昨日は急ぐ事が有り、遅くなるので仕事場に泊まる事にした。

午後11時半頃にやっと終わった。

この仕事場の場所は裏が山で他の所に比べると雪の量も多く、朝晩は底冷えがする。

道も狭く以前の事務所の様にある一定の場所に行くと車が走ったり、渋滞させる事は出来ないが、裏が山なので鳥は沢山いる。

何処に行っても同じ鳥の鳴き声を聞かされる。

動き始めに鳴いたり、物事を考えた時になどに鳴いている。

そしてこの場所も周りがすべてその様に動いていると言う事。

監視をするのであれば音を出さなくてもいいと思うのだが、必ず生活音を出してくるので何かにさせようと言う意図がうかがえる。

一つここに来て気がついた事がある。

今年は例年に比べると非常に雪が多いと言うより、極端に多い。

当然屋根にも雪は積もる、この屋根に積もった雪だが雪が緩んでくると、屋根から落ちる、この落ちるタイミングがまた絶妙なタイミングで落ちている。

私の動き始めに落ちている。

何かをしようとすると、ドドッと屋根から雪が落ちる、これは衝撃波なのだろうか??

雪崩のように衝撃を与えると滑り落ちるのであろうか。

昨日も仕事場に向かう為、痛い足を引きづりながら歩いていると救急車のサイレンが鳴ったので、時間を確認しメモしようと立ち止まった時、上から雪がドドドドーッと落ちてきた、傘をさしていたからようかったようなもの、さいしていなかったら雪ダルマになっていた。

立ち止まった所が木の下と言う事もあるが、それにしてもタイミングがよかった。

これも衝撃波で雪が落ちて来たのかな???

今回は占いについて・・・

私が何故このような事をされているのか、さっぱり分からないし、過去を振り返っても全然分からない。

そこでこの状況を占いで見てもらえば分かるのではないかと思い、近くによくあたると評判の所があり見てもらう事にした。

予約制なので電話で予約をし日時を決めた。

当日前もって場所は聞いていたが、実際行って見ると中々分からず電話で場所を聞きながら着いた。

チャイムホンを鳴らすとすぐ出てこられ部屋に通された。

まず生年月日と名前を書き世間話をしながら本題に入った、ある程度聞く事はメモしておいたので、先ず一番の問題の嫌がらせや付きまといの事について聞いてみたがはっきりと答えてもらえなかった。

相手が何かしてくればいいのだがとだけ答えられた。

そして名前が悪いと言われ、改名を勧められた今でも名刺はそれを使用している。

色々と世間話をしている内に、何年か前まで何処そこを事務所として使っていましたと言うと、そこは以前タクシーの運転手が自殺をした場所だと聞かされ、ビックリ、ビックリ。

それは不動屋さんの告知違反じゃないかな。

そして私に何人かの方が付いておられるので、取り除いた方がいいと言われ、除霊する事になった。

畳の上に仰向けになり何も考えないで下さいと言われたが、何も考えるなと言われるとついつい考えてしまい、無になれずうまくいかなかった。

また次にしましょうと言う事で今日は終わる。

帰り際、玄関先で頑張って下さいと言われたので、私は自殺しますかと聞いてみると、首をコクンとうなずかれたその為の頑張って下さいだった。

ここにまで手が回っているのかどうかは分からないが、最初から恐怖心をあおる様な事ばかりを話されていた。

当たるも八卦、当たらぬも八卦である。

今となってはどっちになろうとかまわないが、この様な事をしている連中は絶対に許せない。

地獄の果てまでと言う気持ちでいる!

占いはそれから行っていない。




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