2011年05月20日 金曜日

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朝方同じ様な時間に目が覚める様になった。

それも同じ時間に目が覚めている。

目が覚め時計を見ると時間も分も同じだ、何か不思議な感じがする。

朝は午前6時21分にカラスが鳴き、玄関先を通ってトイレに行くと外で物音。

午前6時31分にガラガラ、ガラガラトンとガラス戸の開閉音。

今日は短時間に集中して、ガラス戸及び網戸の開け閉めが行なわれている。

午前6時37分にカァーカァーとカラスが鳴き始め、ガラガラとガラス戸の開閉音。

午前6時39分と42分にガラス戸の開閉音がし、48分にタイミングよく外で話し声が始まった。

朝食が終わると同時に2階からジャバジャバーと排水の音が始まった。

トイレに行くと昨日ブログに記載したからかどうかは分からないが、洗濯用の配管からは音はしなかったが、他の音を出された。

それはピーッピーッピーッと鳴るトラックのバック音と子供の話し声。

私がトイレに入ると何かの音を出さないと気が済まないようだ。

今日も出掛ける為、団地の出口で左右確認をしていると、隣の保育園の車の出入りが激しい。

こう言う行動の時はあいつらにとって気に入らない行動を私がとった時だ。

やはりちょっと走ると車が非常に多い。

久しぶりに金魚のふん走行ともいえる数珠繋ぎを目にした。

威圧しているつもりなのだろうが、私には滑稽でしかたがない。

こんな事をやっていて大丈夫、日本はほんとうに大丈夫といいたくなる。

昨日の帰りと今日の朝、またタクシーが付きまとう様になった。

その時のタクシーは日●タクシーで、仕事場に着いた時に一台のタクシーが駐車場に車を入れ、そのままバックしてまた進行方向に走り去っていった。

その時のタクシーが観●タクシーで後を付けて来たと思われる。

午前8時34分、仕事場に着いてしばらくしたら救急車のサイレンがなり始めた。

午後3時6分、フッーっとため息をついたと同時に外で布団を叩く様な音がしたので外に出てみると、急に救急車のサイレンが鳴り出した。

再病院内での出来事・・・

5月6日、前回の突然の入院と違い、今回は予め決められていた入院だったので、どの様な事を仕組まれているのか分からなかった。

部屋に通されると前回入院したときの階がひとつ下になっただけで同じ位置の部屋だった。

ベッドの位置がドア側から窓側になった。

部屋には2人の方が入院されていた。

まず気が付いたのは着替えをすませ横になり寝返りを打つ度にベッドがカタカタなっている。

ベッドの棧枠にはめてあるプラスチック板のようなものが緩いようで、これがカタカタと音を出している。

窓からも風が吹く度にガタガタと音をだしている。

網戸が緩いのか何から音が出ているのか分からないが、風が吹くとガタガタと音が出ている。

これで窓側になった理由も分かる。

そして上の階からも以前と同じように音が出ている。

そして一番驚いたのが前回の入院で退院間際に行なわれていた行為が初日から行なわれた。

前回からの継続とも取れる様な行為で、私の考えを読みおならをする行為である。

普通の方はそんなバカなと思われるかも知れないが、事実音は出ている。

これが本当のおならの音かどうかは疑問であるが・・・

例えば、今日の天気はいいかなーっと思い、空をパッと見た時にブリブリとおならの音を出されている。

私の考えも伝わっているようだ。

これは前回の時と全く一緒で、予め準備されていたとしかいいようがない。

救急車のサイレンも相変わらずだ。

参考資料

身体を超えてつながる脳 日経サイエンス 2011年5月号






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