2011年06月07日 火曜日

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昨日自宅の駐車場に着くと久しぶりに私の駐車場だけにスポットライト、光を当てられていました。
(部屋のカーテンを利用してそこだけ光が当たる様に調整している。)

これは光による嫌がらせでどこに行ってもこの様な事をされている。

部屋のカーテンを閉めずに明かりをつける行為、そしてこれも良く行なわれている行為で外灯の明かりがパッ、パッと点いたり消えたり点滅を始める。

自宅の近くの外灯もこの点滅する数が増えた。

午前0時45分にジャバジャバーンと凄い排水の音がして目が覚めた。

目が覚めるとピタリと音は止まった。

何と言っていいのだろうか、情けない。

この様な事を大の大人が毎日の様に続けている。

午前3時55分、目が覚めてトイレにいった。

向かいの棟の何箇所かで明かりが点いている。

毎日毎晩、朝まで明かりを点けているようだ。

午前5時15分にガラガラトンと戸の閉まる音がした。

今日は夢を見ていたのか、見せられていたのか分からないが眠りが浅い。

午前5時18分寝返りをうった時に配達のバイクが部屋のそばを走り去って行った。

スズメが一定の間隔で鳴いている。

午前5時28分部屋のカーテンを開けると一瞬鳴き声が止まる。

不思議だ。

見られたくないと言う事だろうか。

今日は色々な種類の鳥が入り乱れて鳴いている。

午前5時34分その中私の考えに対してスズメが部屋のそばを鳴きながら飛び去っていった。

午前5時35分にチチチチチーッと今日は非常に忙しく鳴かせている。

毎日毎日ブログに鳥の鳴き声と記載しているので、向こうも段々とエスカレートしてきたのかメチャクチャな鳴き方になっている。

朝からずーっと鳴きっぱなしだが、この朝食時に餌は食べなくてもいいのかな?

午前5時55分また私の考えに対してガラガラトンと戸を閉める音が聞こえた。

午前6時に台所でジョボジョボっとだけ水の流れる音がして、鳥の鳴き声が止まった。

午前6時2分にまたまた私の考えに対してカラスが鳴き始め、鳥も鳴き始めた。

午前6時26分、外で話し声、私の考えが伝わっているような絶妙のタイミングだった。

午前6時31分にジョボジョボと排水音が始まり、直ぐガラガラと戸を開ける音がし、32分に車のクラクションを鳴らされ、34分に排水音が止まりガラガラと戸を閉める音が聞こえた。

午前6時46分車のドアを何回もバンバンと開けたり閉めたりしている。

午前6時50分台所で急にゴトンと音がしてジャバジャバーと排水音が始まった。

外では未だにスズメが一定の間隔で鳴いている。

午前7時20分、ガラガラ、キュルルルトンと戸の閉まる音がして、ペタペタと歩く足音が響いた。

午前7時30分、トイレに行くとまた上の方も入っていた。

またトイレを合わされた。

最近毎日だ。

上の方とこの様な臭い中にはなりたくない。

午前7時58分、隣の保育園で赤ん坊の泣き声が聞こえ始めた。

泣かせ上手の保育園の本領発揮かな?

鳴き声は録音もあるだろうが、動物の操作は誰がどのようにしているのだろうか疑問の残る所だ。

午後3時10分、ネットを見ている時に救急車のサイレンが急に鳴り始めました。

集団ストーカー手法の一部を集団ストーカー.infoより引用させて頂きます。

集団ストーカーinfo

システムの特徴

【風評被害、仄めかしについて】

24時間365日不特定多数の工作員が付きまとい、ターゲットに向けて特定のキーワード(嫌がらせを含み)を浴びせる行為を仄めかしと言います。長期間、大人数による洗脳的発言を実施した結果、感情、感覚、思想、判断等をターゲットに刷り込み、洗脳することができます。別名、脳を乗っ取る仕組みとも呼ばれます。手法としては、面と向かってターゲット本人には悪口を直接言わず、ターゲットから見えない位置だったり、主語を省いたりして遠隔から嫌がらせの言葉を継続的に発するのです。そのうちターゲットの精神がキレ始め、何の関係もない(実は工作員だが証拠がないため追及できない)人に対して暴力を振るうこともあります。暴力(殺人)事件として報道されるのですが、この手法については一切覆い隠されるのが現状です。

嫌がらせには仄めかし以外にも多数の手法がありますが、多くの被害者から報告される例は、「決してターゲットの言う通りにはならない架空の状況を作り上げている」という理由を仕立て上げ、一般人に対しても工作を依頼することです。多くの工作手法は一般店舗のレジ付近における仄めかし会話です。ターゲットが来店した契機にて、ターゲットに聞かせる目的の「聞かせ言葉」になっています。ターゲットはこれを聞く必要は一切ないのですが、その仄めかしを聞かなければ、ターゲットが社会の悪になるような場をも仕立て上げます。ターゲットが仄めかしを聞いた場合、その反応(帰路、在宅時の盗聴等)でターゲットの精神状態を判断します。

