2011年06月08日 水曜日

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今日は午前5時31分に目が覚めると同時にスズメが鳴き始めた。

午前5時50分にゴー、ジャバジャバーとだけ音がし排水の音がした。

午前5時55分、ゴロゴロと戸を開ける重たい音がした。

今日も一定の間隔で同じ鳴き方を続けている。

ここまでやると、BGMのように聞こえてくる。

午前6時9分、突然ピタリと鳥が鳴きやみ辺りがシーンとなったと思ったら、10分に再び鳴き始めた。
まるで電源のON、OFFの様な感じだ。

午前6時21分にまたピタリと鳥が鳴き止んだ、この事をメモしようと書き始めると鳥が一斉に鳴き始めた。

午前6時31分、ガラガラと戸が開き、キジバトが2回か3回鳴いた。

久しぶりに聞くキジバトの鳴き声、録音をし直したのだろうか以前の鳴き声とは多少違うようだ。

これにも色々と訳がある。

そもそも今日キジバトが鳴いたのも、昨日の朝以前に鳴いたキジバトはどうしたのかなと思ったからだと思う。

このキジバトの事は口には出していないし、誰にも喋っていない。

以前に鳴いていたキジバトだがある時、アレッと思う様な鳴き声に変わってきた。

ボヮーーンとしたよな間延びした音になっていた。これってテープが伸びているんじゃないのと思うくらい間延びした音に変わっていた。

それ以来キジバトの鳴き声はピタリと聞こえなくなった。

音も団地の中から聞こえていた。

午前6時41分に子供の声が聞こえて来た。

いかにも嫌がらせの為に声を出していると言う感じだ。

そこまで子供を利用しないといけないのだろうか。

どのような効果があるのだろうか理解に苦しむ。

この様に正当な擁護するような事を言うとまた嫌がらせがきつくなるかな。

優しい人間、まじめな人間、従わない人間は要らないようだから・・・

午前6時46分、57分、59分と立て続けにガラガラ、ガラガラと戸の開閉音がしていいた。

午前7時30分、ガラガラと戸が開き、ゴトゴトジャーと排水音。

鳥がチッチッチッチッチッと鳴き、37分ゴーン、ジャバジャバー、ゴトンゴトンと排水の音がしていたが、必ずと言っていい程排水の前に物音がしている。

今日トイレに入ると外で子供の声が聞こえ始め、トイレから出ると階段を強く踏む足音が聞こえてきた。

出掛けると隣の保育園の車の出入りが激しくなった。

毎度の事だが、この様に色々な嫌がらせをする為に団地側に新しく建て直したのだと思っている。

暫く走ると今度はおじいさんが左右の確認をせずに自転車で堂々と私の車の前を横断していった。

これも良く行なわれている行為で絶対に左右の確認はしない。

確認するのは今ターゲットの車がどの辺りまで来ているのかを確認するだけで、後は知らんぷりをして横断している。

これで事故を誘発させようとしている。

これがあいつらの本当の姿だなと思った。

毎日毎日が人間のつぶし合い、いつまでこんな事を続けるのだろうか?

続ければ続けるだけ世の中がメチャクチャになると思うのだが?

それとも自分さえ良ければいいと思って楽しんでやっているのかな・・・

日本人の方でそんな方はいないと信じている。

集団ストーカー手法の一部を集団ストーカー.infoより引用させて頂きます。

集団ストーカーinfo

システムの特徴

【思考を(間違って)読み取られる悲劇について(思考盗聴)】

前項で盗撮犯に仕立て上げられる事例を記載しましたが、これは実に巧妙な計画です。前もってターゲット周囲に異変を引き起こし、ターゲットが周囲を警戒するように刷り込みます。その結果、ターゲットは証拠を撮るために録画、録音しようとしますが、事前に社内勤務規定等を変更し、録画、録音することを禁止するのです。そしてターゲットが録画、録音を開始すれば、これを理由に規定違反で罰することができる仕組みです。それを前提にしてモビング(組織的嫌がらせ)を実施する例もあります。ターゲットが録音機を持って出勤し、頑張って撮ろうと思った時には既にシナリオが用意されています。暴言(モビング)や大音量の騒音(ノイズキャンペーン)が一斉に実施され、「我々は録音されているからわざと悪口を言っている」等と主張するのです。また、ターゲットの持っているであろう録音機の電池が切れそうな午後からモビングを開始するという例もあります。ターゲットが録音機を持っていなくても同じ工作をします(石川県金沢市、東京都江東区の事例)。組織的パワーハラスメントが起きたこの時点で、ターゲットは所属組織に見切りをつけたりします。この頃にはぞろぞろ退職者が出たり、過去に同様な行為を実施したことが発覚したりするからです。

