗教学会に属する人間の屑(違法、条令違反の常習路上ストーカー)であり、逆効果となります。






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