2011年05月25日 水曜日

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今日も午前2時30頃に目が覚め、中々寝付けなかった。

午前4時33分にカラスが鳴き始めた。

布団から出るまでカラスが鳴いていた。

布団から出ると不思議とカラスは鳴かなくなる。

午前7時20分、トイレに行くと白い車(スリガラスから見えた)がエンジンを掛けて出て行き、部屋に戻ると黒い車がエンジンを掛けて出て行く。

午前7時20分、救急車のサイレンが鳴り近くに停まった。

合図のサイレンでもあり、みんなに発破を掛けにきたようにも思える。

このサイレン、私が出掛けるまで出掛けてからもだと思うが再びサイレンが鳴る事はなかった。

搬送は・・・

このように一方通行の救急車のサイレンが非常に多い。

救急車に発破をかけられたのだろうか。

午前7時35分、ガラガラキュルルル、キュルルル、ガラガラトンとベランダに出るガラス戸を開けて閉める音がした。

午前7時36分にガガン、ゴトゴトと台所で音がしガラガラ、キュルルルとガラス戸が開き、ゴトゴトとまた台所で音がし、キュルルル、ガラガラと戸が閉まった。

しばらくこの音の繰り返しが続いたが、台所で水の流れる音はしなかった。

午前8時5分隣の保育園から泣き声がはじまったが、いつも同じ様に聞こえるのは気のせいだろうか。

出掛けると団地の出入り口に久しぶりに見張りが居た。

今日は何かあるのかな?

たしかに車も多いし進路妨害の様な事もされた。

そして久しぶりにパトカーに遭遇した。

バイト気分でやっている様な女性の自転車軍団も目についた。

再病院内での出来事・・・

5月11日も朝方からカラスが鳴き始め、救急車のサイレンも相変わらずだ。

今日も昨日と同じて私の考えに対して携帯電話の閉じる音を出されている。

そして不思議におもうのが私が何かを考え始めると、携帯電話に手が伸びているのが何となく雰囲気で分かった。

でもどうして物事を考えたのが分かったのだろうか。

これがその人に分からないと携帯電話に手は伸びない。

それとも携帯電話が知らせているのか?

たしかに意思の伝達の出来ない方にとっては便利な技術だ。

頭に思い浮かべた会話が携帯の端末に表示されればこんな便利な事はないが、妄想・空想のオンオフの問題もない事もない。

人体実験をやるだけやっておいて用がなくなれば、証拠隠滅とばかりに犯罪者や精神病・重病人、はたまた自殺まで追い込み社会から抹消しようとしている。

この様な事をみなさんはどのようにお考えになるのだろうか。

そして退院の間際になると前回の入院の時と同じように同じような行動がはじまった。

私の考えに対してヘラヘラと笑い始めたり、物を落としたりと色々な音を出し始めた。

5月12日退院当日、午前中で退院する事になっている。

診察と最後の点滴を受け片付けと服装を着替え、担当の看護師の方に挨拶をして病院を後にした。






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コメント

  1. buta より:

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    いつもながら、拝見しております。
    私は、音は合図以外に使われなくなったので、所変われば変わるもんだと見ております。
    私の場合は、救急車は集団ストーカーに出かける様に促す合図とその地区の加害者に集合を掛ける合図になっています。
    たぶん、思考を読まれていて仲間がメールで合図を出し気にする様にわざと実験されていると思います。
    心理学に似たような実験が載ってました。
    精神科の世界にデーターを利用されているようです!
    いづれにしろ、勝手に被験者にされ腹が立つばかりです!
    それで、家買ったり、学校に行かせたりと許せないです!( *`ω´)
    早く加害者が死ぬ様に祈っております!

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