2010年12月15日 水曜日

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昨日自宅の駐車場に着き車から降りると、石焼きいもの音、数秒間で終わる。
自宅に入ってもしばらく静かな時が有る、帰った事に気がついていないのか音を出さなくていいのか逆に心配してしまう、それぐらい長年続けられている。

その時は頭の中で2階の人に話しかける、○○さん、音を出さなくていいですか、嫌がらせをしなくていいですかと、するとしばらくたってベランダの戸の開け閉めの音が始まり、排水の音(水を流す音)が始まる。

今日も、朝がた2回も目がさめた、午前2時50分と午前4時30分目がさめると色々な事を考えてしまう、考えていると2階から戸の開閉音が始まる。しばらくするとまた知らぬ間に寝てしまい午前6時50分位に目がさめる、布団から出てカーテンを開けると向かいの保育園の明かりがついている、5秒後位にもう一度見ると明かりは消えている特長付けさせるためなのか、頻繁にされているので気にもしなくなった。

それにしてもなぜ頻繁にペランダの戸を開け閉めするのか、ベランダに何かを確認できる物が隠されているのか、私がトイレに入ると2階で戸を開閉する音がし、パタッ、パタッとスリッパで歩く音が近づいて来る、そこで生活音を出し始める。

それともう一つ気になるのがパラボラアンテナ、何かに利用されているような気がします。

車で出れば、車の一団にサンドイッチ状態、それにしても年寄りが多い。

午後1時15分、消防車のサイレンが鳴っていました。


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