2011年05月16日 月曜日

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午前4時48分、救急車のサイレンの音で目が覚めた。

目が覚めると、スズメが一定のリズムで鳴いている。

午前5時18分、ガラガラ、ガラガラトンとガラス戸の開閉音がしたが、いつもの音よりは音が小さいし音がこもっている。

午前5時24分、垂れ流しの排水音が始まった。

出掛けるまで、ガラス戸の開閉音と排水音が交互に始まる。

出掛けると今日はいつもの雰囲気とは違う。

何かピリピリしたような印象を受けた。

嫌がらせや付きまといの車も非常に多い。

午前中に銀行に行くと銀行内でテレビ撮影をしていた。

やはり今日はいつもの雰囲気とは違う。

ただ報道関係の方に言いたいのは、真実を伝える事の出来ない報道もなぜか悲しい。

この一言につきる。

午後から病院にいってきた。

やはりそこかしこに居られる。

中でも一番目についたのが病院に出入りされている業者の方だ。

入院している時からよく目にし分かっていたが、今日も行けば行くところに姿をみせた。

まるで私は集団ストーカーの一員ですと胸にプレートを貼っているようなもんだ。

午後5時頃よりまた体に感じる振動が始まった。

午後7時13分、考えに反応して部屋に咳払いの音が聞こえた。

病院内での出来事・・・

救急車のサイレンは朝方と夜によくなっている。

この日辺りから退院するまで、同じ様な現象が続いた。

やはりこれも脳の考えによるものだ。

私が何か物事を考えると、同室の方がブリブリブリとおならをされる。

私も最初は実際におならをされているのだなと思っていたが、考える度におならをされている。

そんなに都合よくおならが出るとは思えないし、おならの音も毎回同じ音に聞こえる、何かで音を出しているとしか考えられない。

何故おならなのか、それは私がよくおならをするからだ。

その本人のする事を真似して嫌がらせをしてくる。

そして私の考えが同室の方に伝わっているのにはビックリした。

ある程度の特定の人には考えが伝わっているのは知っていたが、まさか病院の同室の方にまで伝わっているとは思いもよらなかった。

それも何かの機器を介してではなく直接伝わっているようだ。

テレパシーのように伝わっている。

ある時同室の方が部屋を出て行かれ、戻って来た時ドアの前で立ち止まられた、その時思わず『どうぞお入り下さい』と頭の中で考えてしまった。

するとその方がさっと入って来られた。

エッ!ほんまかいなーっ!! 何故か不思議だった。

私は部屋のドア側のベッドで寝ていた。

そして別の同室の方は、私の考えに対してヒヒヒヒヒーッと笑い声を発し始めた。

特に私の考えの面白い時に笑い声を出しているようだった。

床に物を落としたり、ベッドをガタガタ揺らしたりと色々な音を出しを始めた。

これで誰でも私の考えを読む事が出来ると証明された。

大部屋でもベッドごとにカーテンで仕切られていて中で何をされているかは分からない。






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