2011年06月04日 土曜日

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昨日午後8時35分頃自宅に着いた時に救急車のサイレンが鳴り始めました。

今日、午前2時27分に目が覚め中々眠れなくなった。

朝は午前5時11分に目がさめ、24分頃から鳥が鳴き始めた、それも部屋のそばで鳴いていた。

ここで疑問が、鳥は明るくなれば活動するのに目が覚め暫くしてから頻繁に鳴き始めるようになったのは何故だろか。

午前5時33分に駐車場からエンジンを掛ける音がし、随分と時間が経ってから発進して行った。

午前5時45分にトンと音がした。

この音だけが聞こえた時はまだ起きていないと思う。

午前5時50分お向かいさんの新聞受けから新聞を取る音がバンと聞こえた。

午前5時55分に私の考えに反応したのか鳥がチチチチチッと鳴き出し、車が走り去っていった。

午前5時59分にガラガラ、キュルルル、キュルルル、ガラガラトンと戸を開けて閉める音がして台所でゴトゴトと物音。

起きて来られたようで、これでまた上とのにらみ合いが始まる。

午前6時3分にガラガラと戸が開き、10分に台所で垂れ流し音が始まった。

この台所での排水音だがこれも録音だと思っている。

起きるとゴトゴトと必ず台所で音がしている何かの機器の操作をしているように聞こえるし、戸を閉めた瞬間に排水の音がするのも変だし、いつも同じ音しか聞こえて来ないし、茶碗のぶつかるカチャンと言う音など一度も聞いた事がない。

水の垂れ流しの音しか聞こえていない。

午前6時14分に音を出すと思われる言葉、スパイと言う言葉を頭で考えてみた、するとそれに反応したのかガラガラ、ガラガラと戸を開けて閉める音がはじまった。

完全に思考盗聴をされている。

午前6時21分に鼻の中をポリポリと触ったらその音に反応したのか、車が勢いよく走り去って行った。

午前6時26分に遠くでカラスの鳴き声が始まった。

久しぶりのカラスの鳴き声だ。

午前6時27分、部屋のそばを鳴きながら飛んでいった。

午前6時31分に集団ストーカーの誰々さんと頭の中で思い浮かべたら、ガラガラバーンと怒った様に戸をしめた。

どうもこの集団ストーカーと言う言葉が嫌いなようだ。

午前6時36分外でパタパタと足音がして、カラスが鳴き始めた。

ちょっとわざとらしい感じだ。

午前6時41分ガラガラと戸が開き、トントンと物音。

午前6時53分に私の考えに反応したのかスズメが鳴き始め、59分にゴトゴトと物音がしてカラスが鳴き始めた。

午前7時2分に救急車のサイレンが急に鳴り始め、3分頃から布団を叩く音が響き始めた。

午前7時35分にトイレに行こうとすると、パタパタと上から急ぐ足音がしてトイレに先回りされたようだ。

トイレに入り、上に居る居ると小声で喋ると外で車のクラクションを鳴らされたので、もう一度上に居る居ると言うと、またクラクションを鳴らされたのでこんどは集団ストーカーと言うと静かになった。

この様に外の車が反応すると言う事は私の動きも分かり、考えも読まれ、音も聞かれていると言う事になる。

これは一体どう言う事なのだろうか???

またこの方もこの集団ストーカーと言う言葉が嫌いなようだ。

午後12時34分、昼食終了時に救急車のサイレンが鳴っていました。

午後3時42分に席を立ちトイレに行った時に救急車のサイレンが鳴り始めました。

集団ストーカー手法の一部を集団ストーカー.infoより引用させて頂きます。

集団ストーカー.info

[集団ストーカー手法の特徴]

・ターゲットを大勢で取り囲むことにより、ターゲットをマインドコトロールするような手法です。多数の仄めかしによってターゲットを操り人形のように操作しようとします。

・このシステムにおける首謀者並びに請負側は、自分達が常に正しいと思い込んでいます。そして、ターゲットを陥れるような理由を仕立て上げ、協力加害者に加害行為を依頼します。

・この手法は、各都道府県が定める「公衆に著しく迷惑をかける暴力的不良行為等の防止に関する条例(迷惑防止条例)」に違反する行為です。

・この手法にニートや学生を使いますが、このようなシステムで利用されていることを一切教えません。未成年が条例違反を犯すことも気にしません。

・ターゲットが誰で何をしているのかわからないため、ターゲットの心身を壊すことに対して、工作員は何の理解もできないシステムです。

・多くの市民は安全のために防犯パトロールをボランティア精神で参加しますが、一部の権力者がこのシステムを不当に利用(悪用)します。

・警察機関は罪のない一般市民が集団ストーカー犯罪に引っかかるのを黙認します。理由は得られる情報網が有用だからです。

・逃げるだけ、臆病者が参加するシステムです。未だかつて、「私は加害行為を実施した」と申し出る人はいません。これがこのシステムの正体です。

[BMI犯罪]

集団ストーカーは、別名BMI(Brain Machine Interface)犯罪と呼ばれます。首謀者は、第三者に対して「今度、ある風貌の人(ターゲット)が来たら『ABと言って』『CDをして』」と依頼します。頼まれた第三者側は、ターゲットと出会った契機で依頼されたことを実行します。
一人一人の行為(加害)はとても小さな事ですが、些細な行為が数万回も引き起こされれば生命にまで関わるような事態が発生します。そしてターゲットのあらゆる感情面、行動面、思考面が攻撃、抑制、洗脳され、ターゲットの活動が破たんする非常に危険な仕組みなのです。

些細な工作を依頼された加害者には到底理解できない陥れテクニックが隠されており、ターゲット側は別名「殺人以上のストーカー」と呼びます。決してターゲットが精神病人なわけではありません。「防犯」を名乗る団体からそのように仕立て上げられているだけです。時には(宗教学会に入信している)警察官の威光を利用してまで、大手企業が依頼することもあります。工作を依頼された一般人加害者側には一切認知できない思考構造で、当事者ではなければせいぜい何かの冗談、笑い話としか判断できないのが実情なのです。勘のよい加害者であれば、「付きまといが気持ち悪い」「嫌がらせが迷惑だ」等、恋愛のもつれからくるストーカー、離婚後の干渉等を想像すれば、その苦労にある程度想像がつくでしょうが、BMI犯罪はその種とは異なります。加害を受けたことがない人に対して説明すると、「冤罪を生み出す自白」のようなシステムで、根拠もないのに数万人から人生を否定されるような事象です。主な加害手法を以下に示します。

・加害者の犯罪行為を黙認して、被害者をあたかも犯罪人として仕立て上げる行為

・やってもいない事を、やったと言わせるような場を仕立て上げる行為

・統合失調症と同様な症状を意図的に作り出し、被害者を精神病人に仕立て上げる行為

・ターゲットの人生価値観を全否定する行為

・ターゲットの収入源等、社会生活基盤を断ち切る行為

BMI犯罪とは、単に尾行、待ち伏せという反社会的活動としての嫌がらせではなく、完全なる「洗脳手法」なのです。様々な手法によりターゲットに対して首謀者側の精神を刷り込もうとするこの攻撃が連続発生することでターゲット行動が狭まれ、弱い被害者は自殺したりするのです。自殺未遂ストーキングと呼ばれるこの加害システムの特徴は次回に記します。


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