2011年06月05日 日曜日

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午前3時25分に目がさめた。

目が覚めると一台の車が団地を出て行った。

朝は午前6時18分に目が覚めたがウトウトしている。

午前6時25分にスズメが鳴き始めた。

午前6時33分頃にバンバン、バンバンと合図の花火がけたたましく鳴った。

その時ガラガラと微かに2階の戸が開く音が聞こえた。

この花火、後で聞くと先週行なわれる予定だった小学校の運動会が台風の為流れ、今日になったとの事、その為の花火だった。

午前6時34分に鳥がチチチチチと鳴き始めた。

あの花火の音にビックリしなかったのだろうか?

私はビックリした。

午前6時35分トイレに行くと洗濯用の排水管からチョロチョロ、チョロチョロと水の流れる音が聞こえて来た。

そんな水で洗濯が出来るの!と思いつつ用をたした。

午前6時53分、ジョボジョボとだけ台所で水の流れる音がして静かになった。

午前6時56分、私の考えに対して鳥が鳴き始めた。

それも部屋のすぐそばで鳴いている。

午前7時4分にも私の考えに対し、パーンと車のクラクションを鳴らされたが、これは実際に外の車が鳴らしたのか、ただ耳元で聞こえたのか自信がもてない。

スズメも鳴き始め、ガラガラ、キュルルルと上の戸と網戸が開いた。

また私の考えに対して遠くでカラスが鳴き始めたが、何か変な違和感を感じた。

一定の間隔、一定のリズム、同じ回数で鳴いている。

この機械的な鳴き声が暫く続いた。

お昼にインスタントラーメンを作り食べた。

一袋では物足りないので、いつも二袋を同時に作っている。

私は若い時からこのインスタントラーメンを食べると必ず下痢気味になっていた。

今は大分よくなってきたが・・・

それぐらい胃腸が弱く油っぽい物は苦手だった、その為一旦沸騰させてから水洗いをし、油抜きをしてからラーメンを作っている。

今は油で揚げてない麺が発売されているのでそれを利用している。

ラーメンを食べると決まった様に鼻がズルズル。

食べ終わり鼻をかんだら、いままで鳴いていたスズメが一気に鳴きやみ一瞬静かになった。

この事をメモしようとしたら、今度は逆に鳥が一気に騒ぎはじめ、2階の人がベランダの所に駆け寄ってくる足音が聞こえた。

やはりその場所に来ると下の様子、私の考えが分かるようだ。

上の方は昼過ぎから夕方までは休憩時間のようで、ほとんど音がしなくなる。

夕方午後5時30分より台所で排水の音がジョボジョボと始まった。

属に言う垂れ流しの音だ。

台所の排水音はジョボジョボと聞こえているのに、午後5時57分、59分、午後6時2分にガラガラと戸の開閉音がしているし、足音もパタパタと聞こえている。

午後6時7分私の近くでゴトゴトと物音がしていた。

午後6時13分に止まったかと思った排水音が再び始まり、結局午後7時半過ぎまで続いていた。

上の方は今一人暮らしだ。

これだけ水を流せば水道代が気になる所だが、それを気にせず出来ると言う事はどう言う事だろうか?

午後8時18分、風呂に入っている時に救急車のサイレンが鳴り始めました。

集団ストーカー手法の一部を集団ストーカー.infoより引用させて頂きます。

集団ストーカー.info

システムの特徴

【不正行為隠ぺいシステム】

集団ストーカー手法を利用する組織は、少なからず不正行為を実施した経験があります。結局のところ、こんな手間がかかるような行為をあえてするのは、不正行為や悪質性を覆い隠す目的があるのです。洗脳による口封じという手段です。不正をすれば、組織としてそれを隠したがるのが実情です。「何かおかしいのではないか」と声を上げる末端の疑問に対し、悪質な組織群はターゲットの尾行を探偵業者に依頼をします。組織の機密が漏れている等という理由を仕立て上げられたターゲットは大抵ただの素人であり、探偵を発見するノウハウなどないし、尾行を受けるいわれもないのです。ターゲットが悪質な尾行に気づくと、それをからかったり、釣りの会話をすることによって、尾行の存在に気づくことがあります。むしろ探偵を発見するために釣りの会話を実施したりもします。釣りの会話を聞いた探偵は、雇い主にこれを報告します。

雇い主は自らの立場が悪くなり、不正が漏れると組織が崩壊する可能性があることに困窮すると、「黙らせる方法が一つだけある」と、請負団体に工作を依頼するのです。ここからは、いかにそのターゲットが悪人であると仕立て上げるような工作を実施するのです。これらは訓練された多数の宗教学会員による尾行に始まり、ターゲット周囲が全て工作員であるという想定外の事例になります。普通の人には理解できない概念です。例えばターゲットがカメラを持って列車に乗車していて、
たまたまレンズの蓋が外れていた時に、乗客の男性がとても嫌な顔をすることがあります。これが工作員です。『自分の姿が撮られているのではないか』という疑心暗鬼によるものです。ターゲットはその顔を見て初めてレンズの蓋が外れていることに気づくのです。普通の乗客なら「蓋が外れているよ」と声をかけてくれたりしますが、そうではないのです。目つきの怪しさと、服装の簡素さが特徴の乗客が乗り込んでくることが多くなります。このような事が暫く続くことで、ターゲットは何かがおかしいと感じるようになりますが、通常自分がこのような工作に巻き込まれているとは夢にも思いません。

