2011年02月19日 土曜日

昨日午後8時20分自宅に帰ると駐車場に部屋の明かりを当てられていた。

午前5時53分、ガラガラ、キュルルル、ガラガラトンとベランダに出るガラス戸の開けて閉める音がした。

音がしなかったのは、昨日だけのようで今日からまた始まった。

午前6時25分、38分、40分・・・と
続けてベランダに出るガラス戸の開閉の音。

この音すべてが私の考える事、考えている内容によって出されている。

どのように考えを読み、音を出しているのか分からないが、動物の訓練のしかたでも同じような事が言えるのではないだろうか、何かをしたら何かを与える。

何かを考えたら、音を出す、また考えたら音をだす・・・。

それともテレパシーのように、喋らなくても会話の内容が分かるのだろうか、これがもし出来る様になれば、会話の不自由な方にとっても便利になるのではないだろうか。

私の姉も聾唖者だ。

そして海の中、空気のない所での会話に役に立つのではないだろうか。

テレビではこの様な事も言われていた。
人間はもちなどを詰まらせて亡くなる方が多いが、動物は物を詰まらせて死ぬ事はないと言われていた。それは人間は呼吸と食べ物の管がいっしょだが、動物は食べ物を通す管と呼吸の管が別々にあるので詰まらせて死ぬ事はないと、その代わり人間は言葉を喋れるのだと。

これからどの様な事が起き、どのような時代になるのだろうか?

今回は釣り場での出来事 その2・・・

釣りにいくと、必ずと言っていい程邪魔をされる。

この方達のやり方は露骨な邪魔はしてこない。

こっちを動かそうと言う様な邪魔の仕方をしてくる。

イライラさせたり、切れさせるような嫌がらせをしてくる。

夏場は水温の高い時期は漁港の湾内で釣りをする事も多い。

同じ場所に行けば大体釣り座も同じ様な場所になる、勝手が分かっているので釣りやすい。

同じ場所に通い続けると、邪魔が始まる。

釣り座の横にボーンと縦に堤防をつくられたり、堤防を作ると流れが変わり釣れなくなる事が多い。

堤防の上にテトラポットを並べられて釣りにくくされたり、船を係留しそのロープで場所を狭められたりと様々。

よくその漁港に通っていた頃は、その場所でテトラポットも作られていた。

私が行けば行く所で建築工事や土木工事が頻繁に始まるのと一緒だ。

よく利用した堤防の上に登れる階段も一時期塗りつぶされていたが、最近久しぶりにぶらーっと行ってみたら、階段は復活していた。

釣が出来なくなった今、階段をつぶす必要もなくなったのであろう。

漁港は釣り人も少なくガラーンとして寂しい印象を受けた。




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