2011年01月22日 土曜日

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昨日は用事のため午後6時位に仕事場を出た。

やはり車が非常に多い。

午後6時40分頃に救急車のサイレンが鳴っていました。

午後7時24分自宅に帰ると駐車場に久々にスポットライトをされた。

他の部屋は電気が点いておらず、私の帰りを息を潜めて待っている様な感じを受けた。
私が部屋に入るとスポットライトは無くなる。

スポットライトとは私がかってに付けた名前でターゲットの停める駐車場だけに光を当てる行為です。

午前0時40分ジャーボコボコ、ジャーと2階より排水の音がしてきました。
これも寝る前に必ず出る音である。

今日は午前6時35分に目が覚めました。
覚めたと同時に救急車のサイレンが近くで急に鳴り出しました。

午前6時43分、いつもは聞こえないJRの列車の音が聞こえてきました。

午前6時46分、鳥が鳴きながら飛び去っていくと同時に歩く足音。

午前6時51分カラスが鳴き始める。

午前6時53分に鳥が鳴き、55分にカラスが鳴き、7時9分と23分に鳥が鳴き、25分にカラスが鳴く。

午前7時31分、キュルルル、キュルルル、トンと2階から戸を開閉する音。

午前7時34分と40分に鳥が鳴き,53分にトントンと上より音。

午前8時30分ゴトンと上から音がし、真上でドンと音を出される。

今日も車で出掛ける。

今回は私の考えがその3・・・

いよいよその歯の治療に入る。

歯医者には一週間に一度通うペースだ。

この歯の治療中にもよく救急車のサイレンが鳴っていた。

依然と待合室は混雑していて、みんなに観察されている様な感じも受けた。

これは私が思った事だが,座る場所も決められているような気がした。

ここに座って下さいと言わんばかりにそこだけポツンと席が空いている、しかたがないからそこに座るが周りはみはそう言う方達ばかりで落ち着かない。

時間は随分と待たされる。

名前を呼ばれ診察室に入り、診察をしてもらう。

これを何度か繰り返して、最後の診察の日にそれは行なわれたと思っている。

診察室に入るといつもの雰囲気とは違っていて変は緊張感が伝わってきた。

歯科衛生士さんが何か待ち構えている感じだった。
椅子に座り、よだれ掛けをしもらいメガネをかけているのでメガネをはずし先生の来られるのを待った。

先生が来られたと同時に診察台の周りに歯科衛生士さんが2、3人診察台を囲むように詰め寄って来られた。

下の歯にも関わらず、椅子のリクライニングをがーんと倒され天井しか見えない状態にされ治療が始まった。

ますます物々しい雰囲気になって来た。

大きく口を開けさせられ身動きができない。

頭が下がりすぎて口を開けているのが非常に苦しい。

何かを詰めている様にも思えたが、時間も長く、口を開けるのが精一杯で苦しい。

口を閉じて下さい! うがいをして下さい! と言うのを待っているが中々言ってくれない。

ずーと開けっ放しであごも疲れて来た。

あまりの長さにあごがガクガクなり始めた。

治療を一機にやってしまおうとされている、なぜそうする必要があるのか分からないが、うがいもなく、口を閉じる事もなく治療は終わった。

やっと口を閉じる事も出来、リクライニングも元の位置に戻された。

ほんとうにマイクロチップを埋め込まれたのかどうかは分からないし確認も出来ないが、通常では考えられない治療の仕方をされた。

これと同じような治療を以前にもされた事がり、あごが外れるかと思う位口を大きく開け、閉じる事が出来なかったずーと開けっ放しであごが疲れて、閉じていいですよと言われた時は、あごがなかなか閉じず手で押した様に憶えている。

どっちにしろ今回のものは前とは違う種類のものではないかと思っている。

その証拠にこの辺りから動き始めの音出し、考えが読まれる様になり考えに対しての音出しがひどくなったように思う。

もしこれが本当であれば、性能を試す為の実験ではないかと思っている。

用がなくなれば、証拠を隠す意味もあるだろうが、犯罪者、統合失調症、病人或は自殺になるように追い込んでいく。

直接手は出さない。

出すとパレル可能性があり続かない。

本人が自らつぶれるように周りの人間を利用して追い込んでいるのではないだろうか???




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