2011年03月05日 土曜日

昨日帰ろうと車に乗った時に消防車のかねがなり始めました。

夜12時20分に布団に入るとジャーゴトゴト、ジャー、ジャーと睡眠妨害のように排水音が始まる。

これが何年も続いている。

朝は6時8分よりガラガラトンと戸を開ける音なのか閉める音なのか分からないような音で始まった。

午前6時10分にカラスが鳴き始めた。

この頃に冷蔵庫の電気音(ブーンの音)が急に大きくなりブォーンとなり続いている。

17分にジャバジャバジャーと水が流れる音。

水を流す事にはなんら問題はないが、流すタイミングである、こっちの様子を伺い動くタイミングに音をだしている。
この事を問題にしている。

今日も今さっきまで台所で水の流れる音がしていたのに、私がトイレに入ると上の人もトイレに入っていた。

これをまたどう受け取るか。

車で出掛けるといつも以上に車が多かった。

土曜日なので車が少ないはずだが、逆に休みだから付きまといが出来るとも言える。

今日はタクシーが仕事場の駐車場まで確認なのか嫌がらせなのか付いて来ていた。

午後6時30分に救急車のサイレンが鳴っていた。
これも何かの合図だと思っている。

今回は釣り場での出来事 その9・・・

釣りをしていた頃は海難事故が多かった。

それに私が釣りをしていた頃は猫も杓子も釣りをしていたが、私が釣りをしなくなってから周りもだれも釣りをしなくなった。

これはどう言う事なのだろうか。

私のよく通っていた地磯も御多分に漏れず事故の耐えない所であった。

今回もその場所に行く事に決めていた。

車を停め釣り道具を一式持ち釣り場に向かう。

道中に海の見える岩場に花束が添えられてあった。

余りいい気はしないが、先を急いだ。

ここはかなりの急斜面で岩を伝って降りなければならない。

荷物が重たいので、休み休みに行かないと無理だ。

半分位降りた所で磯用のクーラーを置いて休もうと思い、ちょっと平坦な岩の上に置いて休んでいたら、クーラーがグラッと傾きそのままゴロゴロと落ちていった。

わーっ海に落ちると思い急いで岩を駆け下りていったが、クーラーには追い付けずクーラーはゴロンゴロンと回転しながら波打ち際まで転がってきて、一瞬止まった様に見えたが、グラグラボッチャーンと落ちてしまった。

そばまで駆け寄り手を伸ばして取ろうとしたが、あっという間に波にさらわれ沖に流されてしまった。
ガックリ気を落としながら高台に登り30分位クーラーの流れる先を見ていた。

餌を全部クーラーに入れていたので、釣りも出来ずそのまま帰宅した。

あのクーラーは日本海を北上して何処へ流れて行ったのだろうか。

嫌な予感が的中した。






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