2011年06月11日 土曜日

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

午前5時16分に目が覚めた。

昨日の夜の雨に続き今日も朝から雨が降っている。

午前5時40分スズメが鳴き始め、50分にガラガラと微かな音で戸を開ける音がした。

午前6時2分に私の考えに対してジョボジョボっとだけ台所で排水の音がした。

午前6時5分に再びスズメが鳴き始めたが、かなり離れた場所で鳴いている。

午前7時17分にも考えに反応したのかジョボジョボと排水の音がした。

鳥も部屋の近くで鳴き始めた。

午前6時41分に2階から微かにトイレの水洗の流れる音がした。

さぁ! 本格的に始まるなーっと思っていたら、救急車のサイレンがなり始めた。

午前6時44分からガラガラキュルルル、キュルルルトン、ガラガラトンと戸を開けて閉める音がし、46分にガラガラ、キュルルルと戸の音がしてコトンと物音。

台所でゴトンゴーゴーと音がしてガラガラキュルルルと戸の音がした。

午前6時49分にガラガラと戸が開きベランダに出てコトコトと何かをされている。

午前6時57分にキュルルルと私の考えに反応して音をだし、スズメが鳴き始めた。

戸のそばで開けるタイミングを見計らっているように思えた。

こんな事をいつまでもやっていれば、ミイラ取りがミイラなってしまぞっと思っていると、外で子供の声がした。

私の考えが他の方々にも伝わっているようだ。

団地の前の交通量が急に増え始め、雨脚が激しくなった。

でもその日は近いと思っている。

午前7時13分に排水音が始まり、ゴトゴトと物音を出してガラガラと戸が開きベランダに出てコトコトと何かをされているようだ。

午前7時20分にガラガラトンと音がし、28分に考えに反応したのかガラガラと戸が開き物音が始まった。

最近はベランダに出てゴトゴトと作業をされている事が多い。

何かをごまかす為の行為だろうか。

午前7時32分にガラガラと戸がしまり、台所でゴトゴトーンと音がしベランダでコトコトと音がしている。

この様な事が数回繰り返された。

午前8時15分位から隣の保育園で今日は良く話し声がしている。

今日出掛けて目に付いたのが、車を路上駐車させて何かの作業をし、他の車の流れを止める行為、このような路上駐車は頻繁に行なっている。

集団ストーカー手法の一部を集団ストーカー.infoより引用させて頂きます。

集団ストーカー.info

[集団ストーカーの依頼背景]

例えば、このターゲットは「叩かないとわからない人物なので、叩けばわかる」「気付かせる」的な観点で、一般人工作員に対してこの工作を依頼します。これが一般人工作員の物の見方です。しかしこれは大きな間違いです。実は「監視を気付かせる」のが目的ではなく、本人にしかわからないような工作(仄めかし、ノイズキャンペーン等)を実施させ、「統合失調症を意図的に作り出す」のです。実施工作員にとっては単純な行為のため、何がしたいのかが全く理解できません。

その後に、馬鹿学生を利用して『みんな繋がってる~』等と言う仄めかしを実施しますが、例えばターゲットがまったく新しい会社や商店、組織等に行くと、「工作を依頼する電話」がかかって来たりします。組織伝播の仕掛けはこのようなローテク手順です。

誠意ある組織は「うちはそういう事はしない」と断ります。依頼者は「この辺りはみんなやってる」等と言い、参加を促します。そんな工作交渉をする姿も度々見られ、工作しているのがバレバレなのですが、何故かこの工作員は『みんな繋がってる~』という仕掛けを続けます。それは海外でも同様です。店主は「何故そんなことをするのか」と執拗にきくのですが、工作員が説得するのです。
そんな交渉をしている時にはすでにターゲットは消えており、工作員が残念がる姿が見えます。

ターゲットに利益が生まれたり、会社に戻す理由等の協力加害者にも同情を生むような理由を仕立て上げ、加害者さえも洗脳できるような理由が伝えられることもありますが、流通している内容は嘘が多いのです。本人に伝えない裏で出回っている情報は全て嘘と判断してよいでしょう。子供を集団ストーカーに駆り立てる(不正を隠蔽する)ために、大手企業、宗教学会は平気で嘘をつきます。

