午前7時にガラガラと勢いよくガラス戸が開いた。

今日はいつもと違うと思っていたら、そーっとガラス戸を閉めていた。

ブログに記載している影響だろうか、網戸の音がしていない。

午前7時10分、キィーッ、キィーッと床のきしむ音。

この音はいつも夜寝てから始まっていた音だが、昼夜を問わず出る様になった。

寝る場所も私の真上で寝ているようだ。
場所を変えても同じだ、何か意味があるのだろうか。

午前7時22分にガラガラと戸が開き、しばらく間があきガラガラと閉まった。

午前7時25分にドンドンと床を叩く様な音がして、外で鳥も鳴き始めた。

午前7時31分、ここで初めて網戸の開ける音が始まった。

ガラガラ、キキィーッガラガラ、トン、7時50分にも網戸の音も加わっていつもの音に戻った。

今日ふと気が付いたのだが、ベランダに出ると多少なりとも歩く音が下に響いてくるのだが、毎回毎回のガラガラ、ガラガラ、トンは何の為にしているのだろうか、ベランダに出て入るような足音はしていないし、開けてすぐ閉めている。

それと排水の音、ガラス戸がトンと閉まった直後にジャーッと音がしているが、この戸から台所の蛇口まである程度の歩数があり、蛇口をひねると言う作業がいる。トンと閉めてジャーと言う訳にはいかない。

午前7時53分に救急車のサイレンが鳴っていました。

用事が有り、昼前に出掛けたが色々な人間がウロウロしていた自動車、自転車、歩行者、犬の散歩等々、今日はこの犬の昼間の散歩に進路妨害をされ車を止めた。

行き先がはっきり分からない時は、私が過去に通った事の有る道すべてにそれぞれ配置されているようだ。あまりにも不自然なので直ぐ分かると言うよりも前から分かっているが。

今回は体の変化について その2・・・

体の変化で一番重要な場所がある。

これは余談だが毎日毎日長年の嫌がらせのせいで、しかめっ面になり眉間にしわがよってしまった。

先ず、耳に聞こえるジィー音、耳のそばでセミがジィーと鳴いている様な感じだ。
その日によって多少の音の強弱は有る。

このジィー音でこの様な話がある。

4月か5月頃に事務所で仕事をしていると、外でセミの鳴き声が聞こえてきた。
あーぁ!もうセミが鳴き始じめたのだなーと思い、その事を友達に言うと、まだ早いしセミは鳴いていないと言われ、そんな事を言うと笑われるでーっとまで言われた。

このジィーと言う音は毎日している、時々キィーンと言う金属音もしている。
この音がするとすぐその場所から離れている。

そして頭だが、頭の頭皮が異常に薄くなった。これも急にやせた。
頭を触ったら以前と変わったのがすぐ分かる。

ズキィーンと頭痛がしたり、ズーンと締め付ける様頭の重たさも感じている。

以下のような記事があったので引用させて頂きます。

電気ショック 2011/02/07
http://lovenpeace2you.blog100.fc2.com/blog-entry-377.html

◆電撃傷

電撃傷とは、人工的な電流が人体を通り抜けることにより
引き起こされる傷害である。(特殊なものとして落雷)
1) 孤光(アーク)やスパーク(フラッシュ)の電気的な熱に
よる損傷。
2) ジュール熱によって生体内部で発生する熱により損傷。

◆症状

皮膚の熱傷(それによる疼痛)
内蔵及び他の軟部組織への障害
不整脈
呼吸停止
痙攣性の収縮(不随意筋収縮)
痙攣
心室細動(電撃傷による死因で一番多い)
呼吸停止
ミオグロビン尿(筋肉崩壊により)
タンパク凝固
筋肉や組織の凝固壊死
筋肉痛
溶血
血管血栓症
脱水
筋肉・腱の剥離
浮腫
コンパートメント症候群
電解質平衡異常
胸痛
背骨の痛み
全身の倦怠感
頭痛
麻痺
肺水腫
白血球の増加
低K血症
虚血
血尿
神経痛
鼓膜穿孔、耳鳴り
眼球の損傷(白内障、結膜・角膜・虹彩、網膜視神経の血行障害)
脊椎骨折(筋肉の攣縮による)
胸壁に深達性熱傷
動脈瘤形成
出血、閉塞、狭窄、血栓形成、末梢血管の損傷
樹枝状の発赤(体表の放電火花により度熱傷が起こるため)
意識消失
知覚麻痺、知覚異常
静電気力による組織損傷
外傷神経症(抑鬱、不穏、復職拒否、ヒステリー)
循環血液量減少(末梢血管透過性亢進による)
急性腎不全
筋組織の崩壊
敗血症
腎不全
突然の大出血
遅発性神経障害(数日から数年後)として、記銘力障害
発汗異常
血管運動異常

・低周波
ACの低周波は、持続的な筋収縮(強直)を引き起こし動け
なくなる、DCの低周波は痙攣性収縮を引き起こし跳ね飛
ばされることもある。

・中枢、脊髄、末梢神経の急性障害により、意識消失、呼
吸停止、運動・知覚麻痺、知覚異常、痙攣、呼吸停止、疼
痛が起こる。

・ジュール熱
ジュール熱により栄養血管の出血、炎症、血栓形成、神経
線維周囲の線維化など。

・心室細動
呼吸筋攣縮による呼吸停止、呼吸中枢の麻痺もあるが、一
過性で人工呼吸で救命可能。救命できても、敗血症、腎不
全、突然の大出血により死亡することもある。

・男性より女性の方が感受性が高い(3分の2の電流で感電)

・電流の人体への作用
1) 感知電流(少しチクチクする)
2) 苦痛を伴わない(筋肉自由)
3) 苦痛を伴う(筋肉自由))<離脱電流(let-go current)
4) 苦痛を伴う(離脱限界) <膠着電流(freezing current)
5) 激しいショック(筋肉硬直、呼吸困難)
6) 寝室細動可能性8通電 0.03秒)
7) 寝室細動可能性(通電 3.0秒)
8) 寝室細動 確実

・スタンガンが有効である理由は、人体には至るところに
神経や筋肉があり、どこの部位を狙うかは問題ではない。




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