2011年01月13日 木曜日

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昨日は自宅に帰り、午後7時56分頃地元の新聞を見ていると救急車のサイレンが鳴りました。

なぜサイレンが鳴ったかと言うと子供の顔写真が掲載されている、それを見た事に対しての反応のサイレンである。

今日は午前5時27分、ガラガラ、キューッと言う音で起き上がり、トイレに行き布団に入った。

午前5時41分、どう反応してくるか確認の為、口を閉じたまま舌をクックックックッと鳴らしてみる、するとそれに対して2階より排水音がしてきたので、その事をメモしているとガタンゴトゴトと物音をだされた。

5時50分、ガラガラ、キューッと戸と網戸を開ける音、やはり考えに対して戸が開けられている。53分にトンと戸を閉める音。
それとこの時期、この時間帯に戸を開けると非常に冷たい風が部屋に入ってくる、ほうんとうに開け閉めしているのか疑問である。

午前6時57分、車のクラクションを鳴らされる。この方達は一回やると癖になるみたいで、次から次と始めてくる。

午前7時前にやっと布団から抜け出す。7時5分にカラスが鳴き、7分に野鳥が鳴く。

7時9分、キュルルル、トン。これも考えに対しての音である。

7時17分、キュルルル。18分トン。

7時28分に今は釣りに行けないなーっと考えていると、2台の車が続けて通り、キュルルル、トンと戸の開閉音。

7時43分、タンスから靴下を選んでいると、トンと音。

8時半頃外出する時にも毎日必ずキュルルル、トンと音。出掛けるのを確認し周りに連絡をしていると思われる。

今日は歩いて仕事場に向かう事にする。出掛けるといつもよく目にする車がウロウロしている。その中でも一番目についたのが、仕事場の近くで目にした青いタクシーである、いかにも時間を合わせたのが見え見えであった。

そう言えば、一昨日の帰り道前を走っていたのがこの青いタクシーだった。

午前8時55分頃仕事場に着いた時間帯に救急車のサイレンが鳴っていました。

今回はこの事故について・・・

1月9日付けの地元の新聞にイージス艦「あたご」の事故の記事が載っていた。

2008年2月に漁船と衝突事故を起こし、漁船の親子が亡くなった。

その当時の防衛大臣が石破茂さんでした。

石破茂さんと言えば、地元鳥取市の出身で地元でも大変有名は方です。

なぜこの事故がと言いますと、2008年当時も嫌がらせや付きまとい、体の痛み等様々なことをされていた、誰に相談していいか分からないまま、時間だけが過ぎていきました。ある日事務所からの帰り道、信号待ちの時にふと左に目をやると、石破茂さんのポスターが目に入ってきました。毎日毎日そのポスターが目に着くようになり、その時、今町ぐるみのような形で嫌がらせや付きまといを受けていると言う事を、当時の防衛大臣 石破茂さんに直訴しようかなと考えるようになりました。

そしてどのような形で直訴しようかな等と考えていると、その何日か後にイージス艦「あたご」と漁船の衝突事故が発生し、防衛大臣の進退問題にまで発展しました。

このように、何かをしようとすると考えを読まれ先回りして邪魔をし何も出来ないようにされてしまいます。

すればする事を話題にしたり、否定したりと様々です。

私はそう言う行為に対していつか罰が当たると思っています。
当たればいいと思っている。



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