屋外では前項に記した通りです。大勢でターゲットを囲い込むことによって、ターゲット行動を悪意のある盗撮行動のように仕立て上げるわけです。この仕立て上げ場は、宗教学会員が得意な技です。「えっ、盗撮だってぇ」という女性が少し離れた所に現れ、その後おじさん(実は工作員)が「大丈夫か」等と声をかけたりする演技は、訓練されているものです。「そんな筈はない」とターゲットに思わせる場を作ったりすれば、それは思考の読み取りの場になります。声の抑揚やターゲット反応で思考を読み取る専門家がいなくとも、「まじかよ、盗撮だよ」等と仄めかす場が出来上がれば、ターゲットが悪意のある人物と仕立て上げることができるのです。運よく少数で活動する尾行工作員の写真が撮れた場合、それは近くにいる別の工作員によってすぐに報告されます。そして後日、「盗撮はいけない」「持っている情報は消さなければいけない」というような仄めかし工作員が百人程度、連日のように現れます。ここでターゲット反応(思考盗聴)で、写真があるかどうかを判断できます。

【加害行為(ノイズキャンペーン)について】

このように仕立て上げ、嫌がらせを実行したものの、精神が強いターゲットには一向に効果がないケースも存在します。集団ストーカーは、ねずみ講のように加害者を増やさなければ効果がないのです。首謀者側は一般人を利用してまで集団ストーカーを実施しますが、依頼理由はまともな理由でなければなりません。それでも効果がない場合、不快な騒音加害(ノイズキャンペーン)を実施、ターゲットに証拠を撮らせる等という理由を仕立て上げます。これは以前行った「社内勤務規定等を変更し、録画、録音することを禁止する」行為とは相反する内容です。この頃には、ターゲットは首謀者の事を変わり気の早い猿と判断し、もはや人間としては見ていません。

このノイズキャンペーンはトラウマになる非常に危険な手法です。それを知っているのか、知らないのか解りませんが、首謀者、請負側はこれを駆使します。一般人(店舗店員等)に協力を要請し、ターゲットを気付かせる目的で一定のノイズを発するように依頼します。頼まれた一般店員はターゲットが来店した契機に、せいぜいターゲットが気付くだろうという程度の思いでノイズを発生させます。これが24時間365日引き起こされる監視行為となり、またターゲットの動きに合わせて実施する偶然を装った加害行為は、自然発生したどんな些細な騒音をも(脳が条件反射的に)監視と捉えてしまい、統合失調症を引き起こすことに繋がります。

また長期の騒音場によってターゲットの聴覚が弱くなり、些細な騒音は聞こえなくなることもあります。このように聴覚障害等、何らかの肉体的傷害を持った人がターゲットになったケースでも、頭の弱い加害者(時給労働者や未成年に多い)は、自分の狭い視点、常識でしか物を見たり考えたりすることができず、悪意のある健常者と思い込んで、永遠と加害行為を繰り返します。(このような者達が、「私達の力だ!」と言うことが多いです。善意のある一般人加害者にはない特徴です。
そしてこれが子供を使う集団ストーカーの現実で、彼らの教育視点、カルト視点なのです)

ターゲットに反応がないと、今度は誰かに相談しようと仕向けさせます。通常、仕組みを知らない一般人工作員の「心配する気持ち」を利用して、仄めかしを実施します。一般人工作員は、この「善意」を持っているのですが、この気持ちをシステムとして「利用」するわけです。ここでターゲットが誰に相談するかを賭けの対象にする等という馬鹿げた行為も報告されています。ターゲットが相談すると「皆でターゲットの悪口を言うはずがない。貴方の妄想である」等と言われ、精神科を受診するように言われます。そしてターゲットが統合失調症と診断されると、入院させられるケースも存在します。