[よくありがちな店員への理由仕立て上げ手法]

集団ストーカーは「不正行為隠ぺいシステム」「脱会防止システム」です。複雑な背景、高度な問題が絡んで起こるものですが、店舗型ストーカーになる頃には以下のような、何も関係がない低次元の単純な理由が仕立て上げられます。評判を利用した集団ストーカーの悪質性、陰湿性を覆い隠す手法になります。飲食業、運輸業、交通業、食品販売業に多い現象で、全て首謀者、請負側にとって都合のよい事しか伝播しない仕組みです。ターゲットにならないと、解らないメカニズムを軽い気持ち、軽い加害で伝えるのが特徴です。一般人の常識的観点を利用した理由を仕立て上げますが、条例等に違反する行為に該当したりします。依頼理由は時期、相手によりコロコロ変化し、一貫性がありません。

<実例1>「こいつの場合は特別」
どのターゲットにも「特別」と定義し、加害行為をしていいと言います。ごくありふれた仕立て上げ理由です。

<実例2>「人間関係を壊したから」
集団ストーカーを実施してターゲットから見切られたケースで、言い訳ストーカーを実施している際に見られる仕立て上げ理由です。多くの場合、集団ストーカーによって人間関係を崩壊させたことが原因なのですが、これを全てターゲットのせいにする仕組みです。人間関係を復旧するという理由を仕立て上げるため、「わざと加害を実施すれば、ふざけているだけと考える」等と説明し、ターゲット、協力加害者共に洗脳できる仕組みを仕立て上げます。犯罪行為の許容行為です。

<実例3>「皆でやっているから」
他がやっているので良いことだろうと判断するものです。

<実例4>「皆で(疎外活動を)やらないといけない」
皆でやらないと(集団ストーカーの)効果がないと、協力加害者を洗脳、感化します。

<実例5>「皆で見てる」
ターゲットを皆で見ているという場を仕立て上げます。

<実例6>「皆で洗脳する」
皆でターゲット疎外活動を実施し、仄めかしによってターゲット思想をコントロールし、洗脳できると主張します。

<実例7>「キレればいい」
ターゲットをキレさせるのが良いことであると、協力加害者を洗脳します。

<実例8>「これを撮ればいい」
加害行為を実施させ、証拠を撮れば
いいと仕立て上げます。ターゲットを首謀者の元へ呼び寄せるような工作です。

<実例9>「元気をつける」
景気をつける等と言いながら馬鹿騒ぎをすれば良いと主張します。お酒を提供する店に多いです。
実際には騒音場の発生(ノイズキャンペーン)になりますが、もちろん加害店員には説明しません。

<実例10>「誰がやっているか気付かせる」
(ターゲットが人間として見切っている)首謀者を気付かせるという目的です。

<実例11>「バラバラにしないと」
集団ストーカーによって精神をバラバラにしないと、ターゲットにとって良くないと主張します。
精神病の治療というよくある仕立て上げ理由になります。

<実例12>「犯罪者と見てる」
ターゲットが加害者を犯罪者と見ていると定義し、皆で加害をすれば皆犯罪者だから何とかなるだろうという場を仕立て上げます。

<実例13>「集団ストーカー(システム)として見てる」
精神病の治療というよくある仕立て上げ理由になります。また、言い訳ストーカーを実施している際に「ターゲットが未だに悪質な集団ストーカー加害として見ている」からそれを直し、洗脳すると主張します。※基本的にカルト員が一人でも動けば、もうその価値観を直すことはできません。

<実例14>「せっかくここまで(加害)範囲を広げた」
ねずみ講のように集団ストーカーを増やし、今さらやめられない状況に陥ったケースに多い理由です。この段階までくると請負側は焦ります。

