2011年05月12日 木曜日

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5月6日、入院治療をする事になった根本を直す為に再入院しました。

まだまだ完全ではないものの無事に手術も終わり本日5月12日に退院を致しました。

この原因は歯科治療の段階で歯の中に誤って菌が入り、何十年もの歳月を経て化膿していき、膿みがあごの
骨に浸透していき骨を溶かし小さな穴から膿みが喉を通り胸あたりまで達していた。

この膿みが心臓まで達していたら50%の確率で2人に1人が亡くなると言う非常に危険な状態になるところでした。

これも長い年月を経てジワジワと浸透していき、それと同時に毎日受けている電磁波との兼ね合いで症状が現れたような気がしています。

これも予めそのような状況になる様に、仕組まれていたような気がしてならない。






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コメント

  1. ミランダ より:

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    帰って来られたのですね。
    おかえりなさい。
    手術とは、大変でしたね。
    私は4年前に歯茎の大変な痛みで一晩眠れず、朝一で口腔外科を受診したところ、血液検査で炎症反応があり、肉眼では分かりませんが、膿が溜まっていたことがありました。
    骨って膿が浸透するのですね。
    恐ろしいです。

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