2011年02月21日 月曜日

今日は午前6時38分にガラガラと戸の開く音がし、キュルルルと網戸を開ける音がしたが、暫く沈黙が続きキキィーッキキィーッを網戸を閉め、ガラガラトンとガラス戸を閉める音がした。

そして、暫く音がしなくなった。

音がはじまったのが午前7時15分からガラガラキキィーッの音で始まった。

午前7時33分に少し目をつぶったら、ガタンゴトゴト ピーンと台所の辺りから音がしてきた。

午前7時36分、ジャバジャバ ゴトンと排水溝より排水の音が始まる。

トイレに入るとここ数日必ず上も入っている。

ここまでくると偶然とは言えなくなった。

午前8時20分に足に薬を塗ろうとズボンを降ろしたら、ガラガラとガラス戸を開ける音、26分に塗り終わりズボンを元に戻すと、ガラガラトンとガラス戸を閉める音。普段あまりしない行動を取るとガラガラと2階からガラス戸を開ける音がしてくる。

車で出掛けると、いつものように車は多くサンドイッチにされてしまう。

今日は広島ナンバーの車が目についた。

今回は釣り場での出来事 その4・・・

2009年あたりまでエチゼンクラゲが大量発生し、問題になっていた。

このクラゲがよく行く釣り場にもプカプカと浮かんでいた事がよくあり、風任せ波任せで移動しているので、一旦接岸すると中々離れてくれない。

おおきさも大小様々で、大きい物になるとほんとに大きい、ニュース映像で網に入った映像がよく放送されていたが、あれくらいは有る。

地磯は足場も限られていて移動もままならないし、その日その場に行ってみないと分からない。

釣り場に着いてクラゲがあっちこっちにプカプカ浮いているとガッカリするが、また重い荷物をもって移動する元気もない、なんとかクラゲに移動してもらいたいがそうはうまくいかない。

仕掛けをクラゲのいない所を狙って飛ばすが、仕掛けの回収の時や道糸が引っかかることもあり、釣れる雰囲気にもならない。

早めに昼食を済ませ、極力荷物の重量を減らし移動することもしばしば、このパターンになると移動で一日が終わってしまう事も有る。

2010年辺りから私が釣りに行かなくなったと言うか、出来なくなった。

色々な方法で邪魔をされ、釣りをするような状況ではなくなった。

この頃を境にエチゼンクラゲの発生率もガクーンと下がっていった。

漁業関係者の方にとって被害が減りいい事であるが、
これをどう受け取るかは、みなさんの判断にお任せする。




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