2011年06月10日 金曜日

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6月9日のブログの窓側から匂いがしていた内容で補足させて頂きます。

その事務所は建物自体が古く壁にエアコンのホース穴がなかった為、窓にホースの穴をあけた木枠をはめ込んで居た事をお伝えいたします。

昨日午後10時30分位にテレビに顔をグッと近づけたその瞬間に外で車のエンジンを掛ける音がしました。

予め車に乗り込みこっちの様子を伺いながらエンジンを掛けるタイミングを見計らっていた様です。
(こっちの様子はテレビから情報を入手しているようです)

午前3時40分頃目がさめウトウトしていると、午前4時30分からスズメが鳴き始めました。

あまりにも近くで鳴いているので窓を開けて見ると、部屋のそばにある電線に止まって鳴いていました。

部屋のそばで鳴いているスズメを確認するのは初めてですが、鳴き声が大きい。

スズメの可愛らしいチュンチュンとは少し違って聞こえる。

何かで増幅しているのだろうか、反響した様な音に聞こえる。

暫く見ていると、もう一羽のスズメが電線に止まった。

そのスズメは余り鳴かなかったが、食事をして来たのか電線にくちばしをこすりつけていた。

そのこすりつける音も聞こえていた。

距離にして10メートル前後、午前4時47分まで電線に止まって鳴いていた。

午前5時位より電磁波振動が始まったようだ。

午前5時12分ガラガラと戸を開ける音がして、午前5時15分に台所でゴトゴトーンと物音がしてガラガラと戸が閉まった。

暫くウトウトと寝ていたようで、気が付くと午前6時35分にジャバジャバと台所の排水の音で目が覚めた。

午前6時46分にガラガラトンと戸を閉める音。

午前6時50分にガラガラと戸を開ける音がし、こっちの様子を伺う様な沈黙があり、ジャバジャバーンと排水の音が始まった。

午前6時53分に県の建物なのか止まっている車からなのか分からないが、広報の放送がはじまった。

内容はよく聞き取れなかったが、こんな時間に誰に対して放送しているのか分からなかった。

午前7時1分に私の考えに対してガラガラと戸を開ける音。

午前7時4分に台所で垂れ流し音が始まった。

午前7時17分にガラガラと戸が開きこっちの様子を伺ってガラガラと戸が閉まり、21分にガーンと台所で音がして垂れ流し音が止まった。

午前7時35分私の考えに対してワァーと子供の声がした。

午前7時38分、動き始めにタイミングよく外で子供の声がした。

隣の保育園からもタイミングよく色々な声が出ている。

朝、外出すると今日は非常に車が多かった、特に最初の交差点が混雑していた。

いかにして嫌がらせをするか、躍起になっているようだ。

午前10時5分に用事が出来、出掛けようとしたら廃品回収車がタイミングよく現れた。

この廃品回収車は以前の事務所の時から頻繁に来ていた車である。

今、鳥取市で鳥取市庁舎を新築移転しようとしている。

詳しい内容が示されていないまま、市側の移転計画だけがどんどん先走りしているようで、反対運動も起きている。

何故この時期だろうか。

今は少しでも震災の復興に配慮するべきではないでしょうか。

この震災により国の財源の枠組みが変わる前に合併特例債で財源を借りようとしているだけにしか思えない。

この移転に当たり色々な整備も含めると、150億円は優に越えると言われています。

そして借りたものは返さないといけない。

これが住民の負担になるのは確実で、次の代まで続くのは否めない状況だと思います。

集団ストーカーの町と化してしまった鳥取市。

この件も全く関係ないとも言えないようだ。

集団ストーカー手法の一部を集団ストーカー.infoより引用させて頂きます。

集団ストーカーinfo

[風評被害]

在日と言われる人々や宗教学会員は全国各地に数十万人規模でネットワークを形成していて、それぞれ自分の担当エリアを持っています。ターゲットとなる日本人の住所氏名等の個人情報は集団ストーカー組織内で共有されていて、自分の担当エリアに移住してきたターゲットに対して、公共施設、職場の同僚や近所住人、町内会を通じて個人情報の収集や業務妨害、生活妨害を行い社会生活が困難な状況に追い込みます。宗教学会所属の公務員が情報を一元的に管理していると言われ、警察が防犯パトロールを応用して尾行監視することもあります。

集団ストーカー首謀者が、第三者に対して「集団ストーカーの実施」を依頼するための理由を示します。以下のようなネガティブ情報を使用して、企業には「社長会」的な団体、店舗には「商工会議所」のような団体、その他自治会、町内会、近隣住民を利用して依頼します。個人行動には、宗教構成員間で伝達するケースがあります。特に「ネットワークチーム」と呼ばれる周辺地域を包囲対策する部隊が活躍します。必要に応じて警察への協力要請や、メディアコントロール(報道機関への伝達)を実施します。

そして「本人には決して言ってはいけない」等と周知し、集団ストーカーであることや、この手法で裁判や自殺が多々発生している事を一切告げずに、未成年まで利用して依頼します。全ての言い訳は後付けとなり、どのターゲットにも「後先考えずに取りあえず実施する」という性質があります。同じターゲットに対しても、依頼する協力加害者(時期、年齢、性別、組織)によって伝達理由がまったく異なり、都合のよい理由のみを仕立て上げます。これを「嘘の理由」と言います。