ターゲットが何らかの工作行為に気付いた場合、誰かに相談したり調査したりします。しかし個人で調査するには、資金的、能力的、共に限界があります。ホームページに事例があれば自分と同様の被害状況を見つけることができますが、集団ストーカーのHPはオカルト的内容だったり、断片的情報だったりすることが多く、自分の置かれている立場を把握することができないのです。(※これは無理もありません。請負団体が長年圧力をかけてそのようなHPを葬り去ってきたのです。
このHPを作成した理由は集団ストーカーの集大成を収録し、被害者がそのような状況に陥った時にはすぐにわかる仕組みを構築しました)例えばターゲットが、探偵業者等に調査を依頼したケースでも、企業の信用の名を元に先回り工作が実施されることがあります。裏ジャーナリストに相談しても、あらゆる後付けの隠ぺい工作が実施されます。そしてその後、弁護士のような身なりのいい格好をした乗客が数名現れ、「私達が何してるのかわかってるの?」と仄めかしを受けることがあります。(※大抵のターゲットは何してるかわかりませんし、興味もありません)

この「黙らせる方法が一つだけある」というのが「不正行為隠ぺいシステム」、すなわち集団ストーカーです。一度でもこれを利用してしまったら「組織の負け」を意味するのですが、何故か利用した者が正しいという論理にすり替えられ、世の中に流通する「正しいと称される」手法なのです。
簡単に言うなら「全体の利益を優先」し、不正を覆い隠す仕組みです。方法は2つあります。1つは不正自体を闇に葬る行為です。もう1つは尾行を尾行と思わせないなど、解釈を仕立て上げる行為です。これが請負団体の「ビックビジネス」で、工作のためなら子供を利用してまで尾行に参加させます(※尾行、待ち伏せを実施する工作員はこの背景を一切知らされません)。ターゲットの「不正に厳しい目を徹底的に潰せ」という思想が、一般人加害工作員に出回る頃にはターゲットの「不良素行を徹底的に潰せ」にすり替わります。このように、大手企業の社員から加害者となる店員へ伝えられる風評は宗教学会員により仕立て上げられたものになったりします。真の理由は不正の隠ぺいですが、これは依頼された側には何の関係もないし、感知できないことです。

ここで集団ストーカーの究極の縮図になりそうな案件をご紹介いたします。東京都中野区にてある政治活動をされている一派が、ある政党議員の不正行為を暴いたケースがあります。その結果、まったく関係のない案件で、一派が政党に訴えられるという事態が発生しました。いわゆる報復行為です。そしてその一派が一般市民として役所(中野区役所)に出向くと、役所員が総出で外に出てきて、その人物を集団で取り囲み、役所の「中に入れさせない」という事象が発生します(映像は、youtube に掲載されています)。彼らが社会生活する権利を奪っているのです。(一応役所の外では業務を受け付けるようですが)、基本的人権を守らない違憲行為と判断できます。「防犯」ネットワークを語る立場が多数派を構成し、このようなシステムを「反対派、危険人物(と一方的に定義した)」者に対して使うのが現実で、「報道されないことを知りながら」実行する行為です。この一派が区役所に出向こうと決めた時(出発以前)には、既に「防犯」を名乗る側によって110
番通報され、一派が到着する時には警察官が待ち構えていたという事例もあります。一般市民としての手続きをするため役所に無理に中に入ろうものなら、公共の建物なのに「建造物侵入」として取り扱われるようです。当事者ではない我々がこれを見ても、「何してるの?」と笑い話にしか思えませんが、当事者達は本気なのです。(※筆者はこの一派ならびに当該区役所とは無関係です。またこの一派は公安警察によってマークされていたり、逮捕案件が含まれていて、その背景には恐らく記載した以上の長年に渡る闘争や取り締まりが存在しますが、本HPとは無関係な部分なので省略します。あくまで事象メカニズムの説明をしています)

この「防犯」を名乗る側の一方的な定義で「中に入れさせない」と意図的に仕立て上げるメカニズムが、宗教学会(もしくは集団ストーカーシステム)の特徴です。そして自分もそのような目に合いたくないという理由で、ターゲット加害活動に参加したのにも関わらず、口をつぐんでしまうのです。そして「言わないことが本人のためになる」という言い訳を信じて下を向き、知らぬふりをします。これが「臆病者の社会システム」の正体です。これまで集団ストーカーシステムは「報復が怖いから報道はしない」「仕組みが漏洩したことがバレると制裁を喰らう」等々、様々な理由で隠ぺいされてきました。本人は嫌でも、強制的に加害行為に参加させられるケースもあります。
例えば集団ストーカーの知識がない人に対して、大勢で「これが本人の為になる。それでいいのだ」と押さえつけ、会社が従業員を業務命令として組み込むのです。多勢に無勢という構造になれば、大多数の首謀者側論理が強くなり、弱いターゲットの声はかき消される仕組みです。そして疎外活動に賛同できない者(心やさしい人が多い)は組織を退職、脱退したり、させられたりします。

そして以下の項目に記載した、想定外のあらゆる洗脳手法によってターゲットはパニックになり、混乱するのです。どの手法も、尾行したり盗聴したりしなければわからないことをチラつかせる技術です。例えばターゲットが怪しげな風俗店に行った際等、この行動情報を取っておき、ターゲットが著しく社会性を持たない人物であるとでっち上げるあらゆる理由を探し出します。これには身内をも利用したりするケースがあります。そして極めて多数の人員で尾行、待ち伏せをすることによって、「私達は見ていた」「私達は聞いていた」等と、論理をすり替えるのがこの手法です。そしてやってもない事や、釣りの会話を本当であるという場に仕立て上げることが、「冤罪を生み出す自白」のようなシステムとなるのです。同時に、集団ストーカー手法によって人間不信に陥ったターゲットを「この人物は懐疑心の多い人物で、他人に対して厳しい目をしている。これは今後のためによくない」等と吹聴し、あたかもターゲットを悪人と仕立て上げ、集団ストーカー行為を続ける仕組みです。


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