集団ストーカー 日々出来事【ヘリコプターの下からスルスル?】

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日々の出来事のように集団ストーカー被害がおきています。
迷惑行為から、交通事故の誘発・精神疾患など人生を枯れ木状態にする行為もありますが、全ては、でっち上げです。
ウソである以上、いつかは枯れ木に花が咲くでしょう。



昨日、午後7時半頃自宅に帰る時、めずらしく救急車のサイレンが鳴りませんでした。

そして、午前6時14分に目が覚めると同時に、2階でトンと戸の閉まる音がしていました。

やはり、これは私の考えと戸の閉まる音は連動しているように思えます。

午前6時39分、キュルルル、キュルルルと網戸が開く音、そしてトンと戸の閉まる音、やはり考えと連動しているようです。

午前6時41分にトンと戸がしまり、42分ジョボジョボジョボと水の流れる音が排水溝から聞こえてくる。

午前6時43分頃、わたしの体の動き出しに外で喋りながら車に乗り込んでいました。

午前6時54分頃に、野鳥が鳴き出しました。

そして、午前6時57分、キュルルル、トンと戸がしまり、58分にまたトンと戸が閉まる音。

午前7時2分、4分、6分にトンと戸が閉まり、7分にキュルルル、キュルルルと網戸を開ける音、8分に動き始めに野鳥がピーッ、ピーッ、ピーッ、ピーッ、ピーッと鳴き始めました。

そして、わたしは出掛ける支度をして、出掛けました。

車で駐車場から道路に出るまでに、野鳥が目の前を横切って行きました。
(よくある光景です。)

よく見る光景ですが、時には中々目の前から逃げないときもあります。
進行方向に向かってあっちに止まり、こっちに止まりと上に飛んで逃げようとしないときがあります。

どのように操作しているのでしょうか?

今日は車が多かったですね。
まず道路にでると対向車線側で、ムカデ走行の車がぞろぞろとやって来ました。

わたしの進行方向も、多くサンドイッチにされてしまいました。

これらの集団ストーカーの特徴として、あらゆる脇道からどんどんとわたしの
進行方向に入ってきたり、逆に道路から脇道に入ろうとしますが、その脇道からも道路に出ようとする車があり、そこでバッティングして後続の車を止めたりと色々な方法で進路の妨害をしてきます。

そして、路上駐車も非常に多いですね。
これも、進路の妨げになります。

昨日の昼あたりから、また頭の締め付けが始まりました。
これも、電磁波によるものだと思われます。

それと、ジィーンと言う耳鳴りのような音も毎日のようにしています。
そして体に感じる振動も、今も続いています。

これらもすべて電磁波によるものだと思っています。

午後12時30分、救急車のサイレンがなり始めました。
これは、わたしの思考あるいは普段の行動から、昼から出掛けると思って出動したように思われますが、用事は午前中に済ませておきました。

今回は変な光景バート5、そこで何をしていたの・・・

以前いた事務所の裏手から鳥取城跡がよく見えていました。

標高は、263メートルの久松山(きゅうしょうざん)です。
山頂に鳥取城跡があります。

石垣もよく見え、周辺の山々もよく見えています。
仕事で目が疲れると、その周辺をボーッとしばらく見ています。

その時、二機のヘリコプターが何処からともなく現れました。
私の見ている周辺を旋回し始めました。

あっち行ったり、こっち来たり、そっち行ったり、暫くの間グルグルと飛んでいました。

私も珍し光景なのでヘリコプターを目で追いかけながら見ていました。
すると、一機がどこかえ行ってしまいました。

残りの一機が正面でグルグルと旋回を始めましたね。
何回か旋回をし、鳥取城跡の上にピタリと止まり、ホバーリングを始めました。

あれ! どうしたのかなと見ていると、ヘリコプターの下からスルスルと縄ばしごの様な物がでてきました。

あれれっ?
何を始めるのだろうかなーと見ていると、隊員らしき人がそれを伝って降り始めました。

へぇーっ! 
何かの訓練でもしているのだろうかと思い、ずーっと見ていると、地上まで降りてしまいました。

誰かの救助??

そうこうしていると、縄ばしごがどんどんどんどんヘリコプターの中に入っていき、見えなくなりました。

でも、降りた隊員はまたヘリコプターに戻るのだろうなーと、思って見ていました。

しかし、しかしヘリコプターはどっかに行ってしまいました。
あれれーっです。

いやいや、また回りを旋回しながら、また同じ場所に戻って来るだろうなーと、思ってずーっと見ていましたが、待てど暮らせど戻ってきませんでした。

さすがのわたしも、見るのをあきらめました。

今のは一体何だったんだろうか? 
降りた隊員はどうなるのだろうか?

自力で下山したのだろうか?
いったい何をしていたのだろうか???

ふしぎな光景でした。 
服装は、迷彩服ではなく紺色でした。

自衛隊?
警察?

まさかの置いてきぼりでした。
置いてきぼりで、とほほのほーっ?

とほほのほーっで、
徒歩で下山か?

では、


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