2011年01月07日 金曜日

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昨日は雪がドンドンと降ってきたので、早めに帰ることにする。

仕事場を出ると雪掻きをされている、車が動かない程の雪ではなかったが、道に雪があるよりは無いほうがいい。

車の雪を落として、自宅に向かう。途中で携帯電話を忘れた事に気がつくが、引き返すのもこの雪の中、中々大変なので電話のかかってこない事を願いそのまま帰った。

自宅に着くとやはり雪掻きをしている、いかにも帰ってくるのを待っていたかの様だ。やはり携帯電話を持っていないと、その場その場で目視で確認をしているように思えた。

車から降りて部屋に向かう途中で、隣の保育園の明かりがピカッ、ピカッ、ピカッとウインクをさせてきたので、睨みつけてやろうかと思ったがやめる事にした、保育園とも有ろう所がこのような事をしてくるのは非常に悲しいし、こう言う所に子供を預けて大丈夫かなと思う。実は子供もこの保育園に通っていた、昔はよかったが、今はずいぶんと変わってしまった。これも私の件が関係していると思う。

午前0時10分、トイレに入るとカチンカチンとお風呂の種火をつける音が聞こえてくる、この音はいつも聞こえてくる。これは自宅の風呂も種火を点ける時にカチンと音がするからだと思う。

0時16分、考えながらメモをしていると、上からドンドンと音がして、上の動く音がゴロゴロ、ガタンガタン。

0時21分、戸の開閉音がし、排水溝よりゴロゴロ、ゴトゴト、ジャーと29分頃まで続いた。

0時47分頃より、ギィー、ギィーと床がきしむような音がし、排水溝よりガガッボコボコジャーと排水音がしてくる。

朝は6時40分にジャリッ、ジャリッと雪を踏む足音で目がさめた。

今日もゴミ捨ての日、ポリバケツからゴミ袋を取り出し、ゴミすてに出る。
ゴミ捨て場に着くと、車道に向かっておじさんが歩道にじぃーっとして立っていた、あぁーっ!監視だなと思いゴミを置き、無視して部屋に帰る。

7時2分頃より、前の事務所の周りをウロウロしていた野鳥が鳴き始める。

7時11分、救急車のサイレンが鳴り、近くを通過する。

7時20分、首を傾けた時に上からドンと音がした、これも動き出しに音を出すと言う連中が最も多く多用しているパターンだ。

出掛ける準備を始めると、急に外が騒がしくなった、これも携帯電話をもっていないからなのだろうか、いつもより非常に騒がしい。

今日は携帯電話も持っていないし、車も多いいと思うので周りがどう言う反応をするか確認がてら、歩いて仕事場に行く事にする。

玄関を出ると、先ずいつもの車が出て行く、歩道にでると老人が待っていたが私を目視し同じ方向に歩き出すが、その老人を追い越して先を歩く、車ではないので抜け道を行くと、玄関先に若い男性が立っていた、私と目が合い挨拶をして家の中に入っていった。多分この方はどこかに連絡をしていると思う。
そして途中にタクシーの営業所がある。私が車であれば、すれ違う方向に一台のタクシーが走っていった。

信号待ちの時に走る車を見るとお年寄りが非常に多いし、いつも周りをウロウロしている車が多く目についた。

各所各所で監視の方おられたのがよく分かった。私には何故監視されているのか、何故付きまといをされているのか分からない。

知っている人がいれば教えてほしいくらいだ。

仕事場に着いた時に救急車のサイレンが鳴っていた。

今回はスキー場での出来事・・・

私は魚釣りを始めるまでは、スキーを趣味としていた。

ここには私がよく通った○○山と言うスキー場がある。

スキー場は山を利用している為、行く時は必ず上りになる。道に雪がなければいいが有るとスリップして上らないので、上りになる手前でタイヤチェーンを掛けてのぼるのだが、県外ナンバーでチェーンを巻かずにそのまま上る車がいる。

車も少なく止まらず上れば駐車場まで行けるが、そう言う訳にはいかない。車も多いし道もグネグネと曲がっているので止まったり、動いたりの繰り返しである。

その時も車が多く、数珠つなぎであった。案の定前の車がスリップして動かなくなった。ちょっとバックしては前進を繰り返しているが同じ所でスリップしている。

らちが明かないので、車を押しに出る事にする。ハンドブレーキを引っぱり車を降り、前の車に向かった。何回しても同じ所でスリップをしているので、運転手に場所を少しずらしたらどうですかと言うと車はすんなりと動いた。
車に戻ろうと振り返って見ると、私の車が動いている。ズルズルと坂道を下っている。

その時後ろに姪っ子と甥っ子を乗せていたが、とっさに飛び降りて無事であったが、車はズルズルと滑り降りており、後ろの車にゴーンと当たってしまった。この時後ろの車がひじぉーに車間距離を開けて止まっていた、20メートル位はあったように思う。なぜここまで車間距離を開けていたのか分からないが、車は前が神戸ナンバー、後ろが大阪ナンバーであった。

進行方向に向かって右は石垣、左は崖になっていて崖に落ちなくてよかったとつくづく思っている。大惨事になるところであった。

後ろの車のバンパーが歪み、私の保険から修理代を支払った。

踏んだり蹴ったりだ。この時二度と車から降りて押してやるものかと思った。

今思えばこれも工作活動の一環ではなかったのかなと思っている。

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