2011年01月09日 日曜日

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昨日午後7時42分、自宅に帰ろうと玄関を出た所で救急車のサイレンが鳴り始めた。

帰り道それらしき車はまだまだ居るが、以前に比べると随分と減って来た。まだまだこの件は終わっていないのに何故だろうか。

午後11時位から外で車のエンジン音がずーっとしていたので、だれがエンジンを掛けっぱなしにしているのか見てやろうと思って窓に近づいた時に車は走り去っていった。約30分位エンジン掛けっぱなしでいた。おそらく隣の保育園に車を停めていたと思う。

今日は午前7時45分に目が覚めた。前までは居間のガラス戸だけが開け閉めされていたが、最近は台所のガラス戸も開け閉めされるようになった。

午前8時56分、ベランダに出た時救急車のサイレンが鳴りました。

台所の戸の開閉音、居間でドンと音、排水の音、居間の戸の開閉音と非常にせわしなく、音が聞こえてくる。今日はガラス戸の開け閉めの音が大きい。

玄関先に行くと外で音、トイレに入ると上も入っており、水をジャーッと流される。

今日は日曜日で一日中自宅に居るので、このような音が一日中している。

上の方は一人暮らしなのだが、もう一人だれか他の人が居るような気がしてきた。
離れた場所の音を同時に出すにはどのようにしているのだろうか。

今回はテレビの話題を2つほど・・・

バラエティー番組でエシュロンが紹介されていました。
エシュロンとはアメリカを中心とした軍事目的の通信傍受システムで、軍事無線、固定電話、携帯電話、ファックス、電子メール、データ通信などの漏れる電波を傍受したり、直接通信線を盗聴し大量のデータを集めている。

日本にもエシュロンの情報収集基地があると噂されていて、携帯電話、インターネットなどあらゆる通信を傍受され、データはニュージーランドに送られているといわれており、日本の情報収集の対象は主に経済分野で、アメリカを有利に働かせるために行なっているとされています。

このようなエシュロンの話しがバラエティー番組で紹介されたのは驚きである。

これもウィキリークスの恩恵であろうか。

みなさんも気をつけてください。壁に耳あり障子に目ありです。

そしてもう一つ、
アルツハイマーの事もテレビでしていました。

テレビでアルツハイマーの症状等を伝えるのは何ら問題ではないのだが、患者さんの二人が紹介されていて、その方の名前が私の名前と子供の名前であった。
これは偶然なのか、それとも意図したものなのかは分からないが、あたかもそのようになれと言わんばかりだ。




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