<実例15>「ここまで追ってきた」
遠隔地にまで集団ストーカーを実施し、ターゲットに「ここまで追ってきた」と思わせる手法です。
日本全国そのような仕組みが構築されているので、そのインフラを使っているのです。例えば北海道在住の方が沖縄で、沖縄在住の方が北海道で被害に合うのですが、このトリックを利用しているだけです。被害者は北海道にも沖縄にも多数います。

<実例16>「こういう視点を持ってる者はダメだ」
一般店舗でなく、ハローワークや転職会社等で流通しやすい仕立て上げ理由です。集団ストーカーを実施することが本人のため等と場をでっち上げます。多くの場合、集団ストーカーによって人間関係を崩壊させたことが原因なのですが、これを全てターゲットのせいにする仕組みです。

<実例17>「良い人だから、映画を作る」
このような理由で集団ストーカーを継続する例は、大抵大手企業の依頼ケースになります。良く調査すると同じ系列、取引先が首謀する加害パターンですが、依頼を受ける側にはわかりません。未成年を集団ストーカーに組み込むケースで使われます。

<実例18>「親がやっている」
親に頼まれた等という理由ですが、親がいない人(親が集団ストーカーの対象で自殺し、その子供も口封じのために攻撃されるケース)だったり、親が訴訟中(親が首謀者のため、子から訴えられている)パターンもあります。争いを覆い隠すため、このような理由を仕立て上げます。

<実例19>「たくさん加害すれば、(ターゲットが)振り向く」
請負側の宗教学会を経由し、本部から各店舗に伝えられることがあるチェーン店に多い理由です。意味のない加害を永遠に繰り返せば繰り返すだけ、振り向かれる事はありません。5年加害を続ければ、5年間は振り向かれることはないでしょう。

<実例20>「たくさん加害すれば、(ターゲットが)笑う」
請負側の宗教学会を経由し、本部から各店舗に伝えられることがあるチェーン店に多い理由です。
極めて非常識的な思想で、加害を繰り返せば繰り返すだけ、笑う事はありません。5年加害を続ければ、5年間は笑うことがないでしょう。

<実例21>「本人の前ではなく、見えない裏でやる」(理由は告げられない)
大した理由も告げられずに、「ターゲットの前では決して加害はせず、隣部屋、通路、別区画等で実施するように」と指示されるパターンです。食品販売、飲食店に多く伝播する理由ですが、名乗らない環境で実施される胆の小さい加害者と、(首謀者を含めて)人間性の小ささを評価され、まったく逆効果になります。

<実例22>「とにかくこれ(加害)をやってくれ」(理由は一切告げられない)
集団ストーカーであることも知らず、ターゲットがいることも知らず、一切理由を告げられずに何らかの単純工作を実施するよう依頼されるケースで、最も多い加害手法です。店員は何の目的でその行為をしているのかも理解できず、知っているのは依頼した工作員だけというパターンです。ターゲットさえもその行為を認知して(聞いて)おらず(相手にもしていないケースもある)、工作員の一人相撲になっていることがほとんどです。

<実例23>「費用をかけてやっている」
費用をかければ許されるという環境を仕立てあげる理由ですが、多くの被害者から報告されています。集団ストーカー掲示板にもよく書き込まれる内容ですが、請負側と思われるネットストーカー(工作員)が自らの正当性を主張したいが故に書き込んでいると推測されます。

<実例24>「この人は危険な人(万引き犯、集団ストーカー犯、右翼)」
ターゲットを危険人物に仕立て上げる理由です。小規模では万引き犯等の要注意人物ですが、中規模以上では、集団ストーカー犯や右翼に仕立て上げます。若い女性店員に伝播させることが多いです。

<実例25>「過去の問題を抱えていているから取り去る」
ターゲットや協力加害者に対しても、その問題が何であるかを一切言わず(もしくは嘘の問題を伝播させて)一方的に“問題”を仕立て上げます。集団ストーカーの陰湿性を露出させたくない時に利用される理由です。

<実例26>「ライバル会社の社員」
予め『ライバル会社の社員が調査に来るので、嫌がらせをする』と店で仕組みます。ターゲットが来ると、事前取り決めした暗号を入れた店内放送を実施し、その合図で嫌がらせを実施します。






スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*