【体の異変、痛み、しびれ、自殺について】
一定の騒音下(ノイズキャンペーンと呼びます)のサブリミナル状態において、ターゲットに強迫性を有する仄めかしを連続実施し、その人物を24時間365日極度の緊張状態を保たせることで、精神的な圧迫による動悸、筋肉組織の痙攣など、精神疾患と同様の症状を引き起こすことが出来ます。そのターゲットがあたかも犯罪者に仕立て上げられたような場を作り出すことによって、ターゲットは不快になることを通りこし、人によっては体の器官や組織に痛みが走るようになります。
これは意図的な傷害行為ですが、偶然を装って実行されます。このような行為を傷害とは知らせずに、子供を利用してまで実行します。また就職妨害などによってターゲットの収入源を断ち切る行為を実施することによって、ターゲットが思い悩み、痛みやしびれが極度に増したりすることもあります。これを訴えると精神科を紹介され、各種投薬治療が処される他、最悪入院させられるケースがあります。入院させることを目的とした攻撃さえあるのです。一旦治療を受けて薬を飲むと、嫌がらせ行為を中断させます。薬の効果があったと思わせるのです。そして再び、集団ストーカー行為等に反発すると、更なる嫌がらせ行為を実施し、再び入院させます。その繰り返しです。このように請負側は「懐疑心を取るためにやっている。『もうヤダ』と思わせることは、その人のためになる」等と主張し、ターゲットが精神的に参るまで、衰弱するまで実行するのがこの手法です。
明らかに意味のない、やればやるほど関係が乖離する手法なのですが、何故か首謀者は自らのプライドのみで続けるのです。何故乖離するのかについては、刑法、民法、条例に違反する、常識のない反社会的行為だからです。精神の弱いターゲットは思いつめ、引きこもり、自分だけが呪われているという絶望的な状況に達すると、やがて自殺を考えるようにもなります。そして解決方法が見つからないと、長期に渡る多数の仄めかしが頭をよぎり、命を絶つ選択をする者もいます。また、発狂して、暴力事件や無差別殺人を引き起こすケースも存在します。いづれにしても生命に関わる事例になりますが、一般人の加害者はこの仕組みを一切理解できないのです。

これとは別に、仄めかしがない静かな自宅などで、同様な被害(体の異変、しびれ)があることが多々報告されています。ハイテク系と呼ばれるこの被害については解らないことが多く、現在解明している途中です。

【宗教学会員について】

この行為に加担する宗教学会員は左翼的、共産主義思想を持つ団体に属するメンバーです。自らは決して名を名乗らず、陰でコソコソコソコソ厭らしい嫌がらせを実施するだけです。その嫌がらせに何らかのメッセージ性を有しているものをアンカリングと呼びます。例えば何らかの馬鹿騒ぎや嫌がらせを実施(一般人に依頼させることもあります)した後、陰で「私達はここだ」等と叫び、あたかも首謀者による嫌がらせであるかのような工作します。工作内容に暗示を挿入することで、「私達は気付かせた」と主張したりします。自らを英雄を称する宗教学会員ですが、尾行にバレると下を向き、「もうバレてる」等と言いながらビクビクとこっそり帰ったりします。名を名乗って演説することを望む右翼的思想の団体ではしない行為です。(ただし頼まれて工作をする一般人は、普通の人です)

ターゲットを首謀者の元へ参らせたり、来させたりする場を仕立て上げることが集団ストーカーの目的(システム)の一つでもあります。(※宗教脱会や政治案件、仏敵のケースはそうではありません)このシステムで偉いのは首謀者であって、ターゲットではありません。首謀者の力が上であることを示す必要があります。ターゲットから見た首謀者は、「一度カルトに堕ちたパワハラ左翼
主義者」であり、事実上の“仏敵”となり、決して振り向くことはない犯罪者と認識します。そしてターゲットは自ら名を名乗らない左翼思想を嫌い、保守活動(護国活動)に魅力を感じるようになったり、ネトウヨ(ネット右翼)と呼ばれる思想になったり、反宗教学会に加盟して活動する者もいます。特に年齢の若いターゲットはそのような傾向があります。このような思想を持つ者には、仄めかしや洗脳の効果は一切なくなり、かえって逆効果となります。

それでも集団ストーカーとは、何故か「洗脳された後に、首謀者の元へ来させなければならない」というシステムなのです。そのためにはターゲットを挑発、脅迫したり、多少の脱法的手段を利用したり、更には一般人工作員の力(善意の心)を借りたり、同情をかき立てたり、加害を加える等して、「どんな手段を用いても」来させる場を仕立て上げます。更には報道機関の力(TVの仄めかし行為)を利用するケースも報告されており、「出来ないことはない」等と称する首謀者ほど、加害が過激化する傾向にあります。

そうでなければ「集団ストーカーが終わらない」と主張するのが請負団体と宗教学会員の思想です。
一般人工作員に対しては、彼らが納得する理由(例えば証拠を撮らす等という理由)をうまく仕立て上げますが、それも請負団体による集団ストーカーシステムに則った仕掛けにすぎません。一般人工作員はそのシステムを知らない故、彼らの「善意」で加害を仕掛けたりします。


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