午前11時30分位より電磁波振動が始まり夕方になるにつれて段々と強くなってきた。

体に震えを感じている。

午前2時36分に目が覚めトイレに行った。

午前5時33分にガラガラ、ガラガラと戸を開ける音がして目が覚めた。

午前5時34分にガラガラ、ガラガラトンと戸の閉まる音がし37分にトンと音がした。

暫く寝ていたようで気が付くと、午前6時55分カラスが4回づつ測ったような間隔で鳴いていた。

かなりの時間同じようなペースで鳴いていたようで、私の起きるのを待っていたようだ。

何台かの車のエンジンが掛かり、駐車場を出て行った。

午前7時12分にガラガラトンと戸の音がした。

今日は戸の音がいつもの音に戻っている。

午前7時24分、メモに反応したのかガラガラとガラス戸を開ける音がした。

午前7時27分にガラガラトンと戸の音がして、台所でゴトゴト、ゴトゴトと音だけし、29分にゴトンと何かを落とす様な音がした。

午前7時35分にガタガタ、ゴトゴトと物音を出しながら、台所で排水音がジョボジョボとしていた。

排水音も最近短くなった。

音を録られない為だとおもうが。

午前7時37分に外で子供のの声がした、私にはワザと言わされているように聞こえる。

この様にブログに載せると明日も同じ様な事をしてくるかな?

出掛けようとすると、急にカラスが鳴き始めた。

出掛けると他の棟に止まっていたのか、カラスが飛んでいった。

わざと飛んでいる姿を見せて録音ではないですよ、実際にカラスが鳴いていますよと正当化しているようにも受け取れる。

今日出掛けてみると同じ方向に走る車も多いが、自転車・歩行者・犬の散歩が目についた。

これはいつもの時間よりも早めに外出したからだと思う。

普段居ない様な所に不自然に人が居たりする。

今もすでに振動を感じている。

集団ストーカー手法の一部を集団ストーカー.infoより引用させて頂きます。

集団ストーカー.info

ターゲットは誰であれ、集団ストーカー行為は手法として確立・マニュアル化されています。
企業が依頼する場合、会社の不正行為を覆い隠す目的や個人リストラがあります。工場、もしくはそれに近い形態の業種で実施される傾向が多く報告されています。

まず、周囲に対して「本人(ターゲット)には絶対言ってはいけない」等と周知させ、ターゲットを徹底的に孤立化させます。そしてターゲットを24時間365日監視して陥れるのですが、尾行しなければ知りえないようなことを把握したうえで、ターゲットを取り巻く全環境にて、ターゲットがいかにも悪人であるような場を仕立て上げる仕組みです。

ターゲットを「自己愛性人格障害」と一方的に診断し、「見過ごされた神経症」を治療する等という大義名分で、「社会的拒絶」「脳の錯覚」を引き起こすことが最適と頑なに信じている組織があるのです。この錯覚を引き起こすの必要な工作というのが彼らの主張です。

そして「ターゲットは叩かないとわからない人物」的な観点でこの工作を第三者に依頼、実施し、これら集団ストーカー手法を利用してターゲット追い詰めて孤立化させます。これら嫌がらせ手法によって、ターゲットがキレたり、怒鳴ったり、近隣に対して苦情を申し出るよう促します。実際に周囲(加害者)は何もしていないという環境をでっち上げ、ターゲット一人のみが騒ぎ立てるような場を作り上げます。そしてターゲットが警察に相談すると、一切捜査はせずに精神病院を紹介されたりします。警察官がその工作に加担する例も見られます。警察(生活安全課)が被害を受け付けないのは、集団ストーカーを実施する組織から得られる情報網が有用であるというのが、大方の見方です。






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