工作に一般人を巻き込む場合、工作を依頼する組織には、「その人の人生は宗教学会が面倒見る」との口約束も行い、転職紹介(生活保護)をする旨を説明することもありますが、実質は隠れ学会企業(従業員には充分に給与を与えず、不正を繰り返し、洗脳じみた環境であることが多い)に転職させるというパターンとなりやすいです。

店舗型ストーカーでは、男性は性犯罪者、女性は万引き犯に仕立て上げる傾向があるのもこの工作の特徴です。

[集団ストーカーの依頼理由一覧]

「今度、ある風貌の人(ターゲット)が来たら『ABと言って』『CDをして』」という行為は、基本的に全て集団ストーカー手法と判断して下さい。その際に理由や目的を伝えることがありますが、全て手法として確立されているものです。多くの場合でっち上げたものにすぎません。過去50人の被害者に依頼された理由履歴を以下に記します。

1.精神病を理由とする手法

ターゲットが精神病(知覚過敏症・統合失調症・自律神経失調
症)や二重人格を有しているため、治療が必要である旨

2.人格障害(悪人格)を理由とする手法

ターゲットの社会性欠如、幼稚性、視野、性格を指摘する目的

3.トラブル誘発を理由とする手法

ターゲット近辺にトラブルを発生させ、どんな判断をするかテストしたいという目的

4.監視を気付かせる理由とする手法

ターゲットが監視されていることを知らせたいという目的

5.異性関係を理由とする手法

異性との関係を取りつくろうために実施したいという理由

6.犯罪的行為を理由とする手法

ターゲットが犯罪的行為を実施した、ないしはその可能性があると主張する目的

7.強弁、詭弁を理由とする手法

ターゲット側に物事を言わせるという目的

8.証拠隠滅を行なうための手法

ターゲットが集団ストーカーの証拠を取ったため、盗撮行為にしたいという理由

9.大衆的な社会的地位を理由とする手法

株式上場会社、CM放映会社が行っているという理由

10.言い訳ストーカーを目的とする手法

ターゲットのために「舞台を作る」「映画を作る」「話を作る」「セットする」という目的

11.誰々の声を届けるという手法

ターゲットに「誰かの声を届ける」という目的。別名「神の声システム」と言います。

12.条例違反である迷惑行為を実施依頼する手法

「周囲におかしい奴がいる」と(首謀者に)言いに行かせるという目的。ラーメン店等、飲食店に流通しやすい言い訳です。条令で禁止されている「つきまとい」等を利用した、面会強要行為ですが、偶然を装って実行されます。

13.マイナス思考を取り去るという手法

ターゲットの「集団ストーカー」という考えを変えたいという目的

14.退職したターゲットの元在籍会社に戻し、働かせるという手法

ターゲットを在籍会社へ戻したいという目的。別名「脱会防止システム」と言います。

15.崩壊した人間関係を戻したいという手法

一度集団ストーカーを実施し、ターゲットとの関係が崩壊する等の状況になってしまったケースで、これを戻すために実施するという理由

16.漫才、パーティーのように振る舞うという手法

子供を利用して集団ストーカーを実施したケースでは、その違法性、悪質性を覆い隠すために表記のような理由を仕立て上げます。簡単に言うと「利用した子供に対する」ごまかしですが、子供はただ祭りを演じるように指示されているだけです。

17.キレることが本人のためになるという手法

加害を加え、キレることが本人のためになるいう理由。一般人にはよく理解できない概念です。

18.過去の問題をかたつけるという手法

一般人を工作に駆り立てる理由で特に転職会社等に伝播される理由です。実際には洗脳技術を用いたりして、集団ストーカーの悪質性を隠ぺいする目的です。

19.本人が面白いと思っているからやっているという手法

真っ赤の嘘ですが、若い人に流通させる言い訳です。

20.ターゲットに相手にされないから、相手にされるようにするという手法

ターゲットがカルト宗教を忌み嫌っている際の、宗教工作員同士の工作理由(言い訳)です。

21.ターゲットに劣等感があるという手法

ターゲットがデブ、オタク、AV好き等、劣等感を抱えているからという理由。ターゲットが男性の場合で報告されます。ちなみに本人は一切劣等感を感じておらず、請負側が一方的にそう決めつけているケースが多いです。

22.ターゲットが集団ストーカー情報を漏らしたことで組織が壊れたという手法

ターゲットの所属する組織で違法な集団ストーカーが実施されたが、ターゲットがその情報を漏らしたために組織が機能不全(会社買収等)に陥ったという嘘。実際にはその組織の行為が違法で、ターゲットに罪をなすりつけます。

23.ターゲットはすぐ他人のせいにするからという手法

ターゲットは物事を他人のせいにするから集団ストーカーを実施しているという理由。このような単純な理由は20代以下の若い協力加害者等、人生経験のあまりない人物に伝播させます。逆に30代以上の協力加害者には(単純すぎて)通用しない手法です。

24.ターゲットを驚かせるという手法

言い訳ストーカーで利用される理由です。協力加害者が人の良い、他人に危害を加えることを拒否する、つまり一般的思考を持っている人に対しての依頼理由です。例えばこのような理由を1000人に、それ以外の理由を100人に伝播することにより、陰湿性を覆い隠しつつ効果的な集団ストーカーを実行することが出来ます。

25.世の中は汚い(企業は不正隠蔽に金を払う)ことを教えるという手法

言い訳ストーカーで利用されがちな理由です。ターゲットが人の良い、他人に危害を加えることを拒否する、つまり一般的思考を持っている人に対して実施する依頼理由です。洗脳によりターゲットの思想、性格を変える等という理由が仕立て上げられる傾向があります。






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