仄めかしには、現実と架空の2つの事象が含まれています。現実とは嫌がらせを含んだキーワードで、ターゲットに対する攻撃が含まれています。例えばターゲットが子供を利用する集団ストーカーに反対する思想を持つと、「マイナス思考である」という仄めかしがあります。これは毎日のように実施される攻撃です。ターゲットにこのキーワードを刷り込ませることを目的とし、ターゲットがどこに行ってもキーワードが付いて回るよう仕組むのです。架空とは、集団ストーカーの陰湿性を覆い隠す要素が含まれています。例えば、決してターゲットの言う通りにはならないように作りあげたセット(場)等と吹聴し、ターゲットに対する試練、自分を見つめ直す契機を“与えてあげている”と主張するのです。また、とても親しい人から受ける加害的行為(「何故この人がこんな事するの?」と思い込むの)も同様です。これらに関連する「キーワード」を何気ない日常会話に織り混ぜることで、ターゲットに首謀者思想を刷り込む(これがBMIという仕組み)ことができ、かつターゲットを混乱させたりすることができます。いづれも同じキーワードのみを継続的に刷り込むため、証拠が残りにくいのが特徴です。一般人の加害工作はこの範疇になります。

ターゲット所属組織での仄めかしは、総務課などが中心となり行うものです。仕事もせず、1日中意味不明な仄めかしを続ける手法です(東京都江東区の事例)。彼らはプロ市民でないので、どこまで効果があるのかよく解りませんが、観察するとこれらは狂信的な姿にも見えます。もはや会社ではなくカルトと同じです。やがて組織自体が正しい行為と信じてしまうのでしょう。「うちの会社は何もしないとドロドロになる」等と言いながら、時折「誰の為にやっているんだ」等と叫び、加担に賛同できない者は次々と退職していきます。加担者が集団ストーカーであることを理解しているのかは不明です。勤務中に「洗脳する」等と言う者もおり、少なくとも自ら法律に違反している認識はないようです。

ターゲット宅周囲で引き起こされる仄めかしは、プロ市民による本格的な工作です。通称「電磁波攻撃」等と呼ばれたりしますが、ターゲットがいる範囲にしか聞こえない指向性スピーカーを利用した嫌がらせ音の再生により、被害者にのみにわかる嫌がらせを永遠と聞かせたりすることもできます。またターゲット宅周囲を常にニート工作員で囲い込み、大声を出しながら路上を練り歩かせます。発言内容は脅迫じみた内容であったり、恐怖心を煽るような内容であったりします。同じ工作員を尾行させるだけなく、同じキーワードを尾行させるような仕組みです。このような環境下に長期間置かれれば、正常な人でも異常になります。そしてキレたり、精神病院に送り込める体制となります。

ターゲットが外出した際にはそのキーワードが尾行され、怪しげな工作員によりブツブツブツブツ念仏のように仄めかしが実施されます。深夜早朝においても一般客を装ってあらゆる場所に出没します。このような行為が正しいと信じているでしょうか。このような行為でしか自分達を表現できない、まさに一般社会常識から見ればあり得ない光景です。たまに「キレたらいい。キレるまでやる」等と工作員が一般人に話すのが見えますが、どう見ても異常な光景(迷惑防止条例違反)です。
これを社会的に容認させるような環境を仕立て上げるのです。

【盗聴、透視、盗撮手法について】

四六時中ターゲットの行動に付きまとい、暫く周り全てが工作員である場を仕立て上げます。通常、ターゲットはそれに気づきません。勘が良い人で尾行に気付いたとしても、常識的に考えてせいぜい数人~十数人レベルの付きまといと判断しますが、実は周囲を歩く通行人の80%は工作員で、10%は観察員であるという仕掛けになります。例えばターゲットの乗車した列車の乗客のほとんどが工作員であったりします。満員列車に乗車したターゲットの目線、つまりターゲットが見たもの全てを観察するなどし、後にそれを工作員が集中的に仄めかす(実況中継する)ことによって、「ターゲットが見た映像がそのまま透視されている」という状況を作り上げます。その結果、ターゲットは「見たもの全てが監視された」「目で見た映像がそのまま写された」と誤認するようになります。これは無理もないことで、このような仕掛けを理解しないことには判断できないことです。
ターゲットはあたかも「脳を乗っ取られた」と思い込み、集中的な仄めかしによる洗脳や暗示にかけられ、首謀者側のいいなり、まるでロボットのようになってしまいます。そして仄めかしによってオカルト現象と洗脳されてしまい、ターゲットが夢遊病にかかったような状態で仄めかし(実況中継)をやめてしまいます。周囲で口合わせを実施し、「最後は何もなかった」ことになります。
集団ストーカー被害者が「オカルト思考」に走るのは、このようなトラップに引っかかった所以外です。ターゲットは(電磁波攻撃を訴える)変人と扱われ、精神病院に送り込める体制となります。

請負側に頼まれた一般市民の攻撃はほとんど意味を成しません。効果的なのは、携帯電話のメールで呼びかけられた、あらゆる企業に勤める「訓練された宗教学会工作員」「プロ市民」です。この犯罪に遭遇すると、女子高生等の未成年が関与する工作に頻繁に出会うことになります。そしてターゲットが、尾行、待ち伏せ、仄めかし現象に遭遇しておかしいと判断し、証拠収集を実施するためカメラを構えると、急に「何をしているんだ!」と叫ぶ工作員が出現し、周囲全てでターゲットを「盗撮犯」に仕立て上げたりします。「冤罪を生み出す自白システム」とはこのことを言います。
これら加担者達は「我々は機械を使ってない」等と言って、自らを英雄と思い込んでいますが、やっていることは携帯電話を使って呼びかけられた悪質な仕掛けなのです。盗撮だけでなく、痴漢犯に仕立て上げられるケースも存在しますが、この手法については一切報道されません。タイミングがいいように女子高生が現れる工作に、「そんな筈ではない」「何かが違う」と思い込み、悩んだ末に自殺する方もいるのです。はめられるというのはこのことを言います。


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