2011年01月24日 月曜日

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今日は午前6時32分にキュルルル、トンと言う音で目が覚めた。

午前6時33分ジョボジョボ、ジョボジョボと排水音がしてくる。

午前6時40分トンと音がし、ジョボジョボと排水の音。

午前6時57分と7時12分と13分に鳥がなき、キュルルルと網戸を開ける音。

午前7時29分キュルルル、キュルルルと音、30分トンと音がしキュルルルと音がする。

午前7時32分トンと音がして、33分に鳥が鳴き出す。

午前7時35分にトンと音がする。

午前7時49分キュルルルと音が出る。

やはり考えによって音を出されている。

普通のどうでもいいような事の時は音は出ない。例えば昨日のテレビ面白かったとか、へのへのもへじーっと考えても音はでない。

キーワードのようなものがあるのか分からないが、そのような事を考えていると何らかの音が出されている様な気がする。

それも瞬時に音が出ている、ああ言う出かたはデジタルでないと無理だなと思う。

出掛ける前は何かしらの音を出される。合図のよなものだと思っているが、今日は鳥がうるさく鳴き出した。

今日も車で出掛ける。

路肩には雪の固まりが残っている、こう言う固まりの雪はつつかないと中々解けない。

午後1時56分玄関で灯油を入れていた時に救急車のサイレンがなりました。

今回は私の考えがその5・・・

ここで付き添いの看護師さんに変な行動をとられた。

私の両方の目を手で覆って見えないようにされた。

なぜこのような行動をされたのか分からないが、見てはいけない物があったのだろうか、はっきりとは分からないが、何となく一旦管を抜いて、また入れ直した様な感じもしたのだが分からない、薬がよく効いていたのか管を出し入れしてもほどんど何も感じないくらい楽だった。

なぜ目を隠されたのだろうか、またチップでも胃の中に入れられたのではないだろうかと思う様になった。

と言うのもこの様な記事があった。

ヨーロッパでの話だが飲むことのできるチップが監査機関から認証されようとしているとの事、錠剤にマイクロチップが埋め込まれていてそれを飲むというもの、臓器移植用に開発されたものらしいが、他の事にも転用されるのは間違いない。

これは胃酸で起動し、その患者の皮膚に着けられる小さなパッチに患者の情報を送り、そのデータをスマートフォンやインターネットを通して医者に送られると言うものらしい。

この様な物を開発するのには必ず臨床実験が必要だと思うが、それをどのようにして行なったのか知りたいところである。

マイクロチップも薬の錠剤の中に入る程小型化し民間でも実用段階まで来ているらしく、これからますます進み人間がチップで管理されるようになるのではないだろうか。

そしてピロリ菌の除去だが一週間朝晩に大量の錠剤を飲まないといけない、絶対に飲み忘れてはいけない、一度でも飲み忘れると効果が弱まるそうだ。

びっくりしたのはこの薬の副作用である。

あれでもかこれでもかと目一杯書かれていて、どれに当たるかお楽しみと言う感じだった。

飲み始めて3日目位から副作用と思われる下痢になり始めた。それから飲み続けても下痢の症状しか出てこなかったので、ほっとしている。

無事飲み終わり検査の結果、除去もうまくいき現在も潰瘍にはなっていないが、なんとなーく体質が変わったような気もしないではない。

このピロリ菌除去の錠剤の中にもとつい思ってしまうが、これからの医学の進歩或は人の為になるのであれば人体実験であっても何ら問題にはしないが、これで嫌がらせを受けたり、付きまといをされるのはまっぴらごめんだ!!

まして悪用や軍事に使われるなど言語道断だ。




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