集団ストーカー 日々出来事【テレビの話題もほのめかし?】

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日々の出来事のように集団ストーカー被害がおきています。
迷惑行為から、交通事故の誘発・精神疾患など人生を枯れ木状態にする行為もありますが、全ては、でっち上げです。
ウソである以上、いつかは枯れ木に花が咲くでしょう。



昨日午後7時42分、自宅に帰ろうと玄関を出た所で救急車のサイレンが鳴り始めました。

帰り道に、それらしき車はまだまだ居ますが、以前に比べると随分と減って来ました。
まだまだ、この件は終わっていないのに何故だろうか?

午後11時位から外で車のエンジン音がずーっとしていたので、だれがエンジンを掛けっぱなしにしているのか見てやろうと思って窓に近づいたら車は走り去っていきました。

約30分位エンジンを掛けっぱなしでいました。
(これも、よく行なわれていましたが、だいたい一時間で出ていくことが多かったですね。時間給のようでした。)
おそらく隣の保育園に車を停めていたと思われます。

今日は午前7時45分に目が覚めました。
前までは居間のガラス戸だけが開け閉めされていましたが、最近は台所のガラス戸も開け閉めされるようになりました。

午前8時56分、ベランダに出たら、救急車のサイレンが鳴りはじめました。
(これは現在でも、実家の裏庭に出るとサイレンがなります。)

台所の戸の開閉音、居間でドンと音、排水の音、居間の戸の開閉音と非常にせわしなく、音が聞こえてきます。

今日はガラス戸の開け閉めの音が大きいですね。

玄関先に行くと外で音、トイレに入ると上も入っており、水をジャーッと流されました。

今日は、日曜日で一日中自宅に居るので、このような音が一日中しています。
(この時は、すでに魚釣りは止めています。)

上の方は一人暮らしなのだが、もう一人だれか他の人が居るような気がしてきました。

離れた場所の音を同時に出すにはどのようにしているのだろうか?

今回はテレビの話題を2つほど・・・

バラエティー番組でエシュロンが紹介されていました。
エシュロンとはアメリカを中心とした軍事目的の通信傍受システムで、軍事無線、固定電話、携帯電話、ファックス、電子メール、データ通信などの漏れる電波を傍受したり、直接通信線を盗聴し大量のデータを集めています。

日本にもエシュロンの情報収集基地があると噂されていて、携帯電話、インターネットなどあらゆる通信を傍受され、データはニュージーランドに送られているといわれており、日本の情報収集の対象は主に経済分野で、アメリカを有利に働かせるために行なっているとされています。

このようなエシュロンの話しがバラエティー番組で紹介されたのは驚きですね。

これもウィキリークスの恩恵であろうか?

みなさんも気をつけてください。
壁に耳あり障子に目ありです。
(わたしが、そうだからです。)

そしてもう一つ、
アルツハイマーの事もテレビでしていました。

テレビでアルツハイマーの症状等を伝えるのは何ら問題ではないのだが、患者さんの二人が紹介されていて、その方の名前が私の名前と子供の名前でした。

これは偶然なのか、それとも意図したものなのかは分からないが、あたかもそのようになれと言わんばかりですね。

では、


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